3/9(月)トレード日誌

・1週間ぶりの環境認識。違和感なくできるかな?
・先週3期の皆平均的に調子が良かった?的な?後で見直してみよう…
・先週から花粉症がきつい… 体に悪いものを鼻水からだせているというイメージで逆に+で捉えて乗り切る。
・久しぶりの環境認識、ダウカウント小さくカウントしてしまったかも…

目次


ドル円 4時間押し目買い   ユロドル 4時間戻り売り  ポンドル 4時間戻り売り

毎日の環境認識で意識する事

❶環境認識とは? 今の波の状況+次の波のなりやすさ 週足・日足・4時間足・1時間足・すべてしっかり環境認識する。
❷TTSを意識する。MAの位置なども考慮しTTSの卵なのかTTSなのかしっかり言語化して認識。同じローソク足1本でもTTSの位置細かく意識。
❹波の状態を把握する。今の波の状態は?今後の波のなりやすさは?今後の波のなりやすさが分かる場合はしっかり描写する。イメージとても重要!
❺水平線、明確に意図をもって引く。どこに?何故?どんな勢力?市場参加者を意識!
 押し目買い勢力などの図形□をしっかりと正確な位置に。色分け明確に。
・上記すべて行うのがMTF分析。上位足→下位足 下位足→上位足 優位性とリスクをしっかり把握する。
・今の波の状況から今後の波のなりやすさ総合して波がきやすいのかどうかを判断する。しっかり言語化、描写する!
 自分達の優位性はトレンドフォロー。
 TFの定義は?TTS後の存在確認は?どんな波を狙っている?軸足は?エントリ足は?波のサイズは?MAの位置、角度は?上位足リスクは?

●環境認識が終わったら環境認識力養成講座動画を確認!塾長と自分の環境認識を見比べて、同じところは良くできたと褒める。
 違ったところは修正して考え方を寄せていく!
❶ダウカウント塾長と答え合わせ(塾長のダウカウントが正解の可能性かなり高い。自分のダウカウントも寄せていく)
❷水平線の確認。場所・意味・どんな勢力がいたか。塾長と自分同じだったか?どこに相違があったのか?
❸今の波の状況から今後の波のなりやすさの確認。塾長と自分同じだったか?どこに相違があったのか?
❹動画で得られた知識・技術をトレード日誌に記す!アハ体験も忘れずに記す! 
・トレードエクセルではなくトレード日誌を意識する!
 動画を見てインプット、トレード日誌にアウトプット、そのトレード日誌を見てまたインプットを繰り返しまくるのが爆速成長への近道
自分のトレード日誌に答えは書いてある」←これを目指す!!!だんだんいい感じに太らせれている。

トレーダーになるための心得  ~未来は僕等の手の中~ ~これは俺の物語だ~

・最初は必ず小さく試す。うまくいったことは増やす。うまくいかなかったことは減らす。
・マイナスリターンを減らして、プラスリターン増やしていく。意識して行動する。
・信念と思考が重なってくると強いエネルギーとなる。信念とは自分の思考の元になっているもの。信念を入れ替えることは可能。
・未来の自分から逆算。原因論ではなく目的論で思考する。あらゆる行動は未来の目的の手段。
 いくらでも未来は変えられる。時間は未来→過去に流れている。
・その行動、思考は目標に対して本当に必要か?100万回繰り返したら目標に近づくか?
・目標に達成することが楽しいんじゃなくて、むかっている間が一番楽しい。
 そこに自分が目標をもって努力できる、その努力を楽しいと思える環境が1番幸せなこと。
 【全力の時間】【気力を使える】【好きなものを見つける、持っていられる】ことが幸せ。 
まずはテクニカルの理解。環境認識+エントリをもっともっと追及していく。少なくてもいいのでまずは月間+リターンを目指す。
・ロットを上げていくのは低ロットで結果が出せてから。焦るな。実力はついてきている。

今年の目標

❶肉体への投資…エネルギーは有限。エネルギーを作って、貯めて、循環させれる肉体をつくる。健康、体力づくり。
❷テクニカルの理解…環境認識80~90%把握はできている。100%把握でないと、トータルでトレードは必ず負ける。₊αエントリポイント極めていく。
❸自責思考…家族が~先輩が~仲間が~ではなくそのアドバイスを受け入れ、自分で責任をもって考えて、自分で責任をもって行動に移し、
 自分自信でしっかり責任をとる。自分自信以外は誰も責任をとってくれない。
❹日誌の振り返り…ここに時間をかけていく。特に環境認識の振り返り。
 エントリをした、もしくは考察した後に波が出たのかどうか?
 ・波が出ていない → エントリしたならば環境認識が間違っている可能性が高い。それが視えていてスルーできていればOK。
 ・波が出た → エントリできていればOK。環境認識が合っていた可能性が高い。エントリができていなければ何故波を追っていないのかを言語化する。
 ・ホールドをテクニカル的にできていたか? 利確をテクニカルでできたいたか? 損切りはできたか? 損切りをしなかったらそうなっていたのか?
 ・メンタル面の振り返りも忘れずに。多分だが、その日の体調、メンタル、何なら天気などでトレード結果は変わってくる。
❺まずは月間+リターンを目指す。 → 安定してある程度のピプスが獲れるようになる。 → ロットを段階的に上げていく。
 ※相場次第なので、100%やる事やってマイナスは仕方なし。相場が悪くてトレードできないから無理やりトレードとかでは無く平均値で考える。
❻今年入ってくる4期生への還元。 塾長、先輩が与えてくれたものを今度はまずは小さくてもいいので自分が返す番。自分もギバーになる。 

エントリーするときの注意点

●環境認識
・存在確認は? 時間経過は? MAは? 
・上位足リスクは? 水平ライン/斜め/MA
・波がでそうか?波に乗れそうか?

・自分と反対の勢力は?←超重要
環境認識がずれてたらエントリもくそもない
●エントリ足 4時間軸足⇔1時間 
       1時間軸足⇔15分
・MAは? 1時間TTSは?
・直近波小さくカウントしがち
・スパッと入らない 
 いっってらっしゃい仕方なし 残念
❶1時間TTSで15分ローソク足の確認待つ
❷1時間TTS出たが波が出なかったと
 判断したらドコおわを待つ

・エントリする前に日誌の環境認識見直す
・大きく深呼吸してからエントリ
・勝ちたい!獲りたい!ではなく
 波に乗りたい!を意識!!

何かを証明する為に
トレードをするのはやめよう!!

今週の目標!!

・一週間で感覚取り戻す。できれば2,3日で!
・環境認識、エントリポイントの感覚過去検証する
・トレード日誌書きまくる、書き殴る

本日の振り返り

思ったこと、殴り書き、アハ体験

養成講座お品書き

■1.上昇の波の途中にも種類がある
「上昇の波の途中」には、次の2つがあります。
・トレンド転換シグナル直後の波の途中
・押し目買い勢力の存在確認後の波の途中
後者は、日足の波が継続しやすく、4時間の“きれいな形”を待たずに「どこおわ」で狙う判断が出てきます。
「ここのトレンド転換シグナルが出たところから…上昇の波の途中」
「押し目買い勢力の存在確認をした後のこの波…これも上昇の波の途中」

■2.どこおわを使う条件
「どこおわ」で入るのは、日足の波が実際に走っている時です。
一方で、存在確認がない場面や、波の前提が弱い場面では使わない方が安定します。
「日足の波が来てるんですねっていうのがとても重要」
「存在確認をしてないんですよ…こういうところでここのどこおわで入らない」

■3.何の波を狙っているかを明確にする
同じ高値越えでも、

・4時間トレンドフォローなのか
・日足の波を縦に追うのか     で意味が変わります。
ここが曖昧だと、エントリーパターンは合っていても負けやすくなります。
「何の波を狙ってるの?」
「4時間のトレンドフォローなんですか? 日足の波を縦に追った時のどこは何ですか」

■4. 行き詰まった時は環境認識に戻る
学習が進むほど、細かい手法に寄りがちですが、軸は環境認識です。
負けが続いた時ほど、エントリー細分化ではなく、波の前提確認に戻ることが有効です。
「環境認識やって エントリーパターンやって…もう一度環境認識に戻る」
「やっぱ環境認識なんだなっていうのが正しい結論」

■5. ユーロドル・ポンドルでの補足ポイント
・ユーロドルは、下落の波の途中でも「追う側」と「追わない側」を分けて判断する。
・ポンドルは、上位足の見方が両立する場面では「危ないから全部回避」ではなく、テクニカル優位性とロット調整で対応する。
「こっちは追うんです こっちは追わないんです」
「何でもかんでも危ないなーじゃなくて…この可能性にかけていく」

■6. 実践で意識すること
・まず「今どの時間足のどの波を狙うか」を言語化する
・そのうえで、どこおわを使うか判断する
・上位足リスクは“過小評価しない・過大評価しすぎない”のバランスで見る
・ストライクゾーンを少しずつ広げる

毎朝のトレンド転換シグナルの筋トレ!!

ドル円 

週足 方向 上 
週足は高値を超えて上昇。上昇の波の途中。
ローソク足が確定していないのでその都度調整。
青色の週足サポートラインの下に押し目買い勢力がいる。
MAは上向き。
買い支えとして機能しやすい。

日足 方向 上  
日足は高値を超えて上昇。上昇波の途中。
白色の日足サポートラインの下に押し目買い勢力がいる。
日足MAは上向き。
買い支えとして機能しやすい。

4時間足 方向 上
4時間足は高値を超えて上昇。上昇波の途中。
オレンジ色の4時間足サポートラインの下には押し目買い勢力がいる。
MAは平行 → 上向き。買い支えとして機能しやすい。

押し目買いは明日以降?一応今日も視野に入れておく。
戻り売りは無し。

1時間足 方向 上
1時間足は高値を超えて上昇。上昇波の途中。
緑色の1時間足サポートラインの下に押し目買い勢力がいる。
MAは上向き。買い支えとして機能しやすい。

押し目買いは無し。
戻り売りは無し。

シナリオ 4時間押し目買い

今日のNY以降? もしくは明日以降。
いつもより波が小さダウが続いているイメージ。

塾長養成講座動画より気づき

上の図 日足TTS出た後すぐはきちんと4時間押し目買い待つ
どこおわで入らない

下の図 日足TTS出た後、押し目を待ってからの4時間TTSでてからの1時間ドコおわで入る。



最初見た時は何だっけ?これ?分からない?となったけど、
日足の波を日足の押し目買いを4時間のエントリポインがきた後の1時間ドコおわで入る だった

普段考えれている事だ

今日の環境認識では縦追いするところと、みえていなかった…

塾長養成講座動画より気づき

本来のドコおわで入るのを検討するのは〇の部分
今回の日足縦追いを考えるポイントは
日足の押し目買いが条件で、
4時間エントリポイントの後、1時間ドコおわでできるだけ底から入る
のあとの話で
さらに日足波が出ると思ったら1時間ドコおわでさらに波を追えるという感じか…
何回かドコおわで波を追うチャンスがあるってことか…


振り返り
今日の養成講座のドル円、日足の縦追い?どこおわで入る時の…説明だったと思うのですが、
日足の波の底、4時間エントリポイントきた後の1時間ドコおわで入る時は4時間の存在確認必要ないと思うのですが、日足を縦に追う時は、ピンク〇ピンク矢印付近、4時間の存在確認は必須でしょうか?誰か教えてください…

eitaさんから返信
どこおわを狙う場合は存在確認はいらないと思います。
逆に存在確認が出来たならそれは4時間の押し目買いになると思います。

この言語化でしっくりきた











日足前回高値超えなかったと判断してもいいかも…









ユーロドル

週足 方向 下
週足は安値を割って下落。下落の波の途中。
青色のレジスタンスラインの上には戻り売り勢力がいる。
MAは平行。売り抑えとして機能するかも。

日足 方向 下
日足は安値を割って下落。下落の波の途中。
白色のレジスタンスラインの上には売り抑え勢力がいる。
MAは下向き。売り抑えとして機能しやすい。

4時間足 方向 上
4時間足は安値を割って下落。下落の波の途中。
オレンジ色のレジスタンスラインの上には戻り売り勢力がいる。
MAは平行→下向き。
売り抑えとして機能しやすい。
押し目買いは無し。
戻り売りは今日か?。もしくは明日か狙っていく。

1時間足 方向 下
1時間足は安値を割って下落。下落の波の途中。
緑色のレジスタンスラインの上に戻り売り勢力がいる。
MAは下向き。売り抑えとして機能しやすい。

押し目買いは無し。
戻り売りは無し。

シナリオ 4時間戻り売り
時間帯は今日のNY以降か もしくは明日以降か

塾長養成講座動画より気づき

振り返り

印象…汚い…


ポンドル

週足 方向 下
週足は安値を割って下落。下落の波の途中。
青色のレジスタンスラインの上には戻り売り勢力がいる。
MAは平行。売り抑えとして機能するかも。

日足 方向 下
日足は安値を割って下落。確認しているエリア or もしかしたら下落の波の途中。
白色のレジスタンスラインの上には戻り売り勢力がいる。
MAは下向き。売り抑えとして機能しやすい。

4時間足 方向 下
4時間足は安値を割って下落。下落の波の途中。
オレンジ色のレジスタンスラインの上には戻り売り勢力がいる。
MAは平行。売り抑えとして機能するかも。

押し目買いは無し。
戻り売りは今日、もしくは明日以降見ていく。

1時間足 方向 下
1時間足は安値を割って下落。下落の波の途中。
緑色のレジスタンスラインの上には戻り売り勢力がいる。
MAは下向き。売り抑えとして機能するかも。

押し目買いは無し。
戻り売りは無し。

シナリオ ユロドルと同じ考え方 4時間戻り売り
時間帯はNY以降 もしくは明日以降



塾長養成講座動画より気づき



振り返り

汚い…チャート見るまでもない…


その他通貨 オージ円

塾長養成講座動画より気づき 

振り返り 

この記事を書いた人

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