3/10(火)トレード日誌

・ある程度感覚もどってきたかな…
・花粉症がきつすぎる…

目次


ドル円 無し   ユロドル 無し  ポンドル 無し

毎日の環境認識で意識する事

❶環境認識とは? 今の波の状況+次の波のなりやすさ 週足・日足・4時間足・1時間足・すべてしっかり環境認識する。
❷TTSを意識する。MAの位置なども考慮しTTSの卵なのかTTSなのかしっかり言語化して認識。同じローソク足1本でもTTSの位置細かく意識。
❹波の状態を把握する。今の波の状態は?今後の波のなりやすさは?今後の波のなりやすさが分かる場合はしっかり描写する。イメージとても重要!
❺水平線、明確に意図をもって引く。どこに?何故?どんな勢力?市場参加者を意識!
 押し目買い勢力などの図形□をしっかりと正確な位置に。色分け明確に。
・上記すべて行うのがMTF分析。上位足→下位足 下位足→上位足 優位性とリスクをしっかり把握する。
・今の波の状況から今後の波のなりやすさ総合して波がきやすいのかどうかを判断する。しっかり言語化、描写する!
 自分達の優位性はトレンドフォロー。
 TFの定義は?TTS後の存在確認は?どんな波を狙っている?軸足は?エントリ足は?波のサイズは?MAの位置、角度は?上位足リスクは?

●環境認識が終わったら環境認識力養成講座動画を確認!塾長と自分の環境認識を見比べて、同じところは良くできたと褒める。
 違ったところは修正して考え方を寄せていく!
❶ダウカウント塾長と答え合わせ(塾長のダウカウントが正解の可能性かなり高い。自分のダウカウントも寄せていく)
❷水平線の確認。場所・意味・どんな勢力がいたか。塾長と自分同じだったか?どこに相違があったのか?
❸今の波の状況から今後の波のなりやすさの確認。塾長と自分同じだったか?どこに相違があったのか?
❹動画で得られた知識・技術をトレード日誌に記す!アハ体験も忘れずに記す! 
・トレードエクセルではなくトレード日誌を意識する!
 動画を見てインプット、トレード日誌にアウトプット、そのトレード日誌を見てまたインプットを繰り返しまくるのが爆速成長への近道
自分のトレード日誌に答えは書いてある」←これを目指す!!!だんだんいい感じに太らせれている。

トレーダーになるための心得  ~未来は僕等の手の中~ ~これは俺の物語だ~

・最初は必ず小さく試す。うまくいったことは増やす。うまくいかなかったことは減らす。
・マイナスリターンを減らして、プラスリターン増やしていく。意識して行動する。
・信念と思考が重なってくると強いエネルギーとなる。信念とは自分の思考の元になっているもの。信念を入れ替えることは可能。
・未来の自分から逆算。原因論ではなく目的論で思考する。あらゆる行動は未来の目的の手段。
 いくらでも未来は変えられる。時間は未来→過去に流れている。
・その行動、思考は目標に対して本当に必要か?100万回繰り返したら目標に近づくか?
・目標に達成することが楽しいんじゃなくて、むかっている間が一番楽しい。
 そこに自分が目標をもって努力できる、その努力を楽しいと思える環境が1番幸せなこと。
 【全力の時間】【気力を使える】【好きなものを見つける、持っていられる】ことが幸せ。 
まずはテクニカルの理解。環境認識+エントリをもっともっと追及していく。少なくてもいいのでまずは月間+リターンを目指す。
・ロットを上げていくのは低ロットで結果が出せてから。焦るな。実力はついてきている。

今年の目標

❶肉体への投資…エネルギーは有限。エネルギーを作って、貯めて、循環させれる肉体をつくる。健康、体力づくり。
❷テクニカルの理解…環境認識80~90%把握はできている。100%把握でないと、トータルでトレードは必ず負ける。₊αエントリポイント極めていく。
❸自責思考…家族が~先輩が~仲間が~ではなくそのアドバイスを受け入れ、自分で責任をもって考えて、自分で責任をもって行動に移し、
 自分自信でしっかり責任をとる。自分自信以外は誰も責任をとってくれない。
❹日誌の振り返り…ここに時間をかけていく。特に環境認識の振り返り。
 エントリをした、もしくは考察した後に波が出たのかどうか?
 ・波が出ていない → エントリしたならば環境認識が間違っている可能性が高い。それが視えていてスルーできていればOK。
 ・波が出た → エントリできていればOK。環境認識が合っていた可能性が高い。エントリができていなければ何故波を追っていないのかを言語化する。
 ・ホールドをテクニカル的にできていたか? 利確をテクニカルでできたいたか? 損切りはできたか? 損切りをしなかったらそうなっていたのか?
 ・メンタル面の振り返りも忘れずに。多分だが、その日の体調、メンタル、何なら天気などでトレード結果は変わってくる。
❺まずは月間+リターンを目指す。 → 安定してある程度のピプスが獲れるようになる。 → ロットを段階的に上げていく。
 ※相場次第なので、100%やる事やってマイナスは仕方なし。相場が悪くてトレードできないから無理やりトレードとかでは無く平均値で考える。
❻今年入ってくる4期生への還元。 塾長、先輩が与えてくれたものを今度はまずは小さくてもいいので自分が返す番。自分もギバーになる。 

エントリーするときの注意点

●環境認識
・存在確認は? 時間経過は? MAは? 
・上位足リスクは? 水平ライン/斜め/MA
・波がでそうか?波に乗れそうか?

・自分と反対の勢力は?←超重要
環境認識がずれてたらエントリもくそもない
●エントリ足 4時間軸足⇔1時間 
       1時間軸足⇔15分
・MAは? 1時間TTSは?
・直近波小さくカウントしがち
・スパッと入らない 
 いっってらっしゃい仕方なし 残念
❶1時間TTSで15分ローソク足の確認待つ
❷1時間TTS出たが波が出なかったと
 判断したらドコおわを待つ

・エントリする前に日誌の環境認識見直す
・大きく深呼吸してからエントリ
・勝ちたい!獲りたい!ではなく
 波に乗りたい!を意識!!

何かを証明する為に
トレードをするのはやめよう!!

今週の目標!!

・一週間で感覚取り戻す。できれば2,3日で!
・環境認識、エントリポイントの感覚過去検証する
・トレード日誌書きまくる、書き殴る

本日の振り返り

・自分はしばらく(1週間)間があくとリハビリがある程度必要なタイプだと感じた。スポーツとよく似ている。

思ったこと、殴り書き、アハ体験

養成講座お品書き

■1.今日の学習テーマ
今回の中心は、**「環境認識 → 狙う波の特定 → エントリー後の現実的な対処」**です。
特に、エントリーの正誤だけでなく「損切りしなかった場合にどうなったか」まで振り返る視点が重要です。
「損切りしなかったら 大変だったなーってことね」
「何に賭けますかってことね」

■2.ドル円での重要ポイント
日足は上昇波の文脈がありつつ、4時間では買い支えとトレンド転換シグナルの両視点が出る場面でした。
このため、9:45付近のロングは「波を縦に追う」狙いとして妥当で、負けたこと自体を否定しない整理がされています。
「9時45分の段階で入った人は正解」
「負けたからダメじゃないんですよ」

■3.損切り評価の考え方
今回強調されているのは、損切りの善し悪しは“その後のチャート込み”で判断することです。
「切っていなければ深くやられていた」という事実が確認できるなら、良い損切りです。
「ここで決済してなかったら あなたどうなってましたか」
「これめちゃくちゃいい損切りじゃないですか」

■4. 1時間ショートを狙う条件
4時間の一波狙いとして1時間でショートを狙う場合は、日足押し目買いの支えが下にあることを前提に、止められたら即撤退の姿勢が必要です。
優位性が高い場面と、チャレンジで入る場面を分けて考えることが求められています。
「4時間の一波を1時間で狙っていくかどうか」
「止められちゃったら 安値切り上げちゃったら 即撤退」

■5. ユーロドルの基本セオリー
4時間・1時間の同時高値更新後は、攻防ライン待ちが基本。
4時間押し目買いが近いと、1時間単独では波が伸びにくく、調整化しやすい点が整理されています。
「4時間と1時間が同時に高値を越えてきましたよね 何を待ちますか 工房ラインを回っていくんです」
「波が出やすいとは限らないよね だから調整に入りやすいんです」

■6. ポンドルでの注意点
日足レジスタンス到達後は、既存ロング勢の利確売りが入りやすく、エントリー直後の逆行が起きやすい場面です。
「1時間押し目買いがあるから上昇」と短絡せず、誰の注文がどこで出るかを考える必要があります。
「この人たち売るよね もうついちゃったから」
「エントリーポイント来たら逆行するときがあるんで ここ気をつけてくださいね」

■7. 仕上げで意識すること
・狙う波を決める
・リスク(上位足・到達済み価格帯)を同時に見る
・損切り後のチャートまで必ず検証する
・可能性に賭ける場面と、確度重視の場面を分ける
「相場が見えたら…判断は一つしかなくて、じゃなくて」
「いろんなところが見えた上で じゃあどうする」

毎朝のトレンド転換シグナルの筋トレ!!

ドル円 

週足 方向 下 
週足は安値を割って下落。その後全戻しから調整か。
良く分からない。
ローソク足が確定していないのでその都度調整。
青色の週足レジスタンスラインの上に売り抑え勢力がいる。
MAは上向き。
買い支えとして機能しやすい。

日足 方向 上  
日足は高値を超えて上昇。上昇波の途中。
白色の日足サポートラインの下に買い支え勢力がいる。
日足MAは上向き。
買い支えとして機能しやすい。

4時間足 方向 上
4時間足は高値を超えて上昇。そこから全戻し。
オレンジ色の4時間足サポートラインの下には買い支え勢力がいる。
MAは上向き。買い支えとして機能しやすい。

押し目買いは無し。
戻り売りは無し。

1時間足 方向 下
1時間足は安値を割って下落。下落の波の途中。
緑色の1時間足レジスタンスラインの上に戻り売り勢力がいる。
MAは下向き。売り抑えとして機能しやすい。

押し目買いは無し。
戻り売りは無し。

シナリオ 

塾長養成講座動画より気づき


振り返り  翌朝 09:15 頃

塾長がエントリしていた〇印、自分は全く見えなかった。
4時間足TTS自分には視えなかった。今見ても見えないので、自分では獲れないトレード。



ユーロドル

週足 方向 上
週足は高値を超えて上昇。そこから全戻し。
青色のサポートラインの下には買い支え勢力がいる。
MAは平行。売り抑えとして機能するかも。

日足 方向 下
日足は安値を割って下落。下落の波の途中。
白色のレジスタンスラインの上には戻り売り勢力がいる。
MAは下向き。売り抑えとして機能しやすい。

4時間足 方向 上
4時間足は高値を超えて上昇。上昇の波の途中。
オレンジ色のサポートラインの下には押し目買い勢力がいる。
MAは下向き→平行。
買い支えとして機能するかも。
押し目買いは明日以降。
戻り売りは無し

1時間足 方向 下
1時間足は高値を超えて上昇。そこから押してる途中。
緑色のサポートラインの下に押し目買い勢力がいる。
MAは上向き。買い支えとして機能しやすい。

押し目買いは無し。4時間1っ波狙いたくないなー
戻り売りは無し。

シナリオ 
明日の4時間押し目買いを待ちたい…
4時間1波1時間押し目買い狙えるかもだが、
4時間逆から一気なのであまり狙いたくない…

塾長養成講座動画より気づき

振り返り  15:20 頃

4時間1っ波といわれればそうみえるが、1時間存在確認してないし4時間汚いし何かがちがう…
自分はスルーで…伸びたらしゃーない!




振り返り  翌朝 09:30 頃

後から見てみて
エントリ足だけ見てみたら綺麗には視える。
ただ、4時間足みるとやはりうーんという感じ…




ポンドル

週足 方向 上
週足は高値を超えて上昇。そこから全戻し。
青色のサポートラインの下には買い支え勢力がいる。
MAは平行。買い支えとして機能するかも。

日足 方向 下
日足は安値を割って下落。戻しているるエリア or 確認しているエリア。
白色のレジスタンスラインの上には戻り売り勢力がいる。
MAは下向き。売り抑えとして機能しやすい。

4時間足 方向 上
4時間足は多感を超えて上昇。上昇の波の途中。
オレンジ色のサポートラインの下には押し目買い勢力がいる。
MAは平行→上向き。買い支えとして機能しやすい。

押し目買いは明日以降。
戻り売りは無し。

1時間足 方向 上
1時間足は高値を超えて上昇。そこから押して確認しているエリア。
緑色のサポートラインの下には押し目勢力がいる。
MAは上向き。買い支えとして機能するかも。

押し目買いは狙わない。4時間1っ波。日足抵抗がすぐ先にいる。
戻り売りは無し。

シナリオ 
4時間押し目買い明日以降 日足すぐ先にいるので明日考える。

日足すぐ先にいるので4時間1っ波狙わない



塾長養成講座動画より気づき



振り返り 翌朝 09:15 頃

やはり、なんやかんや日足で止められた。

その他通貨 オージ円

塾長養成講座動画より気づき 

振り返り 15:20 頃

日足の波狙い + 4時間1っ波狙いを1時間押し目買いとみることもできるし

日足の押し目買い、4時間TTSでた後のドコおわを今回は15分どこおわで入れたとも見える

完璧に見逃した…+朝の環境認識できちんとしてなくてぱっとチャート開いたらこの形だった。。。反省。。。

エントリ、逆から一気がぼちぼち気になる。

振り返り 翌朝 09:00 頃
めっちゃ伸びたね…
4時間1っ波と伸びる前は思ったが、4時間の早波に視えなくもない。。。
もし入ってたら、ダウ崩れ、5分で半分15分で半分持つイメージか…

その他通貨 オージードル

塾長養成講座動画より気づき 

振り返り 15:30 頃

狙い方はオジドルと一緒だが、
上位足環境認識だと明らかにオジ円の方が絶対優位性高い
ただエントリ足下位足みるとオジドルの方が綺麗で入りやすそう。
損切りも狭い。

振り返り 翌朝 09:00 頃

こちらも伸びたが、日足考えるとオジ円が正解だと思う。。。

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