
エントリーするときの注意点
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7/13(月)
塾長養成講座動画より気づき

振り返り ドル円
日足ダウカウントが2つ
下落から全戻しと見るか
大きくダウカウントして方向上で調整中
下落から全戻しと見る場合全戻しからの押し目買いが入って蔵かもしれないエリア。
それが日足のMA右上~買い支えに表れてきている。


振り返り
ダウカウント2つあって小さくダウカウントすると押し目買いエリア
大きくダウカウントすると戻り売りエリアになる
なので、このエリアは戦争エリアになる可能性があるので
危ないエリアだなーの認識を持つところ
戦争状態だなと思考した時に日誌に記録しておく。
その後どうなったのか?を記録していく
戦争状態の後はY波動みたいになりやすかったり、逆振ってからのズドンみたいな損切幅をたくさんとらないと利益がでないチャートになってしまう事が多い。
環境認識で波がでやすいんじゃないのって考えた時に波がでたのかどうか、エントリポイントが来たのかどうか、その波が出やすいんじゃないの?と考えていた時間帯に自分は何をしていたのかをトレード日誌に記録していく。
自分は波が出やすいって思っていた時間帯に、チャートが物理的に見れる状態で見ていない事が多いので改めてきちんとしようと思った

振り返り
押し目買い、戻り売りの優位性を環境認識で見つけたなら、エントリのスイッチを入れるのが最優先。
波に乗るのがトレーダーの仕事。
どんなに相場が分析できても、波に乗ろうとしない人、エントリをしない人は稼げるようにならない。
当たり前のことだが。当たり前にできてない事が多い。


振り返り ユロドル
この斜めの攻防ラインは日足の攻防ライン
日足の戻り売り勢力がいるエリアになってくる
なのでこの斜めに4時間戻り売り勢力はいないので4時間戻り売りは狙えない。
振り返り
振り返り
振り返り
振り返り
7/14(火)
塾長養成講座動画より気づき

振り返り ドル円
昨日の塾長が言ってた戦争になったときの高値越えたのにすぐ落とされて安値ヒゲで割って損切になって結果あがっていくパターンになった。


振り返り ポンドル
4時間昨日引いてた水平ラインが効いて戻り売りが入った
ただほんの少し引いた水平ラインからはみ出てる…
このはみだしを見てダメー!と判断しない事。
4MAも完璧ではないが綺麗と判断できる
まだあるなとおもわなければいけない場面
塾長のチャートでは存在確認、確認できるが自分のチャートでは確認できない。
振り返り
振り返り
7/15(水)
塾長養成講座動画より気づき



振り返り ドル円 02:00~
今回の様にダウのサイズ感がおかしくなるときは、押し目買い否定のときTTSが見えて2山でダウをカウントしたくなるが、全戻しの1っ本でカウントした方が言いよって話。
TTSに見えるそのローソク足は押し目買い否定の波。
振り返り
振り返り
7/16(木)
塾長養成講座動画より気づき

振り返り ユロドル
日足の押し目買いを狙うなら日足のTTSがでたところそこの押し目買い勢力を存在確認したところを見ていく

振り返り
そこを4時間足で見ていくと4時間足も同時高値抜けの場合4時間の攻防ラインが波の根っこ、つまりエントリポイントになるのでそこを見ていく。
で、この時疑問にでてくるのが、
日足押し目買いの優位性があるのなら4時間、図の通り4時間調整になりやすいから4時間の押し目買いは狙わずに静観が正解なのか?


振り返り
答えは日足の波の優位性で4時間調整になる可能性があるのを考慮した上で、4時間の押し目買いに優位性があると判断して4時間の波を狙っていく。
調整に入る可能性もあるが、一旦4時間の波がでてそこから下落トレンドを築いてくる(そういう動きで日足の押しをつけてくる)場合もある。
なんおで日足の押し目買いの優位性があるところで、セオリーは4時間攻防ライン抜けだから、4時間押し目買い狙うにはリスクが高いにはならない。
調整になりやすいに高い優位性があるわけではない。
シナリオは可能性の1つをいっているだけ
なので攻防ライン抜けになりやすい←これになりやすい優位性があるわけではない。
日足の押し目買い、4時間攻防ライン抜けなので4時間調整に入りやすいは間違った認識。
なのでこの場面はそんな日足の背景も考慮しつつ4時間押し目買いを狙っていきましょうになります。
狙ていって、4時間調整の動きになってきたならば、日足の波狙いにシフト転換するのがポイントになっていきます。

振り返り メンタル
勝った、負けたよりも
どうやって勝てた
どうやって負けた を
重要なので評価ポイントにする。
昨日より今日、今日より明日の方が上手くなっている。
自分の成長に目を向けていくことを大切にしていく
塾長はそれをやらなかったからイップスになっちゃとの事。
FXをやめた方が楽になるという本能が、自分の意志はあるんだけど本能が傷つかないように強制的に脳をシャットアウト、体を拒否反応にするのがイップス。
振り返り
結論 トレードに自分の成長日誌を書く!!
トレードに自分の成長日誌を書けない人が多い。
7/17(金)
塾長養成講座動画より気づき

振り返り ドル円
日足のダウカウントが2つ見える


振り返り
日足の状況を踏まえたうえで
4時間押し目買い形になったら見ていく
この時ロングの先に日足が見えているので危ない!
ではなくそこまでを狙っていけるのかを考えていく
この時のポイントは
リスク(1時間安値~EPまで):リワード(EP~日足抵抗まで)を考えていくこと
日足抜けていくかもね… その考え方は正しいようにも聞こえるが
リスクリワードの計算は日足抵抗までで考える
日足抵抗で止められるかも…を考えつつ
でもリスクリワードいいよねで考えていく
抵抗になっている日足売り抑え水平線はダウカウントを下で見た場合にいる勢力
ダウカウントを上で考えると調整中になるのでで、そこに日足売り抑えはいないとはいわないが、ガチガチに固いわけじゃないなと考えていく。
それを踏まえたうえでそこにいるというのがわかっているのであれば、リスクリワードというものを考えていった方が安心してトレードできる。
抜けたら大きいんだよな…
でリスクリワードが合わないところでエントリは絶対しない事。
まとめると
日足のリスクが見えるから必ず危ないではない。
日足のリスクが見えたうえで4時間押し目買い狙っていく。
狙えるかどうかはEPでのリスクリワード次第。

振り返り ユロドル
押し目買い狙える→
❶俺の水平線びったり効くぜ!→
❷止められないんかい。押し目買い否定の波がでるのか?→
❸買い支えまで落ちずMAで支えられてきている。→
❹4時間ローソク足ちょっとだけはみ出たから押しすぎと判断せず
存在確認見ながらしっかり押し目買い狙っていく
振り返り メンタル
今回のドル円の抜けてくかもをリスクリワード考えずに入ると勝率が求められる
最初は勝率が低くてもしっかりかてる方が安定するとの事
振り返り
トレードしたいとかそういうポジションをとるための理由ではなくて、このチャートを見てくる人たちが資金をいれたがるかどうかを考える。
”俺が” ではなく
”みんなが” が主語
振り返り
水平線が極まってくれば環境認識に自信がついてきて
波が出やすいのであれば追ってけば波が獲れる
ハマノさんの名言
波追っていけば、俺勝てんじゃね?
自信はすこしづつ芽生えていく
振り返り
トレードで少し勝ったお金でまずは少し贅沢をする
もっと勝てるようになるともう少し贅沢をする
家族にも還元していく
自分の家族や子供に今までできなかった事をしてあげれるようになっていった時に
自分の中に凄い大きな自信みたいな
”これが俺の人生だ”みたいに感じる瞬間がいつか来る
そういうのをキャッチしていく
また次も頑張ろうになって
数万 → 数十万 → 数百万 になっていって
少しずつ世界が広がる。