ドル円 4時間押し目買い ユロドル 4時間1っ波1時間押し目買い ポンドル いない

エントリーするときの注意点
今週の目標!!
本日の振り返り
・改めて環境認識講座みるとたくさんチャート見るところがあるなという感じた。
・現状他通貨いっぱいみすぎていてその細かい部分まで見れていない可能性がある。
・タスク減らして、3通貨で集中してチャート読み取れるようになってから通貨増やす方が結果近道かもしれない。
思ったこと、殴り書き、アハ体験
今日のアハ。商売は買い手と売り手がいてなりたつ。安く買って高く売る。それで利益を得る。そこまでは理解できていた。
当然買い手の事を考えて値段をつけないと売り手側は売れないので商売にならない。これがトレードでいう相手勢力を考えるという事だ。
自分が買いたいと思ったときに売りたいと思う勢力がたくさんいると当然自分が買った時より価値(FXでは値段)がさがってしまう。
だまされとかよくいうけど、自分が買いたいから買ったわけで勝手に注文が入ったわけがない。自分が反対の勢力をかんがえられていないだけだ。
FXでは分かりにくいが、商売の買った売ったのやりとりにはそこに感謝が入る。買ってくれてありがとう。売ってくれてありがとう。
この感謝を忘れるとチャートパターンが~、高値抜けたら2番~の思考になってしまう。
いわば感謝のない、闇バイトや銀行強盗の考え方と同じだ。成功する可能性も低いし、感謝がないのでエネルギーの循環もないし、繰り返しトレードできない。
その短期間のカーブフィッティングみたいなものか。いずれ通用しなくなる可能性が高い。
養成講座お品書き
■1.環境認識力は「見えている人がいる」ことが優位性になる
・相場は同じチャートを見ていても、見える人と見えない人が分かれます。 「掲示板を見ると見えている人いますよね。入っている人いますよね」
・上位足の前提は大きく変わらない
・“見えるようになる”こと自体が優位性になる
・入るべきかより「どう見えているか」が重要
■2.上位足の波が分からないなら焦らず待つ
・4時間足の流れが継続しているなら、無理に入る場面ではありません。 「もう絶対入らなきゃっていうところではない」
・1時間足で押し目買いが見えても即エントリーではない
・過去検証で“来にくい形”も確認済み
・テクニカルの強弱は「思考の差」になる
■3.波のサイズ感が違うときは慎重に判断する
・普段と違うサイズ感のカウントは、優位性が落ちている可能性があります。 「普段のカウントのサイズでは全然ない」
・波が小さい=勢いが弱い
・“押し目買い勢力がいる”だけでは根拠不足
・次の波が出るかは待ってから考える
■4. 同じ水平線でも時間経過で意味が変わる
・価格帯は同じでも、状況によって役割が変化します。 「同じ価格帯でも時間経過とともに意味が変わる」
・押し目買い → 買い支えへ変化することがある
・今の段階での目線と、次の段階の目線は違う
・“引いて終わり”ではなく更新しながら見る
■5. 斜めの優位性は「抜けた後」が本番になる
・ユーロドルでは日足よりも斜めラインの優位性がテーマになります。 「日足の優位性というより斜めの優位性で考える」
・トレンド転換シグナルを忘れない
・斜め抜けは“試す動き”が入りやすい
・抜けた瞬間に一直線に伸びるとは限らない
■6. 攻防ラインを待てないと下位足で騙される
・早いエントリーは「それっぽい形」に引っかかります。 「ここじゃ嫌だなぁ…5分に落とそう…2番ネックライン、これがダメ」
・15分の攻防ラインを待つのが基本
・下位足に落とすほど“入りたくなる形”が増える
・それが騙される原因になる
■7. 真ん中の時間足を軽視しないことが最大のポイント
・狙う波によって、軽視してはいけない足が変わります。 「1時間の押し目買いなら15分を軽視するな」
・4時間狙いなら1時間を軽視しない
・1時間狙いなら15分を軽視しない
・足の役割を混ぜると判断が崩れる
■8. 斜めと水平が逆になる場面はストレスを折り込む
・方向感が一致しないときは難易度が上がります。 「水平と斜めが逆になった時はストレスがかかる」
・上がるはずと思い込むと負けが込む
・水平優先なら損切り覚悟が必要
・迷う場面は“苦しいトレード”になる可能性あり
■9. エントリーポイントは「説明できるか」で完成する
・見えたとしても、言語化できなければ再現できません。 「説明ができなかったら落とし込めてない」
・取れた・取れないを整理する
・自分が狙う波と狙わない波を分ける
・トレード日誌に記録し続けることで視界が育つ
■10. 環境認識を土台にし続ける
・エントリー技術より先に、環境認識がすべての基礎になります。 「環境認識がおざなりにならないようにしてください」
・エントリーポイントはその上で成立する
・継続すれば必ず見えるようになる
毎朝のトレンド転換シグナルの筋トレ!!

ドル円

週足 方向 上
週足は高値を超え上昇。そこから高値を超えず下落買い支え勢力で止められている。先週下に抜けたように感じたが、週末に結局戻してきた。
青色の週足サポートラインの下に買い支え勢力がいる。
青色の週足サポートラインの下に押し目買い勢力がいる。
MAは上向き。買い支えとして機能しやすい。
日足 方向 下
日足は安値を割って下落。戻しているエリア。
白色の日足レジスタンスラインラインの上には戻り売り勢力がいる。
日足MAは下向き → 平行。ローソク足MA超えてきた。

4時間足 方向 上
4時間足は高値を超えて上昇。上昇波の途中。
オレンジ色の4時間足サポートラインの下には押し目買い勢力がいる。
MAは上向き。買い支えとして機能しやすい。
押し目買いはオレンジ色の4時間足サポートラインが機能していく。
戻り売りは無し。
1時間足 方向 上
1時間足は高値を超えて上昇。そこから押しをつけ上昇波の途中。
緑色の1時間足サポートラインの下には買い支え勢力がいる。
MAは上向き。買い支えとして機能しやすい。
押し目買いは無し。
戻り売りは無し。
4時間押し目買いの1時間足の動きをシナリオで見ていく。

塾長養成講座動画より気づき

振り返り
日足の水平ラインがビタっと効いて止まった印象。
この上昇は獲れない。
ユーロドル

週足 方向 上
週足は高値を超えて上昇。上昇波の途中。
先週上にヒゲ長めの陰線だが高値を超えたと判断した。
青色のサポートラインの下には押し目買い勢力がいる。
MAは平行。ローソク足がMAの上にいるので買い支えとして機能するかも。
日足 方向 上
日足は高値を超えて上昇。そこから押してきているエリア。
白色のサポートラインの下には押し目買い勢力がいる。
MAは上向き。買い支えとして機能しやすい。

4時間足 方向 下
4時間足は安値を割って下落。そこから戻して、下落の波の途中。
ダウのサイズ感が前回より少し大きくなってきている。
オレンジ色のレジスタンスラインの上には戻り売り勢力がいる。
MAは下向き。売り抑えとして機能しやすい。
押し目買いは無し。
戻り売りは無し。
何もしない静観する。
1時間足 方向 下
1時間足は安値を割って下落。そこから戻して確認しているエリア。
緑色のレジスタンスラインの上には戻り売り勢力がいる。
MAは下向き。売り抑えとして機能しやすい。
押し目買いは4時間TTS上に出そう、でたなら狙っていく。
戻り売りは無し。

塾長養成講座動画より気づき

振り返り
朝引いていたラインがびっちり効いている。
シナリオ通りは来なかった。
ポンドル

週足 方向 上
週足は高値を超えて上昇。上昇波の途中。
青色のサポートラインの下には押し目買い勢力がいる。
MAは平行。買い支えとして機能するかも。
日足 方向 上
日足は高値を超えて上昇。押してきているエリア。
白色のサポートラインの下には押し目買い勢力がいる。
MAは上向き。買い支えとして機能しやすい。

4時間足 方向 下
4時間足は安値を割って下落。そこから全戻しから下落の波の途中。
オレンジ色のレジスタンスラインの上に売り抑え勢力がいる。
MAは下向き。売り支えとりて機能しやすい。
押し目買いは無し。
戻り売りは無し。
何もしない。静観する。
1時間足 方向 下
1時間足は安値を割って下落。下落の波の途中。
緑色のレジスタンスラインの上には戻り売り勢力がいる。
MAは下向き。
押し目買い無し。
戻り売りは無し。
何もしない。静観する。

塾長養成講座動画より気づき
ここのラインの引き方が自分は少しずれていて、昨日の自分のポンドルトレードがエントリとかではなく環境認識が間違っていたことになる。

振り返り
獲れるところ無し。
その他通貨
塾長養成講座動画より気づき
振り返り