1/30(金)トレード日誌(4時間1波狙い 迷子になったらこの日の養成講座見よう!!)

目次


ドル円 1時間狙えるかも  ユロドル 1時間狙えるかも   ポンドル 1時間狙えるかも

毎日の環境認識で意識する事

❶環境認識とは? 今の波の状況+次の波のなりやすさ 週足・日足・4時間足・1時間足・すべてしっかり環境認識する。
❷TTSを意識する。MAの位置なども考慮しTTSの卵なのかTTSなのかしっかり言語化して認識。同じローソク足1本でもTTSの位置細かく意識。
❹波の状態を把握する。今の波の状態は?今後の波のなりやすさは?今後の波のなりやすさが分かる場合はしっかり描写する。イメージとても重要!
❺水平線、明確に意図をもって引く。どこに?何故?どんな勢力?市場参加者を意識!
 押し目買い勢力などの図形□をしっかりと正確な位置に。色分け明確に。図形の説明文に主語をしっかりつける。
 (例:4時間足で押し目買いが入りやすい~)
・上記すべて行うのがMTF分析。上位足→下位足 下位足→上位足 優位性とリスクをしっかり把握する。
・今の波の状況から今後の波のなりやすさ総合して波がきやすいのかどうかを判断する。しっかり言語化、描写する!
 自分達の優位性はトレンドフォロー。
 TFの定義は?TTS後の存在確認は?どんな波を狙っている?軸足は?エントリ足は?波のサイズは?MAの位置、角度は?上位足リスクは?

●環境認識が終わったら環境認識力養成講座動画を確認!塾長と自分の環境認識を見比べて、同じところは良くできたと褒める。
 違ったところは修正して考え方を寄せていく!
❶ダウカウント塾長と答え合わせ(塾長のダウカウントが正解の可能性かなり高い。自分のダウカウントも寄せていく)
❷水平線の確認。場所・意味・どんな勢力がいたか。塾長と自分同じだったか?どこに相違があったのか?
❸今の波の状況から今後の波のなりやすさの確認。塾長と自分同じだったか?どこに相違があったのか?
❹動画で得られた知識・技術をトレード日誌に記す!アハ体験も忘れずに記す! 
・トレードエクセルではなくトレード日誌を意識する!
 動画を見てインプット、トレード日誌にアウトプット、そのトレード日誌を見てまたインプットを繰り返しまくるのが爆速成長への近道
自分のトレード日誌に答えは書いてある」←これを目指す!!!だんだんいい感じに太らせれている。

トレーダーになるための心得  ~未来は僕等の手の中~ ~これは俺の物語だ~

・最初は必ず小さく試す。うまくいったことは増やす。うまくいかなかったことは減らす。
・マイナスリターンを減らして、プラスリターン増やしていく。意識して行動する。
・信念と思考が重なってくると強いエネルギーとなる。信念とは自分の思考の元になっているもの。信念を入れ替えることは可能。
・未来の自分から逆算。原因論ではなく目的論で思考する。あらゆる行動は未来の目的の手段。
 いくらでも未来は変えられる。時間は未来→過去に流れている。
・その行動、思考は目標に対して本当に必要か?100万回繰り返したら目標に近づくか?
・目標に達成することが楽しいんじゃなくて、むかっている間が一番楽しい。
 そこに自分が目標をもって努力できる、その努力を楽しいと思える環境が1番幸せなこと。
 【全力の時間】【気力を使える】【好きなものを見つける、持っていられる】ことが幸せ。 
まずはテクニカルの理解。環境認識+エントリをもっともっと追及していく。少なくてもいいのでまずは月間+リターンを目指す。
・ロットを上げていくのは低ロットで結果が出せてから。焦るな。実力はついてきている。

今年の目標

❶肉体への投資…エネルギーは有限。エネルギーを作って、貯めて、循環させれる肉体をつくる。健康、体力づくり。
❷テクニカルの理解…環境認識80~90%把握はできている。100%把握でないと、トータルでトレードは必ず負ける。₊αエントリポイント極めていく。
❸自責思考…家族が~先輩が~仲間が~ではなくそのアドバイスを受け入れ、自分で責任をもって考えて、自分で責任をもって行動に移し、
 自分自信でしっかり責任をとる。自分自信以外は誰も責任をとってくれない。
❹日誌の振り返り…ここに時間をかけていく。特に環境認識の振り返り。
 エントリをした、もしくは考察した後に波が出たのかどうか?
 ・波が出ていない → エントリしたならば環境認識が間違っている可能性が高い。それが視えていてスルーできていればOK。
 ・波が出た → エントリできていればOK。環境認識が合っていた可能性が高い。エントリができていなければ何故波を追っていないのかを言語化する。
 ・ホールドをテクニカル的にできていたか? 利確をテクニカルでできたいたか? 損切りはできたか? 損切りをしなかったらそうなっていたのか?
 ・メンタル面の振り返りも忘れずに。多分だが、その日の体調、メンタル、何なら天気などでトレード結果は変わってくる。
❺まずは月間+リターンを目指す。 → 安定してある程度のピプスが獲れるようになる。 → ロットを段階的に上げていく。
 ※相場次第なので、100%やる事やってマイナスは仕方なし。相場が悪くてトレードできないから無理やりトレードとかでは無く平均値で考える。
❻今年入ってくる4期生への還元。 塾長、先輩が与えてくれたものを今度はまずは小さくてもいいので自分が返す番。自分もギバーになる。 

エントリーするときの注意点

●環境認識
・存在確認は? 時間経過は? MAは? 
・上位足リスクは? 水平ライン/斜め/MA
・波がでそうか?波に乗れそうか?
環境認識がずれてたらエントリもくそもない

●エントリ足 4時間軸足⇔1時間 
       1時間軸足⇔15分
・MAは? 1時間TTSは?
・直近波小さくカウントしがち
・スパッと入らない 
 いっってらっしゃい仕方なし 残念
❶1時間TTSで15分ローソク足の確認待つ
❷1時間TTS出たが波が出なかったと
 判断したらドコおわを待つ

・エントリする前に日誌の環境認識見直す
・大きく深呼吸してからエントリ

何かを証明する為に
トレードをするのはやめよう!!

今週の目標!!

本日の振り返り

養成講座お品書き

■1.環境認識力を高める講座の目的
・環境認識力を養うことで、場当たり的な判断を減らし、一貫したトレード判断を身につける。
・結果よりも判断プロセスと心の状態を重視する姿勢が前提となる。
■2.上位足と四時間足の基本的な捉え方
・上位足の方向性に大きな違和感がない場合でも、四時間足のローソク足一本だけで即断しない。
・「戻り売りに見えるが、その波が本当に出やすいか」という視点を持つことが重要。
■3.取れるかどうかより心の消耗も考える
・一度の利益よりも、トレード後に疲弊しないかも大事
・心が乱れるトレードは、長期的な一貫性を損なう原因になる。
■4. 水平線は資金の流れから考える
・水平線は形ではなく、どこで多くの市場参加者が判断したかを基準に引く。
・「ここを超えたから上」ではなく、「上だと思われたから資金が入った」という因果関係で考える。
■5. フィボナッチは補助的な根拠として使う
・水平線で見た資金流入ポイントを、もう一段補強したい時にフィボナッチを用いる。
・主役ではなく、納得感を高めるための補助ツールとして扱う。
■6. 可能性が低下した場面での対応
・過去検証で優位性が低いと判断できる場面では、無理にエントリーしない。
・違和感を覚えた時点で「やらない」という選択も、立派な判断である。
■7. 決済方法は一つではない
・ダウ崩れだけに依存せず、時間帯や上位足の状況に応じて分割決済なども検討する。
・トータルでプラスに終われる考え方を持つことが重要。
■8. 一時間足トレードと四時間足の関係
・一時間足でトレードする場合でも、必ず四時間足の移動平均線を確認する。
・上位足に抑えられている状態では、想定より小さな値幅で終わる可能性が高い。
■9. エントリールールと環境認識の役割分担
・エントリールールが正しくても、波が出やすい環境でなければ意味がない。
・環境認識は「どこでやらないか」を判断するために使う。
■10. 環境認識が早くなることで起きる落とし穴
・環境認識が速くなると、エントリーポイントだけを見る癖がつきやすい。
・その結果、環境認識の質を見落として連敗につながることがある。
■11.波の根っこを捉える意識を持つ
・エントリーポイントが来たから入るのではなく、波が生まれやすい場所かを確認する。
・波の根拠が弱い場所でのエントリーは避ける。
■12.違和感を感じたら止まる判断を身につける
・チャートに違和感を覚えた時点で、エントリーを見送る習慣を作る。
・その後の値動きを記録することで、自分の判断精度を高めていく。
■13.トレード日誌で判断力を積み上げる
・違和感を感じた場面や見送ったトレードも記録する。
・後から振り返ることで、「やらなくて正解だった」という判断が自分の中に定着する。

思ったこと、殴り書き、アハ体験

添削の1時間のエリオットの話は勘違いしてたところがあったので修正が必要だ。

毎朝のトレンド転換シグナルの筋トレ!!

ドル円 

週足 方向 上 下
週足は高値を超え上昇。そこから高値を超えず下落買い支え勢力で止められている。
青色の週足サポートラインの下に買い支え勢力がいる。
もしくは、週足は安値を割って下落の波の途中。
青色の週足レジスタンスラインの上に戻り売り勢力がいる。
現状安値を割ってきているがまだ割ったとは判断できない。今週安値を割り切るかどうかがポイント。

日足 方向 下
日足は安値を割って下落。下落の波の途中。
白色の日足レジスタンスラインラインの上には戻り売り勢力がいる。
日足MAは下向き。
売り抑えとして機能しやすい。

4時間足 方向 下
4時間足は安値を割って下落。そこから戻しているエリア or 確認しているエリア。
かなり間延びしてきている。
オレンジ色の4時間足レジスタンスラインの上には戻り売り勢力がいる。
MAは下向き 売り抑えとして機能しやすい。

押し目買いは無し。
戻り売りは狙わない。ヨワンビル、手仕舞い入りそう

1時間足 方向 上
1時間足は高値を超えて上昇。そこから調整。
緑色の1時間足サポートラインの下には買い支え勢力がいる。
MAは下向き → 平行 。買い支えとして機能するかも。

押し目買いは狙えるかも。
戻り売りは無し。

シナリオ 4時間1波 1時間3波押し目買い
可能性は低いと思うが一応頭に入れておく。
4時間終わった?TTS意識その次の次のローソク足ぐらい
水平、斜め、MA意識平行以上か←超重要
1時間波のサイズ感MA意識

塾長養成講座動画より気づき

振り返り
自分のシナリオ通り4時間1波入ってきた。
ただ1時間足で入れるタイミングなかった。



ユーロドル

週足 方向 上
週足は高値を超えて上昇。上昇波の途中。
青色のサポートラインの下には押し目買い勢力がいる。
MAは平行。ローソク足がMAの上にいるので買い支えとして機能するかも。

日足 方向 上
日足は高値を超えて上昇。上昇の波の途中。
白色のサポートラインの下には押し目買い勢力がいる。
MAは 平行 → 上向き。買い支えとして機能しやすい。

4時間足 方向 上
4時間足は高値を超えて上昇。そこから押して確認しているエリア。
少し押しすぎているか。微妙な所。かなり間延びしてきている。
オレンジ色のサポートラインの下には押し目買い勢力がいる。
MAは上向き → 買い支えとして機能しやすい。緩くなりつつある。ヨワンビル。

押し目買いは狙わない。いびつ。ヨワンビル。
戻り売りは無し。
何もしない静観する

1時間足 方向 下
1時間足は安値を割って下落。調整。
緑色のレジスタンスラインの上には売り抑え勢力がいる。
MAは平行。

押し目買いは無し。
戻り売りは狙えるかも。

シナリオ 4時間1波 1時間3波戻り売り
可能性は低いと思うが一応頭に入れておく。
4時間終わった?TTS意識その次の次のローソク足ぐらい
水平、斜め、MA意識平行以上か←超重要
1時間波のサイズ感MA意識
時間帯意識 欧州付近以降でないと自分は入らない

塾長養成講座動画より気づき

振り返り
シナリオ通り4時間TTSでてきた
自分はTTSでてからと考えていたのでTTS出てから1時間で入れるタイミングなかった。
塾長は結果でなかったが、TTSが出るぞというタイミングで抜けるんじゃね?に賭けていく1時間足トレード。

❷の15分ネックライン割れはその付近に買い支え?がいるとの事 自分にはピンとこなかった
なのでそれより前の❶でエントリしたとの事
❶は15分押し目買い否定の5分ネックライン割れ

決済するなら遅くてもB
早かったら15分の長いヒゲで抜けないと判断してAぐらいか

ポンドル

週足 方向 上
週足は高値を超えて上昇。上昇波の途中。
青色のサポートラインの下には押し目買い勢力がいる。
MAは平行。買い支えとして機能するかも。

日足 方向 上
日足は高値を超えて上昇。上昇波の途中。
白色のサポートラインの下には押し目買い勢力がいる。

MAは上向き。買い支えとして機能しやすい。

4時間足 方向 上
4時間足は高値を超えて上昇。そこから押してきているエリア or 波の底。
かなり間延びしてきている。
オレンジ色のサポートラインの下には押し目買い勢力がいる。
MAは上向き。買い支えとりて機能しやすい。角度が緩くなってきている。ヨワンビル。

押し目買いは無し。
戻り売りは無し。
静観する。

1時間足 方向 下
1時間足は安値を割って下落。下落の波の途中。
緑色のレジスタンスラインの上には売り抑え勢力がいる。
MAは平行。売り抑えとして機能するかも。

押し目買い無し。
戻り売りは無し。

シナリオ 4時間1波 1時間3波戻り売り

可能性は低いと思うが一応頭に入れておく。
4時間終わった?TTS意識その次の次のローソク足ぐらい
水平、斜め、MA意識平行以上か←超重要
1時間波のサイズ感MA意識
時間帯意識 欧州付近以降でないと自分は入らない




塾長養成講座動画より気づき

塾長養成講座動画より気づき

塾長養成講座動画より気づき

振り返り
こちらもシナリオ通りにきたが、1時間で入るタイミングがなかった。


その他通貨 

塾長養成講座動画より気づき 

振り返り

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