3/13(金)環境認識

・朝、寒い…が第一印象。
・常に考える癖をつけていこう!! 何で急にガソリンあがった?など 普段から考えていく… 
 ポイントはトレードも日常も一緒で答え、最適解が絶対見つかるわけではないというのは頭に置いておく
・頭の回転が速い人の話を聞くと自分も頭が良くなったような気分になる… 良い方向で活用していこう!

目次


ドル円 無し   ユロドル 無し  ポンドル 無し

毎日の環境認識で意識する事

❶環境認識とは? 今の波の状況+次の波のなりやすさ 週足・日足・4時間足・1時間足・すべてしっかり環境認識する。
TTSを意識する。MAの位置なども考慮しTTSの卵なのかTTSなのかしっかり言語化して認識。同じローソク足1本でもTTSの位置細かく意識。
❹波の状態を把握する。今の波の状態は?今後の波のなりやすさは?今後の波のなりやすさが分かる場合はしっかり描写する。イメージとても重要!
❺水平線、明確に意図をもって引く。どこに?何故?どんな勢力?市場参加者を意識!
 押し目買い勢力などの図形□をしっかりと正確な位置に。色分け明確に。

・上記すべて行うのがMTF分析。上位足→下位足 下位足→上位足 優位性とリスクをしっかり把握する。
・今の波の状況から今後の波のなりやすさ総合して波がきやすいのかどうかを判断する。しっかり言語化、描写する!
 自分達の優位性はトレンドフォロー。
 TFの定義は?TTS後の存在確認は?どんな波を狙っている?軸足は?エントリ足は?波のサイズは?MAの位置、角度は?上位足リスクは?

・トレードエクセルではなくトレード日誌を意識する!
 動画を見てインプット、トレード日誌にアウトプット、そのトレード日誌を見てまたインプットを繰り返しまくるのが爆速成長への近道
自分のトレード日誌に答えは書いてある」←これを目指す!!!だんだんいい感じに太らせれている。

トレーダーになるための心得  ~未来は僕等の手の中~ ~これは俺の物語だ~

・最初は必ず小さく試す。うまくいったことは増やす。うまくいかなかったことは減らす。
・マイナスリターンを減らして、プラスリターン増やしていく。意識して行動する。
・信念と思考が重なってくると強いエネルギーとなる。信念とは自分の思考の元になっているもの。信念を入れ替えることは可能。
・未来の自分から逆算。原因論ではなく目的論で思考する。あらゆる行動は未来の目的の手段。
 いくらでも未来は変えられる。時間は未来→過去に流れている。
・その行動、思考は目標に対して本当に必要か?100万回繰り返したら目標に近づくか?
・目標に達成することが楽しいんじゃなくて、むかっている間が一番楽しい。
 そこに自分が目標をもって努力できる、その努力を楽しいと思える環境が1番幸せなこと。
 【全力の時間】【気力を使える】【好きなものを見つける、持っていられる】ことが幸せ。 
まずはテクニカルの理解。環境認識+エントリをもっともっと追及していく。少なくてもいいのでまずは月間+リターンを目指す。
・ロットを上げていくのは低ロットで結果が出せてから。焦るな。実力はついてきている。

今年の目標

❶肉体への投資…エネルギーは有限。エネルギーを作って、貯めて、循環させれる肉体をつくる。健康、体力づくり。
❷テクニカルの理解…環境認識80~90%把握はできている。100%把握でないと、トータルでトレードは必ず負ける。₊αエントリポイント極めていく。
❸自責思考…家族が~先輩が~仲間が~ではなくそのアドバイスを受け入れ、自分で責任をもって考えて、自分で責任をもって行動に移し、
 自分自信でしっかり責任をとる。自分自信以外は誰も責任をとってくれない。
❹日誌の振り返り…ここに時間をかけていく。特に環境認識の振り返り。
 エントリをした、もしくは考察した後に波が出たのかどうか?
 ・波が出ていない → エントリしたならば環境認識が間違っている可能性が高い。それが視えていてスルーできていればOK。
 ・波が出た → エントリできていればOK。環境認識が合っていた可能性が高い。エントリができていなければ何故波を追っていないのかを言語化する。
 ・ホールドをテクニカル的にできていたか? 利確をテクニカルでできたいたか? 損切りはできたか? 損切りをしなかったらそうなっていたのか?
 ・メンタル面の振り返りも忘れずに。多分だが、その日の体調、メンタル、何なら天気などでトレード結果は変わってくる。
❺まずは月間+リターンを目指す。 → 安定してある程度のピプスが獲れるようになる。 → ロットを段階的に上げていく。
 ※相場次第なので、100%やる事やってマイナスは仕方なし。相場が悪くてトレードできないから無理やりトレードとかでは無く平均値で考える。
❻今年入ってくる4期生への還元。 塾長、先輩が与えてくれたものを今度はまずは小さくてもいいので自分が返す番。自分もギバーになる。 

エントリーするときの注意点

●環境認識
・存在確認は? 時間経過は? MAは? 
・上位足リスクは? 水平ライン/斜め/MA
・波がでそうか?波に乗れそうか?

・自分と反対の勢力は?←超重要
環境認識がずれてたらエントリもくそもない
●エントリ足 4時間軸足⇔1時間 
       1時間軸足⇔15分
・MAは? 1時間TTSは?
・直近波小さくカウントしがち
・スパッと入らない 
 いっってらっしゃい仕方なし 残念
❶1時間TTSで15分ローソク足の確認待つ
❷1時間TTS出たが波が出なかったと
 判断したらドコおわを待つ

・エントリする前に日誌の環境認識見直す
・大きく深呼吸してからエントリ
・勝ちたい!獲りたい!ではなく
 波に乗りたい!を意識!!

何かを証明する為に
トレードをするのはやめよう!!

今週の目標!!

・一週間で感覚取り戻す。できれば2,3日で!
・環境認識、エントリポイントの感覚過去検証する
・トレード日誌書きまくる、書き殴る

本日の振り返り

・今週ノートレードで終わりそうだが、自分の実力で上手くできていたら3トレードはできていたと思う。日誌に残しているので週末に見直そう。
 何で入れていないのか? 見てたら本当に入れていたのか?こじつけでないのか? 

養成講座お品書き

■1.

■2.

■3.

■4. 

■5. 

■6. 

■7. 

■8. 

■9. 

■10. 

ドル円 

週足 方向 上 
週足は高値を超えて上昇。上昇の波の途中。
ローソク足はまだ確定してない。今日でどうなるか。
青色の週足レジサポートラインの下に押し目買い勢力、上に売り抑え勢力がいる。
MAは上向き。
買い支えとして機能しやすい。

日足 方向 上  
日足は高値を超えて上昇。上昇波の途中。
白色の日足サポートラインの下に押し目買い勢力がいる。
日足MAは上向き。
買い支えとして機能しやすい。

4時間足 方向 上
4時間足は高値を超えて上昇。上昇波の途中。
オレンジ色の4時間足サポートラインの下には押し目買い勢力がいる。
MAは上向き。買い支えとして機能しやすい。

押し目買いは無し。
戻り売りは無し。

1時間足 方向 上
1時間足は高値を超えて上昇。押しをつけてきているエリア。
緑色の1時間足サポートラインの下に買い支え勢力がいる。
MAは上向き。買い支えとして機能しやすい。

押し目買いは無し。
戻り売りは無し。

シナリオ 

塾長養成講座動画より気づき


振り返り




ユーロドル

週足 方向 上
週足は高値を超えて上昇。そこから全戻し。もしくは安値を割って下落の波の途中。
青色のレジサポラインの上には戻り売り勢力、下には買い支え勢力がいる。
MAは平行。売り抑えとして機能するかも。
今日のローソク足確定で方向が決まる感じか。。。

日足 方向 下
日足は安値を割って下落。下落の波の途中。
白色のレジスタンスラインの上には売り抑え勢力がいる。
MAは下向き。売り抑えとして機能しやすい。

4時間足 方向 下
4時間足は安値を割って下落。下落の波の途中。
オレンジ色のレジスタンスラインの上には売り抑え勢力がいる。
MAは平行→下向き。
売り抑えとして機能するかも。
押し目買いは無し。
戻り売りは無し。

1時間足 方向 下
1時間足は安値を割って下落。戻しているエリア。
緑色のレジスタンスラインの上に戻り売り勢力がいる。
MAは下向き。売り抑えとして機能しやすい。

押し目買いは無し。
戻り売りは狙わない。

シナリオ 

塾長養成講座動画より気づき

振り返り



ポンドル

週足 方向 上
週足は高値を超えて上昇。そこから全戻し。
青色のサポートラインの下には買い支え勢力がいる。
本日金曜日は週末リスクでかなり買い支えられる可能性が高いと思われる。
MAは平行。買い支えとして機能するかも。

日足 方向 下
日足は安値を割って下落。そこから戻して下落の波の途中。
白色のレジスタンスラインの上には戻り売り勢力がいる。
MAは下向き。売り抑えとして機能しやすい。

4時間足 方向 下
4時間足は安値を割って下落。下落の波の途中。
オレンジ色のレジスタンスラインの上には戻り売り勢力がいる。
MAは上向き→平行。
売り抑えとして機能するかも。

押し目買いは無し。
戻り売りは無し。

1時間足 方向 下
1時間足は安値を割って下落。戻しているエリア。
緑色のレジスタンスラインの上には戻り売り勢力がいる。
MAは下向き。.売り抑えとして機能しやすい。

押し目買いは無し。
戻り売りは狙わない。

シナリオ 



塾長養成講座動画より気づき



振り返り



その他通貨 ユーロ円

塾長養成講座動画より気づき 

振り返り 

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