・ある程度感覚もどってきたかな…
・花粉症がきつすぎる…
ドル円 無し ユロドル 無し ポンドル 無し

エントリーするときの注意点
今週の目標!!
本日の振り返り
・自分はしばらく(1週間)間があくとリハビリがある程度必要なタイプだと感じた。スポーツとよく似ている。
思ったこと、殴り書き、アハ体験
養成講座お品書き
■1.今日の学習テーマ
今回の中心は、**「環境認識 → 狙う波の特定 → エントリー後の現実的な対処」**です。
特に、エントリーの正誤だけでなく「損切りしなかった場合にどうなったか」まで振り返る視点が重要です。
「損切りしなかったら 大変だったなーってことね」
「何に賭けますかってことね」
■2.ドル円での重要ポイント
日足は上昇波の文脈がありつつ、4時間では買い支えとトレンド転換シグナルの両視点が出る場面でした。
このため、9:45付近のロングは「波を縦に追う」狙いとして妥当で、負けたこと自体を否定しない整理がされています。
「9時45分の段階で入った人は正解」
「負けたからダメじゃないんですよ」
■3.損切り評価の考え方
今回強調されているのは、損切りの善し悪しは“その後のチャート込み”で判断することです。
「切っていなければ深くやられていた」という事実が確認できるなら、良い損切りです。
「ここで決済してなかったら あなたどうなってましたか」
「これめちゃくちゃいい損切りじゃないですか」
■4. 1時間ショートを狙う条件
4時間の一波狙いとして1時間でショートを狙う場合は、日足押し目買いの支えが下にあることを前提に、止められたら即撤退の姿勢が必要です。
優位性が高い場面と、チャレンジで入る場面を分けて考えることが求められています。
「4時間の一波を1時間で狙っていくかどうか」
「止められちゃったら 安値切り上げちゃったら 即撤退」
■5. ユーロドルの基本セオリー
4時間・1時間の同時高値更新後は、攻防ライン待ちが基本。
4時間押し目買いが近いと、1時間単独では波が伸びにくく、調整化しやすい点が整理されています。
「4時間と1時間が同時に高値を越えてきましたよね 何を待ちますか 工房ラインを回っていくんです」
「波が出やすいとは限らないよね だから調整に入りやすいんです」
■6. ポンドルでの注意点
日足レジスタンス到達後は、既存ロング勢の利確売りが入りやすく、エントリー直後の逆行が起きやすい場面です。
「1時間押し目買いがあるから上昇」と短絡せず、誰の注文がどこで出るかを考える必要があります。
「この人たち売るよね もうついちゃったから」
「エントリーポイント来たら逆行するときがあるんで ここ気をつけてくださいね」
■7. 仕上げで意識すること
・狙う波を決める
・リスク(上位足・到達済み価格帯)を同時に見る
・損切り後のチャートまで必ず検証する
・可能性に賭ける場面と、確度重視の場面を分ける
「相場が見えたら…判断は一つしかなくて、じゃなくて」
「いろんなところが見えた上で じゃあどうする」
毎朝のトレンド転換シグナルの筋トレ!!
ドル円

週足 方向 下
週足は安値を割って下落。その後全戻しから調整か。
良く分からない。
ローソク足が確定していないのでその都度調整。
青色の週足レジスタンスラインの上に売り抑え勢力がいる。
MAは上向き。
買い支えとして機能しやすい。
日足 方向 上
日足は高値を超えて上昇。上昇波の途中。
白色の日足サポートラインの下に買い支え勢力がいる。
日足MAは上向き。
買い支えとして機能しやすい。

4時間足 方向 上
4時間足は高値を超えて上昇。そこから全戻し。
オレンジ色の4時間足サポートラインの下には買い支え勢力がいる。
MAは上向き。買い支えとして機能しやすい。
押し目買いは無し。
戻り売りは無し。
1時間足 方向 下
1時間足は安値を割って下落。下落の波の途中。
緑色の1時間足レジスタンスラインの上に戻り売り勢力がいる。
MAは下向き。売り抑えとして機能しやすい。
押し目買いは無し。
戻り売りは無し。
塾長養成講座動画より気づき


振り返り 翌朝 09:15 頃
塾長がエントリしていた〇印、自分は全く見えなかった。
4時間足TTS自分には視えなかった。今見ても見えないので、自分では獲れないトレード。
ユーロドル

週足 方向 上
週足は高値を超えて上昇。そこから全戻し。
青色のサポートラインの下には買い支え勢力がいる。
MAは平行。売り抑えとして機能するかも。
日足 方向 下
日足は安値を割って下落。下落の波の途中。
白色のレジスタンスラインの上には戻り売り勢力がいる。
MAは下向き。売り抑えとして機能しやすい。

4時間足 方向 上
4時間足は高値を超えて上昇。上昇の波の途中。
オレンジ色のサポートラインの下には押し目買い勢力がいる。
MAは下向き→平行。
買い支えとして機能するかも。
押し目買いは明日以降。
戻り売りは無し
1時間足 方向 下
1時間足は高値を超えて上昇。そこから押してる途中。
緑色のサポートラインの下に押し目買い勢力がいる。
MAは上向き。買い支えとして機能しやすい。
押し目買いは無し。4時間1っ波狙いたくないなー
戻り売りは無し。

塾長養成講座動画より気づき


振り返り 15:20 頃
4時間1っ波といわれればそうみえるが、1時間存在確認してないし4時間汚いし何かがちがう…
自分はスルーで…伸びたらしゃーない!


振り返り 翌朝 09:30 頃
後から見てみて
エントリ足だけ見てみたら綺麗には視える。
ただ、4時間足みるとやはりうーんという感じ…
ポンドル

週足 方向 上
週足は高値を超えて上昇。そこから全戻し。
青色のサポートラインの下には買い支え勢力がいる。
MAは平行。買い支えとして機能するかも。
日足 方向 下
日足は安値を割って下落。戻しているるエリア or 確認しているエリア。
白色のレジスタンスラインの上には戻り売り勢力がいる。
MAは下向き。売り抑えとして機能しやすい。

4時間足 方向 上
4時間足は多感を超えて上昇。上昇の波の途中。
オレンジ色のサポートラインの下には押し目買い勢力がいる。
MAは平行→上向き。買い支えとして機能しやすい。
押し目買いは明日以降。
戻り売りは無し。
1時間足 方向 上
1時間足は高値を超えて上昇。そこから押して確認しているエリア。
緑色のサポートラインの下には押し目勢力がいる。
MAは上向き。買い支えとして機能するかも。
押し目買いは狙わない。4時間1っ波。日足抵抗がすぐ先にいる。
戻り売りは無し。

塾長養成講座動画より気づき

振り返り 翌朝 09:15 頃
やはり、なんやかんや日足で止められた。
その他通貨 オージ円
塾長養成講座動画より気づき



振り返り 15:20 頃
日足の波狙い + 4時間1っ波狙いを1時間押し目買いとみることもできるし
日足の押し目買い、4時間TTSでた後のドコおわを今回は15分どこおわで入れたとも見える
完璧に見逃した…+朝の環境認識できちんとしてなくてぱっとチャート開いたらこの形だった。。。反省。。。
エントリ、逆から一気がぼちぼち気になる。


振り返り 翌朝 09:00 頃
めっちゃ伸びたね…
4時間1っ波と伸びる前は思ったが、4時間の早波に視えなくもない。。。
もし入ってたら、ダウ崩れ、5分で半分15分で半分持つイメージか…
その他通貨 オージードル
塾長養成講座動画より気づき



振り返り 15:30 頃
狙い方はオジドルと一緒だが、
上位足環境認識だと明らかにオジ円の方が絶対優位性高い
ただエントリ足下位足みるとオジドルの方が綺麗で入りやすそう。
損切りも狭い。


振り返り 翌朝 09:00 頃
こちらも伸びたが、日足考えるとオジ円が正解だと思う。。。