ドル円 4時間1っ波1時間戻り売り ユロドル 4時間1っ波1時間押し目買い(微妙) ポンドル いない

エントリーするときの注意点
今週の目標!!
本日の振り返り
・4時間の大きい波トレンドフォロー、資金が入ってくるのは欧州、NYなどの時間帯が多いが、4時間のTTSがでそうなタイミング4時間1っ波の波はそれの準備の波であるので結果欧州、NY以外でも案外動いているのではないのかなと…
・検証してみよう…
思ったこと、殴り書き、アハ体験
養成講座お品書き
■1.ドル円の上位足と待つ判断
・上位足はレジスタンスと移動平均線の影響が重なり、波が出やすいとは言い切れない。
●出やすいとは言えないなっていうのがわかってくる
■2.自分の行動を環境認識に書く
・チャート状況に対して「自分はどうするか」を言語化して記録する。
●チャートがこうだから自分はどうするのって
■3.ダウカウントはサイズ感で確認
・小さすぎるカウントに注意し、上位足とのサイズ感で波を判断する。
●これがなんか僕にはちょっとちっちゃいかなって思います
■4. ブレイクは簡単だがホールドが難しい
・ブレイクは入りやすい一方、戻りで苦しくなりやすい。
●ブレイクの時はホールドがかなりきつい
■5. ブレイクを狙うなら終点を意識
・トレンドが終わる場面のブレイクに限定して狙うべき。
●トレンドが終わるよねっていうところのブレイク
■6. ユーロドルのヒゲ判断
・ヒゲを入れるかどうかでシグナル判定が変わるため、複数視点で確認する。
●どっちに引くかによって出たか出ないかね変わってくる
■7. 週またぎのルールと自責思考
・週またぎをしないなら、伸びを取り逃すことを受け入れる。
●週跨ぎをしないポジションを閉じるっていうこと
■8. 移動平均線だけでの判断を避ける
・移動平均線で止まっただけのエントリーは勝率が安定しにくい。
●移動平均線で止まったからロングとかやっちゃうと勝率が安定しない
■9. ポンドルのダウカウントと待つ姿勢
・全戻しを想定し、買い支えが入る位置を待ってから入る。
●少し待つんですね
■10. エントリーポイントは見えるようになる
・波が出やすい地点を見極めて初めて、エントリーが意味を持つ。
●環境認識が一番大事です
毎朝のトレンド転換シグナルの筋トレ!!
ドル円

週足 方向 上
週足は高値を超え上昇。そこから調整。
青色の週足サポートラインの下に買い支え勢力がいる。
MAは上向き。買い支えとして機能しやすい。
日足 方向 下
日足は安値を割って下落。戻しているエリア。波的にはビローンとしててしっくりこない。
白色の日足レジスタンスラインラインの上には戻り売り勢力がいる。
いるが一応いるかなという感じ。戻り売りが入りやすいではない。
日足MAは下向き → 平行。ローソク足MA超えてきた。

4時間足 方向 上
4時間足は高値を超えて上昇。そこから調整。
オレンジ色の4時間足サポートラインの下には買い支え勢力がいる。
MAは上向き。少し緩くなっていきている。買い支えとして機能しやすい。
押し目買い無し
戻り売りは明日以降。
1時間足 方向 下
1時間足は安値を割って下落。下落の波の途中。
緑色の1時間足レジスタンスラインの上には戻り売り勢力がいる。
MAは平行。ローソク足が下に抜けてきた。
売り抑えとして機能するかも。
押し目買いは無し。
戻り売りは4時間1っ波狙ていく。

塾長養成講座動画より気づき


振り返り
塾長がいってたブレイクが起点でさがっていった。
自分はブレイクはしないので関係なし。
4時間買い支えが気になるので、シナリオで書いた通り自分にはこれは入れないな…
よって自分はスルーで問題なし。
振り返り
ユーロドル

週足 方向 上
週足は高値を超えて上昇。上昇波の途中。
青色のサポートラインの下には押し目買い勢力がいる。
MAは平行。ローソク足がMAの上にいるので買い支えとして機能するかも。
日足 方向 上
日足は高値を超えて上昇。そこから押してきている確認してきているエリア。
白色のサポートラインの下には押し目買い勢力がいる。
MAは上向き。買い支えとして機能しやすい。

4時間足 方向 下
黄色ダウ、4時間足は調整から直近でTTSがでたところ。上昇波の途中。
ピンクダウ、4時間足は高値を超えて上昇。上昇波の途中。
自分はリスク把握重視でみていくので今回は黄色ダウで見ていく。
オレンジ色のレジスタンスラインの上には売り抑え勢力がいる。
MAは平行。ローソク足も上側にいるので買い支えとして機能するかも。
押し目買いは明日以降。
戻り売りは無し。
何もしない静観する。
1時間足 方向 上
1時間足は高値を超えて上昇。上昇波の途中。
緑色のレジスタンスラインの下には買い支え勢力がいる。
MAは上向き。買い支えとして機能しやすい。
押し目買いは4時間1っ波狙っていく。
戻り売りは無し。


塾長養成講座動画より気づき
自分はヒゲありで見ていた。
過去のローソク足からどこが意識されているのかをもう少し考えられるようにして精度を上げていく。



振り返り
自分はTTSの位置がずれていたので、狙えなかったが、出来上がったチャートを見てになるが少し応用になるが狙えたかもしれない…
時間帯も含めて要検証
伸びたからいっているとかではない。
ポンドル

週足 方向 上
週足は高値を超えて上昇。上昇波の途中。
青色のサポートラインの下には押し目買い勢力がいる。
MAは平行。買い支えとして機能するかも。
日足 方向 上
日足は高値を超えて上昇。押してきているエリア。
安値を割って下落の波の途中とみている勢力も若干いるかも…
白色のサポートラインの下には押し目買い勢力がいる。
MAは上向き。買い支えとして機能しやすい。

4時間足 方向 下
4時間足は安値を割って下落。そこから戻しているエリア。
オレンジ色のレジスタンスラインの上に戻り売り勢力がいる。
MAは下向き。売り支えとりて機能しやすい。
押し目買いは無し。
戻り売りは狙わない。
波のサイズ感、戻り売り勢力のいる水平ラインが微妙。ちょっと間延び感。何か違う感。自分は静観する
1時間足 方向 上
1時間足は高値を超えて上昇。上昇波の途中。
緑色のサポートラインの下には買い支え勢力がいる。
存在確認の元となる高値がどこか微妙なので買い支えにしておく。
MAは上向き。緩くなってきている。
押し目買い無し。
戻り売りは無し。
何もしない。静観する。

塾長養成講座動画より気づき
自分が戻り売りを狙わない。言語化できずに何か感じる違和感と書いていた理由。
塾長は全戻しでカウントしていた。

夜に要チェックや!!
みんながかうよと言っているところで自分だけ売ってしまっている可能性がある。


振り返り
自分の違和感と塾長が言ってた通り戻り売り入らなかった。
リスク把握完璧だね!
その後の4時間1っ波は獲れない。
4MAまだだし1時間の波的にもN型だ。
その他通貨
塾長養成講座動画より気づき
振り返り