2/13(金)トレード日誌

目次


ドル円 いない  ユロドル 4時間戻り売り?  ポンドル 4時間1波狙い

毎日の環境認識で意識する事

❶環境認識とは? 今の波の状況+次の波のなりやすさ 週足・日足・4時間足・1時間足・すべてしっかり環境認識する。
❷TTSを意識する。MAの位置なども考慮しTTSの卵なのかTTSなのかしっかり言語化して認識。同じローソク足1本でもTTSの位置細かく意識。
❹波の状態を把握する。今の波の状態は?今後の波のなりやすさは?今後の波のなりやすさが分かる場合はしっかり描写する。イメージとても重要!
❺水平線、明確に意図をもって引く。どこに?何故?どんな勢力?市場参加者を意識!
 押し目買い勢力などの図形□をしっかりと正確な位置に。色分け明確に。図形の説明文に主語をしっかりつける。
 (例:4時間足で押し目買いが入りやすい~)
・上記すべて行うのがMTF分析。上位足→下位足 下位足→上位足 優位性とリスクをしっかり把握する。
・今の波の状況から今後の波のなりやすさ総合して波がきやすいのかどうかを判断する。しっかり言語化、描写する!
 自分達の優位性はトレンドフォロー。
 TFの定義は?TTS後の存在確認は?どんな波を狙っている?軸足は?エントリ足は?波のサイズは?MAの位置、角度は?上位足リスクは?

●環境認識が終わったら環境認識力養成講座動画を確認!塾長と自分の環境認識を見比べて、同じところは良くできたと褒める。
 違ったところは修正して考え方を寄せていく!
❶ダウカウント塾長と答え合わせ(塾長のダウカウントが正解の可能性かなり高い。自分のダウカウントも寄せていく)
❷水平線の確認。場所・意味・どんな勢力がいたか。塾長と自分同じだったか?どこに相違があったのか?
❸今の波の状況から今後の波のなりやすさの確認。塾長と自分同じだったか?どこに相違があったのか?
❹動画で得られた知識・技術をトレード日誌に記す!アハ体験も忘れずに記す! 
・トレードエクセルではなくトレード日誌を意識する!
 動画を見てインプット、トレード日誌にアウトプット、そのトレード日誌を見てまたインプットを繰り返しまくるのが爆速成長への近道
自分のトレード日誌に答えは書いてある」←これを目指す!!!だんだんいい感じに太らせれている。

トレーダーになるための心得  ~未来は僕等の手の中~ ~これは俺の物語だ~

・最初は必ず小さく試す。うまくいったことは増やす。うまくいかなかったことは減らす。
・マイナスリターンを減らして、プラスリターン増やしていく。意識して行動する。
・信念と思考が重なってくると強いエネルギーとなる。信念とは自分の思考の元になっているもの。信念を入れ替えることは可能。
・未来の自分から逆算。原因論ではなく目的論で思考する。あらゆる行動は未来の目的の手段。
 いくらでも未来は変えられる。時間は未来→過去に流れている。
・その行動、思考は目標に対して本当に必要か?100万回繰り返したら目標に近づくか?
・目標に達成することが楽しいんじゃなくて、むかっている間が一番楽しい。
 そこに自分が目標をもって努力できる、その努力を楽しいと思える環境が1番幸せなこと。
 【全力の時間】【気力を使える】【好きなものを見つける、持っていられる】ことが幸せ。 
まずはテクニカルの理解。環境認識+エントリをもっともっと追及していく。少なくてもいいのでまずは月間+リターンを目指す。
・ロットを上げていくのは低ロットで結果が出せてから。焦るな。実力はついてきている。

今年の目標

❶肉体への投資…エネルギーは有限。エネルギーを作って、貯めて、循環させれる肉体をつくる。健康、体力づくり。
❷テクニカルの理解…環境認識80~90%把握はできている。100%把握でないと、トータルでトレードは必ず負ける。₊αエントリポイント極めていく。
❸自責思考…家族が~先輩が~仲間が~ではなくそのアドバイスを受け入れ、自分で責任をもって考えて、自分で責任をもって行動に移し、
 自分自信でしっかり責任をとる。自分自信以外は誰も責任をとってくれない。
❹日誌の振り返り…ここに時間をかけていく。特に環境認識の振り返り。
 エントリをした、もしくは考察した後に波が出たのかどうか?
 ・波が出ていない → エントリしたならば環境認識が間違っている可能性が高い。それが視えていてスルーできていればOK。
 ・波が出た → エントリできていればOK。環境認識が合っていた可能性が高い。エントリができていなければ何故波を追っていないのかを言語化する。
 ・ホールドをテクニカル的にできていたか? 利確をテクニカルでできたいたか? 損切りはできたか? 損切りをしなかったらそうなっていたのか?
 ・メンタル面の振り返りも忘れずに。多分だが、その日の体調、メンタル、何なら天気などでトレード結果は変わってくる。
❺まずは月間+リターンを目指す。 → 安定してある程度のピプスが獲れるようになる。 → ロットを段階的に上げていく。
 ※相場次第なので、100%やる事やってマイナスは仕方なし。相場が悪くてトレードできないから無理やりトレードとかでは無く平均値で考える。
❻今年入ってくる4期生への還元。 塾長、先輩が与えてくれたものを今度はまずは小さくてもいいので自分が返す番。自分もギバーになる。 

エントリーするときの注意点

●環境認識
・存在確認は? 時間経過は? MAは? 
・上位足リスクは? 水平ライン/斜め/MA
・波がでそうか?波に乗れそうか?

・自分と反対の勢力は?←超重要
環境認識がずれてたらエントリもくそもない

●エントリ足 4時間軸足⇔1時間 
       1時間軸足⇔15分
・MAは? 1時間TTSは?
・直近波小さくカウントしがち
・スパッと入らない 
 いっってらっしゃい仕方なし 残念
❶1時間TTSで15分ローソク足の確認待つ
❷1時間TTS出たが波が出なかったと
 判断したらドコおわを待つ

・エントリする前に日誌の環境認識見直す
・大きく深呼吸してからエントリ

何かを証明する為に
トレードをするのはやめよう!!

今週の目標!!

本日の振り返り

思ったこと、殴り書き、アハ体験

養成講座お品書き

■1.ドル円の転換判断
移動平均線と自分の高値を基準に、超えたら転換と考える。
高値自分の高値を超えたらトレンド転換シグナル

■2.時間経過で判断が変わる
ヒゲを折るかどうかは時間の経過で変わる
時間経過とともにおるかおらないかの判断が変わってくる

■3.波が出たかはダウカウントで確認
波が出たかどうかはダウカウントで判断する。
どうやってわかるのダウカウントするんです

■4. ユーロドルの違和感の正体
ネックラインを割っても、4時間の移動平均線が上向きだと違和感が残る。
4時間の移動平均線がまだ右肩上がりだぞっていうのが嫌

■5. 5分足での早いエントリーに注意
5分足のネックラインだけで入ると、戻されやすい。
5分のネックラインじゃないんです

■6. 15分のネックラインを優先
1時間の戻り売りを狙うなら、15分のネックラインから入る。
1時間の戻り売りを狙ってくんだったらここから入るんです

■7. 直観とプロスペクト理論の区別
「もう来るぞ」という感覚が直観か感情かを見分ける。
その感覚がプロスペクト理論なのか直観なのか

■8. 早い場面は見送る選択
4時間や1時間の準備が整っていないなら見送るのが正解になる。
4時間的に早いし1時間の戻り売りだったらまだエントリーポイント来てない

■9. ポンドルは参加者混在
方向が不明確な時は市場参加者が混在していると判断し、手を出さない。
よくわかんないっていうことはいろんな市場参加者が混在してるのがわかる

■10. ダウカウントは「みんながどう見るか」
市場参加者の視点に合わせる為に色々引いて思考する
市場参加者がどう思っているのか

■11.振り返りで精度が上がる
ダウカウントの精度は振り返りでしか高まらない。
振り返らないと絶対つかめない

毎朝のトレンド転換シグナルの筋トレ!!

ドル円 

週足 方向 上 
週足は高値を超え上昇。そこから調整。
青色の週足サポートラインの下に買い支え勢力がいる。
MAは上向き。買い支えとして機能しやすい。

日足 方向 下
日足は安値を割って下落。そこから戻して下落の波の途中。
白色の日足レジスタンスラインラインの上には戻り売り勢力がいる。
日足MAは下向き 売り抑えとして機能しやすい。

4時間足 方向 下
4時間足は安値を割って下落。戻してから下落の波の途中。
ダウが見えにくいのでその都度修正する。
オレンジ色の4時間足レジスタンスラインの上には売り抑え勢力がいる。
ダウの感じから、戻り売り入りやすいではないと感じる。

MAは下向き。売り抑えとして機能しやすい。

押し目買い無し
戻り売りは無し
静観していく

1時間足 方向 下
1時間足は安値を割って下落。下落の波の途中。
緑色の1時間足レジスタンスラインの上には戻り売り勢力がいる。
MAは平行。売り抑えとして機能するかも。

押し目買いは無し。
戻り売りは無し。

シナリオ 来週以降かな?

日足安値到達に加えて週足買い支えにのって4時間手仕舞いが入ってくるかどうか

塾長養成講座動画より気づき

振り返り
週足今週は買い支え抜けてきたで確定



ユーロドル

週足 方向 上
週足は高値を超えて上昇。上昇波の途中。
青色のサポートラインの下には押し目買い勢力がいる。
MAは平行。ローソク足がMAの上にいるので買い支えとして機能するかも。

日足 方向 上
黄色ダウ、日足は高値を超えて上昇。そこから押してきて上昇波の途中。
ピンクダウ、小さくダウカウントして日足は調整から高値を超えて上昇波の途中。
白色のサポートラインの下にはそれぞれ押し目買い勢力がいる。
両方の勢力がいそうなので両方見ていく。
MAは上向き。買い支えとして機能しやすい。

4時間足 方向 下
4時間足は安値を割って下落。下落の波の途中。
オレンジ色のレジスタンスラインの上には戻り売り勢力がいる。
MAは上向き平行。売り抑えとして機能するかも。

押し目買いは無し。
戻り売りはオレンジ色のレジスタンスラインが機能していくか見ていく。
少し間延び感を感じる

1時間足 方向 下
1時間足は安値を割って下落。戻しているエリア。
緑色のレジスタンスラインのう上にはのどり売り勢力がいる。
MAは平行。売り抑えとして機能しやすい。

押し目買いは無し。
戻り売りはレンジ色のレジスタンスラインが機能していくか見ていくが4時間戻り売りの波として見ていきたい。

シナリオ 
昨日の日誌に書いた通り深夜に下落してきた。
午前中下落行きそうな気もするが午前はスルー欧州以降みていく
1時間戻り売りというか4時間の波の中でどう狙っていくかを見ていく。
1時間TTSでたあと結構ぐだぐだだが、どこおわ狙っていいのか?
日足ダウカウント小さく見た時日足すぐ下に押し目買い勢力いて日足早波の安値作ってきて上にいくかもしれないリスクは把握しておく。

塾長養成講座動画より気づき
塾長は自分がするーしてたところエントリしてたっぽい

でもリスク複数あるの分かったうえで、アヤが少しついてるの分かったうえで4時間の優位性に賭けたトレードみたいだったので

自分のスルーの判断でも正解だったと思う。

1時間戻り売りは基本15分ネックライン抜けで入るが、
もう波がくるぞという感覚があれば波の底の5分ネックラインで入れるが、
基本は15分で入る

振り返り
ユーロドル ショート
2026.02.13 13:50  損10  獲得 -2

昨日のユロドルの流れ(昨日はリスクを重視してスルー)から❶エントリ
どこおわで入っていいのか、再度1時間TTSで入った方が良いのか迷ったが、1時間と15分のTTSがみようによては一緒だったのでそこでエントリ
時間帯が気になるが行ってしまいそうだったので許容範囲内と思いエントリ

エントリしてからは用事ででかけており損切を5分の高値に置いて放置
気が付くと建値付近までギュンと戻されている

日足が下にいるのは分かっていたので、張り付いているぐらいでちょうどよかったのもわかっていたのだが…反省

見てたらAで切るべきかなと
少なくとも1時間が実体収納確定してからはかなり黄信号と判断すべき

結局自分は戻されるだろなと思いつつBまで待って損切

2026.02.1320:30  損7  獲得-5
その後入り直せるかもと見ていて❷で入り直したが入った直後からローソク足が上いったり下いったり。
結局Cで損切同じ価格帯で安値更新する前に入るの感覚を少しづつでいいので磨いていく。

ポンドル

週足 方向 上
週足は高値を超えて上昇。上昇波の途中。
青色のサポートラインの下には押し目買い勢力がいる。
MAは平行。買い支えとして機能するかも。

日足 方向 上
黄色ダウ、日足は高値を超えて上昇。押してきてから上昇波の途中。
ピンクダウ、安値を割って下落の波の途中から戻しているとみている勢力も若干いる
白色のサポートラインの下には押し目買い勢力がいる。
白色のレジスタンスラインの上には売り抑え勢力がいる。
MAは上向き。買い支えとして機能しやすい。

4時間足 方向 上
4時間足は高値を超えて上昇。そこから調整。
オレンジ色のサポートラインの下に押し目買い勢力がいる。
MAは平行。ローソク足下側に潜ってきて売り抑えとして機能するかも。

押し目買いは無し。
戻り売りは無し。

1時間足 方向 下
1時間足は安値を割って下落。下落の波の途中 or 戻しているエリア 。
緑色のレジスタンスラインの上には戻り売り勢力がいる。
MAは平行。売り抑えとして機能するかも。

押し目買い無し。
戻り売りは4時間1っ波狙い狙えそうなら見ていく。

シナリオ 4時間1っ波 1時間戻り売り
セオリーはピンクダウの4時間戻り売りを来週狙う

今日狙うなら4時間1っ波狙い
4時間TTS出る前の4時間買い支え抜けるかもはスルーする
4時間TTS出た後の1時間戻り売りを欧州以降狙いたい。

塾長養成講座動画より気づき




振り返り
4時間1っ波こず


その他通貨 

塾長養成講座動画より気づき 

振り返り

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