ドル円 いない ユロドル 4時間戻り売り? ポンドル 4時間1波狙い

エントリーするときの注意点
今週の目標!!
本日の振り返り
思ったこと、殴り書き、アハ体験
養成講座お品書き
■1.ドル円の転換判断
移動平均線と自分の高値を基準に、超えたら転換と考える。
高値自分の高値を超えたらトレンド転換シグナル
■2.時間経過で判断が変わる
ヒゲを折るかどうかは時間の経過で変わる
時間経過とともにおるかおらないかの判断が変わってくる
■3.波が出たかはダウカウントで確認
波が出たかどうかはダウカウントで判断する。
どうやってわかるのダウカウントするんです
■4. ユーロドルの違和感の正体
ネックラインを割っても、4時間の移動平均線が上向きだと違和感が残る。
4時間の移動平均線がまだ右肩上がりだぞっていうのが嫌
■5. 5分足での早いエントリーに注意
5分足のネックラインだけで入ると、戻されやすい。
5分のネックラインじゃないんです
■6. 15分のネックラインを優先
1時間の戻り売りを狙うなら、15分のネックラインから入る。
1時間の戻り売りを狙ってくんだったらここから入るんです
■7. 直観とプロスペクト理論の区別
「もう来るぞ」という感覚が直観か感情かを見分ける。
その感覚がプロスペクト理論なのか直観なのか
■8. 早い場面は見送る選択
4時間や1時間の準備が整っていないなら見送るのが正解になる。
4時間的に早いし1時間の戻り売りだったらまだエントリーポイント来てない
■9. ポンドルは参加者混在
方向が不明確な時は市場参加者が混在していると判断し、手を出さない。
よくわかんないっていうことはいろんな市場参加者が混在してるのがわかる
■10. ダウカウントは「みんながどう見るか」
市場参加者の視点に合わせる為に色々引いて思考する
市場参加者がどう思っているのか
■11.振り返りで精度が上がる
ダウカウントの精度は振り返りでしか高まらない。
振り返らないと絶対つかめない
毎朝のトレンド転換シグナルの筋トレ!!
ドル円

週足 方向 上
週足は高値を超え上昇。そこから調整。
青色の週足サポートラインの下に買い支え勢力がいる。
MAは上向き。買い支えとして機能しやすい。
日足 方向 下
日足は安値を割って下落。そこから戻して下落の波の途中。
白色の日足レジスタンスラインラインの上には戻り売り勢力がいる。
日足MAは下向き 売り抑えとして機能しやすい。

4時間足 方向 下
4時間足は安値を割って下落。戻してから下落の波の途中。
ダウが見えにくいのでその都度修正する。
オレンジ色の4時間足レジスタンスラインの上には売り抑え勢力がいる。
ダウの感じから、戻り売り入りやすいではないと感じる。
MAは下向き。売り抑えとして機能しやすい。
押し目買い無し
戻り売りは無し
静観していく
1時間足 方向 下
1時間足は安値を割って下落。下落の波の途中。
緑色の1時間足レジスタンスラインの上には戻り売り勢力がいる。
MAは平行。売り抑えとして機能するかも。
押し目買いは無し。
戻り売りは無し。

塾長養成講座動画より気づき

振り返り
週足今週は買い支え抜けてきたで確定
ユーロドル

週足 方向 上
週足は高値を超えて上昇。上昇波の途中。
青色のサポートラインの下には押し目買い勢力がいる。
MAは平行。ローソク足がMAの上にいるので買い支えとして機能するかも。
日足 方向 上
黄色ダウ、日足は高値を超えて上昇。そこから押してきて上昇波の途中。
ピンクダウ、小さくダウカウントして日足は調整から高値を超えて上昇波の途中。
白色のサポートラインの下にはそれぞれ押し目買い勢力がいる。
両方の勢力がいそうなので両方見ていく。
MAは上向き。買い支えとして機能しやすい。

4時間足 方向 下
4時間足は安値を割って下落。下落の波の途中。
オレンジ色のレジスタンスラインの上には戻り売り勢力がいる。
MAは上向き平行。売り抑えとして機能するかも。
押し目買いは無し。
戻り売りはオレンジ色のレジスタンスラインが機能していくか見ていく。
少し間延び感を感じる
1時間足 方向 下
1時間足は安値を割って下落。戻しているエリア。
緑色のレジスタンスラインのう上にはのどり売り勢力がいる。
MAは平行。売り抑えとして機能しやすい。
押し目買いは無し。
戻り売りはレンジ色のレジスタンスラインが機能していくか見ていくが4時間戻り売りの波として見ていきたい。


塾長養成講座動画より気づき
塾長は自分がするーしてたところエントリしてたっぽい
でもリスク複数あるの分かったうえで、アヤが少しついてるの分かったうえで4時間の優位性に賭けたトレードみたいだったので
自分のスルーの判断でも正解だったと思う。

1時間戻り売りは基本15分ネックライン抜けで入るが、
もう波がくるぞという感覚があれば波の底の5分ネックラインで入れるが、
基本は15分で入る



振り返り
ユーロドル ショート
2026.02.13 13:50 損10 獲得 -2
昨日のユロドルの流れ(昨日はリスクを重視してスルー)から❶エントリ
どこおわで入っていいのか、再度1時間TTSで入った方が良いのか迷ったが、1時間と15分のTTSがみようによては一緒だったのでそこでエントリ
時間帯が気になるが行ってしまいそうだったので許容範囲内と思いエントリ
エントリしてからは用事ででかけており損切を5分の高値に置いて放置
気が付くと建値付近までギュンと戻されている
日足が下にいるのは分かっていたので、張り付いているぐらいでちょうどよかったのもわかっていたのだが…反省
見てたらAで切るべきかなと
少なくとも1時間が実体収納確定してからはかなり黄信号と判断すべき
結局自分は戻されるだろなと思いつつBまで待って損切
2026.02.1320:30 損7 獲得-5
その後入り直せるかもと見ていて❷で入り直したが入った直後からローソク足が上いったり下いったり。
結局Cで損切同じ価格帯で安値更新する前に入るの感覚を少しづつでいいので磨いていく。
ポンドル

週足 方向 上
週足は高値を超えて上昇。上昇波の途中。
青色のサポートラインの下には押し目買い勢力がいる。
MAは平行。買い支えとして機能するかも。
日足 方向 上
黄色ダウ、日足は高値を超えて上昇。押してきてから上昇波の途中。
ピンクダウ、安値を割って下落の波の途中から戻しているとみている勢力も若干いる
白色のサポートラインの下には押し目買い勢力がいる。
白色のレジスタンスラインの上には売り抑え勢力がいる。
MAは上向き。買い支えとして機能しやすい。

4時間足 方向 上
4時間足は高値を超えて上昇。そこから調整。
オレンジ色のサポートラインの下に押し目買い勢力がいる。
MAは平行。ローソク足下側に潜ってきて売り抑えとして機能するかも。
押し目買いは無し。
戻り売りは無し。
1時間足 方向 下
1時間足は安値を割って下落。下落の波の途中 or 戻しているエリア 。
緑色のレジスタンスラインの上には戻り売り勢力がいる。
MAは平行。売り抑えとして機能するかも。
押し目買い無し。
戻り売りは4時間1っ波狙い狙えそうなら見ていく。

塾長養成講座動画より気づき

振り返り
4時間1っ波こず
その他通貨
塾長養成講座動画より気づき
振り返り