
エントリーするときの注意点
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7/20(月)
塾長養成講座動画より気づき

振り返り ドル円
4時間の波はいつくるのか分からない
黄色のしっかりした波なのか
オレンジの間延びの波なのか
この二つ何が違うの?
時間が違う。

振り返り
先週、4時間の押し目買いの優位性は来てて、
H1でエントリした人もいるが、
結果はヒゲ先だ気抜けて4本しっかり1時間で売り抑えられている
なので先週はEPまだきてない

振り返り
今週入ってすぐ朝の段階でEPが来ている。
そのEPで入れなくない?
その考えで正解
でも波は出たと考える。
自分が見てない時に波が出ちゃう
自分が見てた時に上手く波に乗れない事がある
なんてドリギバのルールでは日常茶飯事
この波が獲れた人達は、1時間の安値に損切りを置き続けて、週マタギをしたリスクをとった人たちだけ。
波が出やすいと思考した環境認識に自信をつけていく

振り返り ユロドル
優位性があるところで波が出ない事もある。
ドリギバの優位性は
波が出なかった時の損切幅が誰よりも早い。

振り返り ポンドル
4時間戻り売り存在確認して1時間EPきてるが
4MA的にまだまだ反転に時間がかかる
白の縦線ぐらいまでまつと4MAいい感じになる。
注意点としては1時間EPきたかどうかははっきりとは分からない感じ
窓開けだし少し波小さい気がするし…
振り返り
振り返り メンタル
授業でのグループディスカッションの良さ
人と話してると自分で気付くっていうことがある。
上手くいかないなって思った時こそ参加してみる
どの波が出るのが分からない
いつ出るのが分からないっていうところを自分の頭の信念のレベルまで落とし込んでいく。
チキショーと思った時ほど新しい概念を入れるチャンスになっていく。
7/21(火)
塾長養成講座動画より気づき


振り返り ドル円
昨日のドル円。
自分は間延びの波としてダウカウントしどこおわを狙って損切りをくらったが、
7/20(月)トレード日誌 – fx トレード日誌
塾長は左図のようにもう波が出た後と判断していた模様。
なのでその波以降は追っていないとの事。
矢印のローソク足が
波出たのかな?
波まだでてないのかな?
をめちゃくちゃ考える。
ローソク足1本だからでていませんとかそういう定型的な考え方ではなくその都度考える。

振り返り
上側に日足調整の売り抑えがずっといるのが見えてる状態で、
黄色矢印の陰線をみて日足きたなと思考したとの事。
だから塾長はそこから4時間調整に入ったと考えたとの事。
「やっぱりな。これそうだな」ってやつ

振り返り
4時間足の下ヒゲが大きくついたローソク足を見て
「やっぱりな」がきたと考えた人たちは
4時間間延びの押し目買いが狙っていける。
「あーなるほどな」をたくさん積み上げていく。

振り返り
押し目買い勢力がいるよね
4時間足が止めてくる
今回の4時間足のチャートのローソク足下ヒゲ
で4時間止まってますよね
「4時間が」ってやつ

振り返り
この4時間下ヒゲが確定したのをみてから
4時間間延びの押し目買いを狙っていけた人達はめちゃくちゃうまい。
自分は3回目は追わないという理由でエントリしてない。
チャート閉じてる。

振り返り
ここから右側でドコおわを探していくような形になる。
環境認識で
これを調整とみるのか?
間延びとして波を追っていくのか?
その判断、その精度を高めていく。
ポイントは、あーやっぱりなー
その言語化、感覚を大事にしていく。



振り返り ユロドル
ユロドル4時間戻り売りを狙っていく場面
不安点としては、日足で見てみるとMAが受けてきているので日足としては下に優位性あるとはいえない。
なので”静観する”と環境認識してしまうのは凄く気をつけなければいけない。
考え方としては、
4時間戻り売り狙う
日足としてはMAが下から受けて支えてきている
なので4時間戻り売りがストーンと下に落ちるというよりかは、
日足MA付近で
止められたり
安値切り上げてきたりする
可能性を考えておく
日足の環境認識から伸びやすいところではない。
だからといって静観としたしなうと全然波が獲りに行けない。
4時間の波がでやすいのであれば後はエントリポイント次第だな



振り返り
日足はMAに乗っかてきているので日足の流れとしてはグランビルして上方向
なので見ていくのは4時間戻り売りで4時間前回安値を割るかどうかをまずは見ていく。
あとはエントリポイント次第。
4時間安値を割るかどうかを見ていくので、そこまでをリワードとして
リスクリワードがよければエントリしていくイメージ。
静観と考えた人たちは、リスクが見えた瞬間に日足の全部のリスクを高いと判断してしまっている自分に気づくことが大事。
4時間戻り売りの波出やすいんだよなー
日足MAで止められやすいんだよなー
波が出るのか止められるのかは分からない。
日足MAは4時間のなみだと一旦でてからまた戻されるという事もある。
↑離岸流と呼んでいる。りがんりゅう。
この離岸流にはめちゃくちゃ気を付ける
4時間戻り売り波出やすい
日足MAで止められやすい
4時間戻り売りの波出てても日足離岸流で戻されるかもしれない
なのでEPは見ていく。リスクリワード悪ければ日足の追い風がないところなので入らない。
静観するならばEP次第という言語化を使う。

振り返り ポンドル
自分は水平線上手く引けるレベルに達していると思うので

振り返り ポンドル
4時間戻り売りまずは日足の押し目買い勢力が真下にいるのを確認する。
日足は逆だなー
こちらも4時間戻り売りの波出やすいが狙うかどうかはEP次第。
リスクリワードがよければ狙っていく。
4時間戻り売りの波が出た時に
押し目買い勢力にどんと跳ね返されるときもあれば、
日足MAぐらいまで行くときもある。

振り返り
この時に大事なのは恐る恐る伸ばす事
押し円買い抜けたー
よし次は買い支えまで一直線だー
ではない。
日足押し目買い勢力を抜けると買い支え勢力までいきやすいではなく
日足押しすぎからの上昇が入るかもしれない。と考えていく。
離岸流に気を付けていく。
押し目買い勢力~買い支え勢力までのゾーンは分割決済などを挟みながら恐る恐る伸ばしていく事を考えていく。
振り返り ポンドル
振り返り ポンドル
7/22(水)
7/23(木)
塾長養成講座動画より気づき
振り返り ユロドル
振り返り
振り返り
振り返り メンタル
振り返り
7/24(金)
塾長養成講座動画より気づき
振り返り ドル円
振り返り
振り返り ユロドル
振り返り メンタル
振り返り
振り返り
振り返り