ドル円 4時間戻り売り ユロドル 4時間押し目買い ポンドル いない

エントリーするときの注意点
今週の目標!!
本日の振り返り
・ユロドルトレードした。掲示板に乗せると決心してからのトレードなのでいつもより緊張感をもってトレードできた。
これはなかなか効果あるんじゃないのかな?
思ったこと、殴り書き、アハ体験
養成講座お品書き
■1.水平線の効きを自信にする
自分で引いた水平線が効く体験を積む。
俺の水平線かなり効くぜ
■2.エントリーポイントは波の根っこ
根っこが見える位置でエントリーを考える。
根っこはここですね
■3.分からない時は分からないで止める
ダウカウントが曖昧なら無理に決めない。
ここわかんないです
■4. ユーロドルは上位足の衝突
週足と日足がぶつかると下位足は巻き込まれる。
週足と日足がぶつかるところ
■5. 1時間の転換後の波を区別する
「これから出る波」と「もう出た波」を分ける。
これはもう出てますってとこですよね
■6. ポンドルは押しすぎ判定を活用
フィボで押しすぎを判定し、待つ判断を選ぶ。
フィボで80%とか言ったら やっぱり押しすぎ
■7. 相関で有利な通貨を選ぶ
ポンドルよりユーロドルが狙いやすい局面がある。
ユーロドルがいいでしょ
■8. ゴールドルは日足狙いの覚悟
日足狙いはホールドが長くなる前提を持つ。
日足狙いですよ
■9. どの波を狙っているかを明確にする
日足・4時間・1時間のどれを狙うかで判断が変わる。
自分が何を狙ってるのか
■10. 押しすぎ後の反転は想定内
押しすぎ後は抜ける可能性もあるため、待つ選択も正しい。
取り逃すっていう それを受け入れての待つ
■11. 期待値とリスクは数値化できない
波が出る可能性と抑えられる可能性を天秤にかける。
数値化できない
毎朝のトレンド転換シグナルの筋トレ!!
ドル円

週足 方向 下
週足は安値を割って下落。下落の波の途中。
青色の週足レジスタンスラインの上に戻り売り勢力がいる。
MAはまだ上向き。ローソク足下側に潜ってきている。
日足 方向 下
日足は安値を割って下落。安値更新せずそこから調整。
ダウが何とも言えない感じ。その都度修正する。
白色の日足レジスタンスラインラインの上には売り抑え勢力がいる。
日足MAは下向き→平行。
ローソク足MAの上側に浮上してグランビルしてきている。

4時間足 方向 下
4時間足は安値を割って下落。そこから戻して確認しているエリア。
オレンジ色の4時間足レジスタンスラインの上には戻り売り勢力がいる。
MAは上向き → 平行。売り抑えとして機能しやすい。
押し目買いは無し。
戻り売りはオレンジ色の4時間足レジスタンスラインが機能していくか見ていく。
1時間足 方向 上
1時間足は高値を超えて上昇。そこから全戻しからの上昇波の途中。
緑色の1時間足サポートラインの下には買い支え勢力がいる。
MAは平行。買い支えとして機能するかも。
押し目買いは無し。
戻り売りは無し。

塾長養成講座動画より気づき

振り返り 17:00頃
ウソダロー
トランプ関税か?!
でもテクニカル効いてるねー
このテクニカルの塩梅がなんとなくわかってきつつある
清楚ぶってるけど裏では毒を吐く女の子扱う感じだ

振り返り 翌朝
日足小さくダウカウントしたら日足押し目買いが入ったと見える
ユーロドル

週足 方向 上
週足は高値を超えて上昇。上昇波の途中 or 押してきているエリア。
青色のサポートラインの下には押し目買い勢力がいる。
MAは平行。ローソク足がMAの上にいるので買い支えとして機能するかも。
日足 方向 上
日足は高値を超えて上昇。押してきてから高値を超えず調整。
ダウの間隔が大きくて凄く違和感。その都度調整。
白色のサポートラインの下には買い支え勢力がいる。
MAは平行。ローソク足が下側にもぐってきている。

4時間足 方向 上
4時間足は高値を超えて上昇。押してきているエリア。
オレンジ色のサポートラインの下には押し目買い勢力がいる。
MAは下向き → 平行。買い支えとして機能しやすい。
押し目買いはオレンジ色のサポートラインが機能していくか見ていく。
戻り売りは無し。
1時間足 方向 下
1時間足は安値を割って下落。そこから戻して下落の波の途中。
緑色のレジスタンスラインの上には戻り売り勢力がいる。
MAは下向き。売り抑えとして機能しやすい。
押し目買いは無し。
戻り売りは無し。

塾長養成講座動画より気づき


振り返り 18:42頃
1時間抜けてきそうな雰囲気
先週の自分とは1時間の水平の引き方の精度が違うぜ!!
レベルアップしてるはず

振り返り 19:34頃 エントリ
2026.02.24 19:30 0.1lot 損 10 獲得 -4.9
4時間のべっとしてきていて4maも若干絡んできてしまっているのは少しマイナス
1時間高値抜けまで待つのがセオリーだがここ抜けたらいきそうというのと
15分で1っ回下いって15MAにタッチして、下じゃないよという感じだったので5分高値抜けでエントリ
1時間抜けるか試すかの15分押し目買いっぽいイメージ
ダメだったらダウまでもたずに小さく損切りしたい。


振り返り 19:55頃 損切り
すぐに5分高値抜けの水平ラインと5MA割ってきた(この時点でかなり黄信号)5分でかなり粘ったが、小さくみたときの5分の卵みたいなところを割ってきたので決済。ホールド中、正直かなりきつかった…
損切りは最小できってやったぜ!!!資金守ったぜ!!鉄壁だぜ!!!と本来全力で喜ぶべきところなのだが、やはりまた負けたが先行してまう…
金額の問題(0.1lotなので…)ではなく、今まで頑張って長い時間勉強してきた自分を全力で否定されたように感じてしまう…
これは繰り返し損切りして、繰り返し全力で喜んで少しずつその思考にもっていく!
エントリしたときはそんなに思わなかったが後からみると1時間、1MAがどうみても準備ができてない感じ。。。
今日遅効性の話があったが、抜けてきてたら上向きになっていたとも思う。
せめて1時間安値切り上げが欲しかったか…
結果論かもだが今の自分の実力ではシンプルに1時間TTSまで待った方が良かった。
ブログのエントリの注意点にも書いてますよね・・・
何かを証明する為に
トレードをするのはやめよう!!
守れてねえじゃん…
検証でやることですよーーー
塾長の過去の週末反省会のエントリ直前まで見てたから
引っ張られて自分もできると勘違いしてました…
ボクシング観た後の自分も強くなった錯覚みたいな感じか…反省
自分ができることをやろう

振り返り
こういうのを待つべきだったよねー
これが自分のスタイルだよねー

振り返り 翌朝
波は今のところ出ず
間延びしてきている
4MAの買い支えがうまく効いてないので自分的にはうわー…って感じ
ポンドル

週足 方向 上
週足は高値を超えて上昇。そこから押してきている。少し押しすぎている
青色のサポートラインの下には買い支え勢力がいる。
MAは平行。買い支えとして機能するかも。
日足 方向 下
日足は安値を割って下落。戻しているエリア。
ダウカウントが大きすぎる。その都度修正する。
白色のレジスタンスラインの上には戻り売り勢力がいる。
MAは下向き。売り抑えとして機能しやすい。

4時間足 方向 上
4時間足は高値を超えて上昇。押しているエリア。
オレンジ色のサポートラインの下には押し目買い勢力がいる。
MAは下向き。売り抑えとして機能しやすい。
押し目買いは狙わない。日足戻り売りとぶつかる
戻り売りは無し。
何もしない。静観する。
1時間足 方向 下
1時間足は安値を割って下落。そこからほぼ全戻しから下落の波の途中 。
緑色のレジスタンスラインの上には売り抑え勢力がいる。
MAは下向き。売り抑えとして機能しやすい。
押し目買いは無し。
戻り売りは無し。
何もしない。静観する。


塾長養成講座動画より気づき
自分と塾長のダウカウントが違った。
TTSを見る位置がいわれてみると塾長の方がしっくりくる。

振り返り 翌朝
4時間1時間だけ見るとユロドルよりいい感じ
でも週足、日足の兼ね合いでトレードしてはいけないエリア
その他通貨 オージードル

塾長養成講座動画より気づき
※4時間足の獲物を狙うならこれがセオリー
4時間足の押し目買いなら押しすぎているので1時間押し目買いをさらにまつ

でも今何を狙ってるのかというと日足の押し目買い

自分はこれヨワンビルですけどオジドル狙ってる人はまだ追い続けますか?と掲示板できこうかな?とおもっていたぐらいだ
なるほど
遅効性があるからそれをふまえて考慮するとの事
伸びたら結果ヨワンビルではなくなるという事
今の段階ではヨワンビルではないという事。
振り返り
自分にはまだ日足はやいとは思う。
どこおわぐらいしか入るポイントが見えない。
が、塾長が解説してくれているのでエントリする気持ち(実際はしないが)追ってみよう