・今日は朝、環境認識より用事を優先した。トレードあっての自分でもあるが、自分あってのトレードでもある。
・2.3日前からどうやら、知らぬ間にぎっくり腰… くしゃみですら腰が痛い…
・塾長の週末反省会で3期生は全員、凄く上手くいっている、今後が楽しみという動画を見た。
自分もそこに入っていると考えると嬉しい。振り落とされないように頑張るのみ。
ドル円 無し ユロドル 1時間押し目買い ポンドル 無し

エントリーするときの注意点
今週の目標!!
本日の振り返り
エントリ時、どこの波を狙っているのかの主語で、その波がしっかりした波までまたずにエントリする場合がある。
これはエントリ時の下足足スパッと入るや確認を待った方がいいのでは?につながるのではないのかな?
自分が今のところ感じているのは
❶ドコおわはスパッと入った方が良さそう
❷自分が狙う1時間軸足トレードは、4時間全戻し、4時間1波狙いと、4時間足の優位性が添えられているところでのトレードなのでスパッと入って良さそう。
❸4時間トレードだけの優位性の時は、エントリ時慎重に何かしらの確認を待った方が良さそう。
検証も何もしてない。自分が何となく感じた事。
今までのルールを守りつつちょっと気にしていこう…
養成講座お品書き
■1.ドル円の重要ポイント
ドル円は158〜160円ゾーンが意識され、ロングは慎重に。
「変な動きしてくるのは出た後」、テクニカルの合図の後に介入的な動きが起こりやすい点を覚えておく。
■2.押しは下位足で行う
押しは上位足で仮説を立て、下位足で確認する。
「下位足見てこうなってきた時に、ここに押し目買い勢力いるよねって判断すればいい」と整理されている。
■3.ここまで待ってるんじゃないかという気持ち
「みんながどこで買いたいか」を基準にすると市場参加者の心理が見えてくる
■4. リスク認識と相場観
「相場はATMじゃない」という現実認識が示される。
急変はいつ起きても不思議ではないため、資金管理と警戒心を持ち続ける。
■5. ユーロドルの見方
週足で止まっている可能性はあるが、方向は確定ではない。
「波を描いてみて、不自然じゃないなら押しすぎと判断しない」という考え方が示されている。
■6. 15分足の戻り売り否定の使い方
戻り売り否定は15分足のネックラインと同一水平線で使う。
「水平線がずれたら優位性はない」という注意は実践上の重要点。
■7. ポンドドルとマルチタイムフレーム
日足の位置を基準に、4時間足と1時間足を整理する。
トレンド転換シグナルの見方を押さえ、無理に複雑化しない姿勢が勧められている。
■8. 相場の変化への柔軟性
過去の優位性が通用しにくい局面もあるため、記録と観察で判断軸を調整する。
「相場に合わせて自分で考えて、自分の思考判断に責任を持てる」という学びが核心。
ドル円

週足 方向 下
週足は安値を割って下落。その後全戻し。
良く分からない。
ローソク足が確定していないのでその都度調整。
青色の週足レジスタンスラインの上に売り抑え勢力がいる。
MAは上向き。
買い支えとして機能しやすい。
日足 方向 上
日足は高値を超えて上昇。上昇波の途中。
白色の日足サポートラインの下に押し目買い(そろそろ買い支え)勢力がいる。
日足MAは上向き。
買い支えとして機能しやすい。

4時間足 方向 上
❶4時間足は高値を超えて上昇。全戻しから上昇波の途中。
オレンジ色の4時間足サポートラインの下には買い支え勢力がいる。
❷4時間足は高値を超えて上昇。上昇の波の途中。
オレンジ色の4時間足サポートラインの下には押し目買い勢力がいる。
MAは上向き。買い支えとして機能しやすい。
押し目買いは微妙かな。。。
ピンクダウで考えると狙っていけるかもだが、自分は黄色ダウが見える。
戻り売りは無し。
1時間足 方向 上
1時間足は高値を超えて上昇。上昇の波の途中。
緑色の1時間足サポートラインの下に押し目買い勢力がいる。
MAは上向き。買い支えとして機能しやすい。
押し目買いは無し。
戻り売りは無し。
塾長養成講座動画より気づき



振り返り 翌朝 08:30 頃
日足縦追いの感覚が今のところ全然分かんない…
どこおわでどこでも入れるようにも感じるが、
日足存在確認あるからドコおわでどこからでも入ろうだと多分めちゃくちゃ負ける。
Kの力がかなり重要な気がする。
ユーロドル

週足 方向 下
週足は安値をを割って下落。下落の波の途中。
青色のレジスタンスラインの上には売り抑え勢力がいる。
MAは平行。売り抑えとして機能するかも。
日足 方向 下
日足は安値を割って下落。そこから戻しているエリア。
白色のレジスタンスラインの上には戻り売り勢力がいる。
MAは下向き。売り抑えとして機能しやすい。

4時間足 方向 上
4時間足は高値を超えて上昇。押しをつけ確認しているエリア。
オレンジ色のサポートラインの下には買い支え勢力がいる。
MAは下向き→平行。
買い支えとして機能するかも。
押し目買いは存在確認が微妙かな…
斜めでみればあるけど… 下位足みてもしっくりこない
戻り売りは無し
1時間足 方向 下
1時間足は安値を割って下落。そこから戻しているエリア。
緑色のレジスタンスラインの上に戻り売り勢力がいる。
MAは平行。売り抑えとして機能するかも。
押し目買いは狙ってもいいかも。4時間存在確認ないので1時間押し目買いでみるのはありかも…
戻り売りは無し。

塾長養成講座動画より気づき

振り返り 翌朝 08:30 頃
獲れるところ無し
ポンドル

週足 方向 上
週足は高値を超えて上昇。そこから全戻し。
青色のサポートラインの下には買い支え勢力がいる。
MAは平行。買い支えとして機能するかも。
日足 方向 下
日足は安値を割って下落。戻しているるエリア or 確認しているエリア。
白色のレジスタンスラインの上には戻り売り勢力がいる。
MAは下向き。売り抑えとして機能しやすい。

4時間足 方向 上
4時間足は高値を超えて上昇。押してきて確認してきているエリア。
オレンジ色のサポートラインの下には押し目買い勢力がいる。
MAは上向き。買い支えとして機能しやすい。
押し目買いは狙わない。日足抵抗あり
戻り売りは無し。
1時間足 方向 下
1時間足は安値を割って下落。そこから戻しているエリア。
緑色のレジスタンスラインの上には売り抑え勢力がいる。
MAは平行。
押し目買いは無し。
戻り売りは無し。
塾長養成講座動画より気づき

振り返り 翌朝 08:30 頃
獲れるところ無し。
矢印を日足戻り売りの4時間TTS、エントリポイントと判断。
1時間ドコおわ狙える。
その他通貨 ユーロ円
塾長養成講座動画より気づき



振り返り 14:30 頃
朝は用事を優先したので見えていない。環境認識すらできていない。
視えていたら4時間1っ波1時間押し目買いで入れていたかも。
エントリは高値抜けですっと入っていたら、損切をしていたと思う。
でも5分矢印で入り直せると思う。
もしくは斜めを気にして矢印付近まで我慢するかどちらかだと思う。
決済はダウ5分で半分、15分で半分のイメージ。


振り返り 翌朝 08:30 頃
後からみると小さい波の4時間押し目買いにみえなくもないが、
1時間押し目買いの判断でよかったんじゃないかな…