・1週間ぶりの環境認識。違和感なくできるかな?
・先週3期の皆平均的に調子が良かった?的な?後で見直してみよう…
・先週から花粉症がきつい… 体に悪いものを鼻水からだせているというイメージで逆に+で捉えて乗り切る。
・久しぶりの環境認識、ダウカウント小さくカウントしてしまったかも…
ドル円 4時間押し目買い ユロドル 4時間戻り売り ポンドル 4時間戻り売り

エントリーするときの注意点
今週の目標!!
本日の振り返り
思ったこと、殴り書き、アハ体験
養成講座お品書き
■1.上昇の波の途中にも種類がある
「上昇の波の途中」には、次の2つがあります。
・トレンド転換シグナル直後の波の途中
・押し目買い勢力の存在確認後の波の途中
後者は、日足の波が継続しやすく、4時間の“きれいな形”を待たずに「どこおわ」で狙う判断が出てきます。
「ここのトレンド転換シグナルが出たところから…上昇の波の途中」
「押し目買い勢力の存在確認をした後のこの波…これも上昇の波の途中」
■2.どこおわを使う条件
「どこおわ」で入るのは、日足の波が実際に走っている時です。
一方で、存在確認がない場面や、波の前提が弱い場面では使わない方が安定します。
「日足の波が来てるんですねっていうのがとても重要」
「存在確認をしてないんですよ…こういうところでここのどこおわで入らない」
■3.何の波を狙っているかを明確にする
同じ高値越えでも、
・4時間トレンドフォローなのか
・日足の波を縦に追うのか で意味が変わります。
ここが曖昧だと、エントリーパターンは合っていても負けやすくなります。
「何の波を狙ってるの?」
「4時間のトレンドフォローなんですか? 日足の波を縦に追った時のどこは何ですか」
■4. 行き詰まった時は環境認識に戻る
学習が進むほど、細かい手法に寄りがちですが、軸は環境認識です。
負けが続いた時ほど、エントリー細分化ではなく、波の前提確認に戻ることが有効です。
「環境認識やって エントリーパターンやって…もう一度環境認識に戻る」
「やっぱ環境認識なんだなっていうのが正しい結論」
■5. ユーロドル・ポンドルでの補足ポイント
・ユーロドルは、下落の波の途中でも「追う側」と「追わない側」を分けて判断する。
・ポンドルは、上位足の見方が両立する場面では「危ないから全部回避」ではなく、テクニカル優位性とロット調整で対応する。
「こっちは追うんです こっちは追わないんです」
「何でもかんでも危ないなーじゃなくて…この可能性にかけていく」
■6. 実践で意識すること
・まず「今どの時間足のどの波を狙うか」を言語化する
・そのうえで、どこおわを使うか判断する
・上位足リスクは“過小評価しない・過大評価しすぎない”のバランスで見る
・ストライクゾーンを少しずつ広げる
毎朝のトレンド転換シグナルの筋トレ!!
ドル円

週足 方向 上
週足は高値を超えて上昇。上昇の波の途中。
ローソク足が確定していないのでその都度調整。
青色の週足サポートラインの下に押し目買い勢力がいる。
MAは上向き。
買い支えとして機能しやすい。
日足 方向 上
日足は高値を超えて上昇。上昇波の途中。
白色の日足サポートラインの下に押し目買い勢力がいる。
日足MAは上向き。
買い支えとして機能しやすい。

4時間足 方向 上
4時間足は高値を超えて上昇。上昇波の途中。
オレンジ色の4時間足サポートラインの下には押し目買い勢力がいる。
MAは平行 → 上向き。買い支えとして機能しやすい。
押し目買いは明日以降?一応今日も視野に入れておく。
戻り売りは無し。
1時間足 方向 上
1時間足は高値を超えて上昇。上昇波の途中。
緑色の1時間足サポートラインの下に押し目買い勢力がいる。
MAは上向き。買い支えとして機能しやすい。
押し目買いは無し。
戻り売りは無し。



塾長養成講座動画より気づき
上の図 日足TTS出た後すぐはきちんと4時間押し目買い待つ
どこおわで入らない
下の図 日足TTS出た後、押し目を待ってからの4時間TTSでてからの1時間ドコおわで入る。
最初見た時は何だっけ?これ?分からない?となったけど、
日足の波を日足の押し目買いを4時間のエントリポインがきた後の1時間ドコおわで入る だった
普段考えれている事だ
今日の環境認識では縦追いするところと、みえていなかった…

塾長養成講座動画より気づき
本来のドコおわで入るのを検討するのは〇の部分
今回の日足縦追いを考えるポイントは
日足の押し目買いが条件で、
4時間エントリポイントの後、1時間ドコおわでできるだけ底から入る
のあとの話で
さらに日足波が出ると思ったら1時間ドコおわでさらに波を追えるという感じか…
何回かドコおわで波を追うチャンスがあるってことか…


振り返り
今日の養成講座のドル円、日足の縦追い?どこおわで入る時の…説明だったと思うのですが、
日足の波の底、4時間エントリポイントきた後の1時間ドコおわで入る時は4時間の存在確認必要ないと思うのですが、日足を縦に追う時は、ピンク〇ピンク矢印付近、4時間の存在確認は必須でしょうか?誰か教えてください…
↓
eitaさんから返信
どこおわを狙う場合は存在確認はいらないと思います。
逆に存在確認が出来たならそれは4時間の押し目買いになると思います。
この言語化でしっくりきた
日足前回高値超えなかったと判断してもいいかも…
ユーロドル

週足 方向 下
週足は安値を割って下落。下落の波の途中。
青色のレジスタンスラインの上には戻り売り勢力がいる。
MAは平行。売り抑えとして機能するかも。
日足 方向 下
日足は安値を割って下落。下落の波の途中。
白色のレジスタンスラインの上には売り抑え勢力がいる。
MAは下向き。売り抑えとして機能しやすい。

4時間足 方向 上
4時間足は安値を割って下落。下落の波の途中。
オレンジ色のレジスタンスラインの上には戻り売り勢力がいる。
MAは平行→下向き。
売り抑えとして機能しやすい。
押し目買いは無し。
戻り売りは今日か?。もしくは明日か狙っていく。
1時間足 方向 下
1時間足は安値を割って下落。下落の波の途中。
緑色のレジスタンスラインの上に戻り売り勢力がいる。
MAは下向き。売り抑えとして機能しやすい。
押し目買いは無し。
戻り売りは無し。

塾長養成講座動画より気づき

振り返り
印象…汚い…
ポンドル

週足 方向 下
週足は安値を割って下落。下落の波の途中。
青色のレジスタンスラインの上には戻り売り勢力がいる。
MAは平行。売り抑えとして機能するかも。
日足 方向 下
日足は安値を割って下落。確認しているエリア or もしかしたら下落の波の途中。
白色のレジスタンスラインの上には戻り売り勢力がいる。
MAは下向き。売り抑えとして機能しやすい。

4時間足 方向 下
4時間足は安値を割って下落。下落の波の途中。
オレンジ色のレジスタンスラインの上には戻り売り勢力がいる。
MAは平行。売り抑えとして機能するかも。
押し目買いは無し。
戻り売りは今日、もしくは明日以降見ていく。
1時間足 方向 下
1時間足は安値を割って下落。下落の波の途中。
緑色のレジスタンスラインの上には戻り売り勢力がいる。
MAは下向き。売り抑えとして機能するかも。
押し目買いは無し。
戻り売りは無し。

塾長養成講座動画より気づき

振り返り
汚い…チャート見るまでもない…
その他通貨 オージ円
塾長養成講座動画より気づき
振り返り