ドル円 いない ユロドル 4時間1波狙い ポンドル 4時間1波狙い?

エントリーするときの注意点
今週の目標!!
本日の振り返り
・波が出る優位性と、止められる損切に合うリスクの可能性を天秤にかける。
自分はまだこの天秤のかけ方が上手く測れない。トレードエクセルつけて経験を積む。
・成果報酬ではなく過程にフォーカスした自信をつけていく。
・自分がエントリして損切りになったらそのポイントには反対勢力がいると考える事!
軸足で波が伸びるイメージをして当然エントリするのだが、損切りされた事を無視してエントリしてしまうとまた損切りにあう
なので使い分ける軸足で伸びるイメージをしないとロットがはれないのでそこは自信を持ってエントリするのだが、エントリした後楽観視して放置せず、
ローソク足1本1本丁寧に見て、対応していく。建値できるとか。相手勢力はいるよね!は絶対忘れない事。
思ったこと、殴り書き、アハ体験
塾長の週末反省会の動画を1から見直しているが、ほぼほぼ内容分かるぞ!!!これを知識→技術→技能に落とし込んでいくだけだ。
養成講座お品書き
■1.週足と日足の前提整理
週足が下に向いた局面でも、日足は下落途中として慎重に見る。
日足下落の波の途中
■2.抜け判定はケースバイケース
ヒゲと実体のどちらを重視するかは状況で判断する。
毎回止められた判定するのも良くないし毎回抜けた判定も良くない
■3.ダウカウントの違和感を重視
「いつもと違う」と感じた時点で慎重にする。
このダウカウントがこれがいつもと違うんですよね
■4. 4時間足の調整認識
トレンド転換シグナルが出ていなければ調整中と考える。
トレンド転換シグナル出てないですよね
■5. 1時間足の優位性判断
卵(優位性が弱い)なら追わずに見送る判断が必要。
優位性があるとは言えないなー
■6. 波が出る可能性とリスクの天秤
数値化できないため、感覚で天秤にかけて決める。
波が出る可能性とリスク止められる可能性を天秤にかける
■7. ユーロドルの間延び判断
間延びが進むと追い続けるのが難しくなる。
これが間延びなんだか さらに間延びなんだか
■8. エントリー位置と移動平均線
言語化が正しくても、移動平均線のリスクを見落としやすい。
1時間の移動平均線がすごい邪魔
■9. 5分の抜けは十分条件ではない
5分や15分の抜けだけでは1時間の判定に勝てない。
5分15分が抜けたからといって1時間が止められた判定したら
■10. ポンドルの全戻し整理
全戻しなら押し目買いの入りやすいゾーンを先に想定する。
全戻しだったら…この上昇をやり過ごさなきゃいけない
■11. 1時間の押し目買いと上位足の壁
1時間の押し目買いがあっても、4時間の売り押さえを考慮する。
4時間がここに売り押さえ勢力がいる
■12. 自信は振り返りから作る
成果ではなく過程の振り返りが自己信頼感につながる。
振り返らないと自信ってつかない
■13. 復習で理解を固める
授業の再視聴で新しい発見が生まれる。
振り返ってみると またね新たな発見
毎朝のトレンド転換シグナルの筋トレ!!

ドル円

週足 方向 下
週足は安値を割って下落。下落の波の途中。
青色の週足レジスタンスラインの上に戻り売り勢力がいる。
MAは上向き。売り抑えして機能しにくい。
日足 方向 下
日足は安値を割って下落。そこから戻して下落の波の途中。
白色の日足レジスタンスラインラインの上には戻り売り勢力がいる。
日足MAは下向き 売り抑えとして機能しやすい。

4時間足 方向 下
4時間足は安値を割って下落。その後調整。
ダウが見えにくいのでその都度修正する。
オレンジ色の4時間足レジスタンスラインの上には売り抑え勢力がいる。
MAは下向き。売り抑えとして機能しやすい。
若干ヨワンビル。
押し目買い無し
戻り売りは無し
静観していく
1時間足 方向 下
1時間足は安値を割って下落。戻してから下落の波の途中。
緑色の1時間足レジスタンスラインの上には戻り売り勢力がいる。
MAは平行。売り抑えとして機能するかも。
押し目買いは無し。
戻り売りは無し。



塾長養成講座動画より気づき
いつもと違う変なダウカウント
下落波の途中は下落の波の事を考えるに違和感を覚えるところ
言語化は合ってるけど…を意識するポイント
これも環境認識で意識できてた。
心の中でガッツポーズ!
4時間1っ波意識しだしてからだんだんわかってきた。

振り返り 18:30頃
4時間水平がばっちり効いている
これを上に抜けてくるかどうか
抜けてきたらまずは4時間1っ波狙えるかどうか
今のところ1時間を見る感じ狙えなさそう

振り返り 24:00頃
4時間結局抜けてこず…
眠いので寝ます
ユーロドル

週足 方向 上
週足は高値を超えて上昇。上昇波の途中。
青色のサポートラインの下には押し目買い勢力がいる。
MAは平行。ローソク足がMAの上にいるので買い支えとして機能するかも。
日足 方向 上
日足は小さくダウカウントして高値を超えて上昇。そこから押してきているエリア。
ピンクだうのように大きくダウカウントしている勢力もいる。
白色のサポートラインの下にはそれぞれ押し目買い勢力がいる。
MAは上向き。買い支えとして機能しやすい。

4時間足 方向 下
4時間足は安値を割って下落。そこから調整。
先週戻り売りを狙ったが、現状は波はでくつした、もしくは戻り売りの波は出なかったと判断する。
オレンジ色のレジスタンスラインの上には売り抑え勢力がいる。
MAは平行。売り抑えとして機能するかも。
押し目買いは無し。
戻り売りは無し。
何もしない。静観する。
1時間足 方向 下
1時間足は安値を割って下落。全戻しから下落の波の途中。
緑色のレジスタンスラインの上には売り抑え勢力がいる。
MAは平行。何ともいえない。
押し目買いは4時間1っ波狙い頭に入れておく。
戻り売りは無し。


塾長養成講座動画より気づき
自分は日足の状態を考慮した上でこのダウカウントをした。
間延びのダウカウントではなく調整とみた。
間延びから4時間戻り売りの可能性も視えていた。

振り返り 18:30頃
自分が朝から引いた斜めがばっちり効いている
斜めも引けるときはひかないとダメだなと思った。


振り返り 24:00頃
塾長は、ショート入ってたが、自分はちょっと入れなかったな💦
間延びが気になるし、日足押し目買い、買い支え気になるし、
下位足みても入る勇気でないな
見てたら17:25頃入ってすぐ切って、
2回目21:15に入り直す感じかな…
うん。何回見ても無理っぽい…4MAはついてきているが波的にはかなり間延びに感じるので自分には厳しいかな。。。
ポンドル

週足 方向 上
週足は高値を超えて上昇。上昇波の途中。
青色のサポートラインの下には押し目買い勢力がいる。
MAは平行。買い支えとして機能するかも。
日足 方向 上
黄色ダウ、日足は高値を超えて上昇。押してきてから上昇波の途中。
ピンクダウ、安値を割って下落の波の途中から全戻してから下落の波の途中。
半々ぐらいか。
白色のサポートラインの下には押し目買い勢力がいる。
白色のレジスタンスラインの上には売り抑え勢力がいる。
MAは上向き。買い支えとして機能しやすい。

4時間足 方向 下
4時間足は安値を割って下落。そこからほぼ全戻し。
オレンジ色のレジスタンスラインの上に売り抑え勢力がいる。
MAは下向き→平行。何とも言えない。
押し目買いは無し。
戻り売りは無し。
1時間足 方向上
1時間足は高値を超えて上昇。そこから押しているエリア 。
緑色のサポートラインの下には押し目買い勢力がいる。
MAは上向き。買い支えとして機能しやすい。
押し目買いは4時間1っ波狙い狙えそうなら見ていく。
戻り売りは無し。


塾長養成講座動画より気づき
←金曜日の自分のシナリオ
今日の養成講座見るまでは日足全戻しの押し目買い入るかもが見えてなかった。見えるはずなのに視えてない。そこは反省だ。

振り返り 18:30頃
こちらも同じくユロドルと同じく朝からひいた斜めがばっちり効いている。

振り返り 24:00頃
特に無し。
日足の売りの全戻しの押し目買いはいるかに支えられてるイメージ。
その他通貨
塾長養成講座動画より気づき

振り返り 18:30頃
ポン円はクロス円の中で唯一TTSをつけてきた。
4時間1波一応見ておく。
深夜だな… 寝てるかも…


振り返り 24:00頃
4時間1波ねらえそうだけど、1時間、15分ちょっとしっくりこないので明日に備えて寝ます。