・朝起きた時の肩こりがやばい… 枕を変えようかな… 結構高かったんだけどな…
・野球WBCの試合前に歌っていた、ビーズの稲葉のタッチがバリかっこよかった。60過ぎであれは反則だ。
・チャートを見ないとおちつかない、いつもの感覚が戻ってきている。。。いい感じだ。。。
ドル円 無し ユロドル 4時間戻り売り? ポンドル 日足戻り売りのいろいろ

エントリーするときの注意点
今週の目標!!
本日の振り返り
・ぱっとひらめいたのが、自分が悩んでいるエントリ時の話
塾長の昔の週末反省会を見てて、いいなと思った表現が押し目買いのNを狙う時は縦の”N”ではなく斜めの”N”をイメージする事
自分が悩んでいるエントリ時に下位足で何かしらの確認が欲しい時、軸足で縦Nなのか斜めNなのかを見直すのが凄く大事なのかなと…
ドコおわ狙う時は、主語が1つ上の波を狙っていることになると思うので下位足縦NでもOKなのかなと… いわゆるすぱっと入る
自分の問題点は4時間の押し目買いを時間経過いい感じで1時間のTTSで入る時。
抜ける前、抜けた瞬間~抜けた後で、5分15分で何かしらを確認してか入りたいの表れが、4時間足で見たら縦Nか斜めNにでてるのかもしれない。。。
気にして見ていってみよう
養成講座お品書き
■1.ドル円の流れと足の速さ
こういうダウカウントをしたら
これは足が速いなというパターン
足が速い局面では、エントリーの難しさを受け入れる必要がある。
■2.エントリーポイントの確認と振り返り
ここが縦に追った場合のエントリーポイントになってくるよね
この辺で入りましたっていう報告めちゃくちゃナイス
事前に見えているポイントを実際のエントリーに結びつける力が評価されている。
■3.手法による入りやすさの違い
逆張りの人はここ入れるんです
高値超えの人はそういうリスクを受け入れないでちゃんとまっている
手法ごとの利点とリスクを理解し、無理に合わせない姿勢が示される。
■4. 「ここか」と気づく感覚の大切さ
やっぱりここかっていう感覚がとても重要
後から一致する感覚を積み重ねることで、判断の精度が上がる
■5. 上位足の抵抗と下位足の落とし方
15分はここは戻り売りが入りやすいところですから
ここ入っちゃダメなんですよ
下位足だけで判断せず、上位足の戻り売り圧力を意識する。
■6. エントリーエリアの勇気
全然動かない時はエントリーエリアだと思って入る
これ結構勇気がいります
動かない時間帯で入る勇気が、リスクの小さいエントリーに繋がる。
■7. エントリーポイントで入る意義
ここがエントリーポイントだって分かってるから
この辺まで起こってくる可能性を受け入れる
正しい地点で入るには、一定の逆行リスクを許容する必要がある。
■8. 決済のイメージトレーニング
自分が何をしちゃうかなっていう過去検証イメージトレーニングが大事
静止画の検証ではなく、実際の行動を想像する練習が重要。
■9. 建値放置とホールドの現実
ずっと建値に置いておくっていうものをいかに増やしていけるか
伸びる局面に乗るためのホールド戦略を育てる必要がある。
■10. ユーロドルの環境認識
4時間足の戻り売り勢力がいます
週足がやっぱりここはいますよ
上位足の売り圧力が継続していることを前提に見る。
■11. ポンドルの転換と波狙い
これはトレンド転換シグナル
足の波狙いになっていきます
スイングのエントリーポイントを基準に波を狙う考え方。
■12. 全戻しに見えても見ない判断
全戻しに見えるけど見ないっていうのがポイント
「3波2回目」の視点で見て、全戻しに引っ張られない。
■13. 斜めエントリーのリスク管理
斜めのエントリーポイントっていうのは少し損切幅広くなる
斜めのラインは優位性があっても耐久力が求められる。
■14. 体調とトレードの関係
体が万全じゃないと全然ホールドなんかできない
体にご自愛ください
メンタルだけでなく体調管理が継続の基盤になる。
■15. 日誌に感覚を書く習慣
ここじゃないのかなもうちょっと待ちたいな
ぜひトレード日誌に記していってください
感覚を言語化して記録することが精度向上につながる。
相場の波を丁寧に見て、自分の感覚と行動を少しずつ育てていこう
ドル円

週足 方向 上
週足は高値を超えて上昇。上昇の波の途中。
青色の週足サポートラインの下に押し目買い勢力がいる。
MAは上向き。
買い支えとして機能しやすい。
日足 方向 上
日足は高値を超えて上昇。上昇波の途中。
白色の日足サポートラインの下に押し目買い勢力がいる。
日足MAは上向き。
買い支えとして機能しやすい。

4時間足 方向 上
4時間足は高値を超えて上昇。上昇波の途中。
オレンジ色の4時間足サポートラインの下には押し目買い勢力がいる。
MAは上向き。買い支えとして機能しやすい。
押し目買いは無し。
戻り売りは無し。
1時間足 方向 上
1時間足は高値を超えて上昇。上昇の波の途中。
緑色の1時間足サポートラインの下に押し目買い勢力がいる。
MAは上向き。買い支えとして機能しやすい。
押し目買いは無し。
戻り売りは無し。


塾長養成講座動画より気づき
この解説聞いて何となく日足縦追いのどこおわのエントリポイント視えてきたー
でも今はまだ右側見えるまでは分からないなー
やっぱりここかーの感覚はまだない。。。

振り返り 翌朝 08:00 頃
なんやかんやで日足の買いがジリジリとはいってきてますね…
週末買うのはさすがに厳しいでしょう…
ユーロドル

週足 方向 下
週足は安値をを割って下落。下落の波の途中。
青色のレジスタンスラインの上には戻り売り勢力がいる。
MAは平行。売り抑えとして機能するかも。
日足 方向 下
日足は安値を割って下落。そこから戻して再度下落の波の途中。
白色のレジスタンスラインの上には売り抑え勢力がいる。
MAは下向き。売り抑えとして機能しやすい。

4時間足 方向 下
4時間足は安値を割って下落。下落の波の途中。
オレンジ色のレジスタンスラインの上には戻り売り勢力がいる。
MAは平行。
売り抑えとして機能するかも。
押し目買いは無し。
戻り売りはオレンジ色のレジスタンスラインが機能していくか見ていく。
1時間足 方向 下
1時間足は安値を割って下落。下落の波の途中。
緑色のレジスタンスラインの上に戻り売り勢力がいる。
MAは下向き。売り抑えとして機能しやすい。
押し目買いは無し。
戻り売りは無し。

塾長養成講座動画より気づき

振り返り 翌朝 08:00 頃
4時間の戻り売りが入らず下がっていってしまったな…
ポンドル

週足 方向 上
週足は高値を超えて上昇。そこから全戻し。
青色のサポートラインの下には買い支え勢力がいる。
MAは平行。買い支えとして機能するかも。
日足 方向 下
日足は安値を割って下落。確認しているエリア or 下落の波の底。
白色のレジスタンスラインの上には戻り売り勢力がいる。
MAは下向き。売り抑えとして機能しやすい。

4時間足 方向 下
4時間足は安値を割って下落。下落の波の途中。
このままローソク足がいい感じに確定してくれたら4時間TTSとみて良さそう。
オレンジ色のレジスタンスラインの上には戻り売り勢力がいる。
MAは上向き→平行。
押し目買いは無し。
戻り売りは4時間戻り売りの形も見ていくが、日足戻り売りのドコおわ狙っていく。
1時間足 方向 下
1時間足は安値を割って下落。下落の波の途中。
緑色のレジスタンスラインの上には戻り売り勢力がいる。
MAは下向き。
押し目買いは無し。
戻り売りは日足戻り売り1時間ドコおわ狙っていく。

塾長養成講座動画より気づき


振り返り 23:00 頃
1時間のドコおわで考えていたので、みてなかったが、後から見るとここはありだなと思った。
1時間に逆らわない15分のどこおわ…
損切りが広く逆から一気すぎるのがマイナスポイントだが
1時間の上ヒゲがいい感じ。


振り返り 翌朝 08:00 頃
4時間TTS多分矢印だった 水平線引き直し その方がしっくりくる
昨日は1時間ドコおわで考えていたので、チャートうを見てなかった。
見てたら1時間全戻しかも…の戻り売り付近で15分ドコおわで入れそう
1時間全戻しかもだしな…縦Nだしな…ではなく、そんなことより日足の波ねらいなんだから、主語、日足の波だぞと…エントリスパッとするポイント
寝ていて、起きたらまだ生きてるな…だが、見てたら決済どこかでしてしまっている。。。。と思われ…
日足の波なのでまだホールドすべきポイントだが、週末の週足買い支えエリアなのでかなり慎重にならないといけないポイント。
その他通貨
その他通貨 ニュージードル
塾長養成講座動画より気づき




振り返り 翌朝 10:00 頃
ニュージードル日足戻り売りの4時間1っ波狙い見ていたが、
同じような形どちらかを選ぶならポンドルだなと思っていた
入れていないが…
ちょくちょく見ていたが戻しが綺麗ではなく収縮してない感じ
縦に大きくぶれているイメージ
で途中で見るのやめたが・・・
今見るとここからはいれたかもと…
損切りが大きいのと、逆から一気なのでどうなんだろうと…
