2/12(木)トレード日誌

目次


ドル円 いない  ユロドル ポンドル 環境認識できていない

毎日の環境認識で意識する事

❶環境認識とは? 今の波の状況+次の波のなりやすさ 週足・日足・4時間足・1時間足・すべてしっかり環境認識する。
❷TTSを意識する。MAの位置なども考慮しTTSの卵なのかTTSなのかしっかり言語化して認識。同じローソク足1本でもTTSの位置細かく意識。
❹波の状態を把握する。今の波の状態は?今後の波のなりやすさは?今後の波のなりやすさが分かる場合はしっかり描写する。イメージとても重要!
❺水平線、明確に意図をもって引く。どこに?何故?どんな勢力?市場参加者を意識!
 押し目買い勢力などの図形□をしっかりと正確な位置に。色分け明確に。図形の説明文に主語をしっかりつける。
 (例:4時間足で押し目買いが入りやすい~)
・上記すべて行うのがMTF分析。上位足→下位足 下位足→上位足 優位性とリスクをしっかり把握する。
・今の波の状況から今後の波のなりやすさ総合して波がきやすいのかどうかを判断する。しっかり言語化、描写する!
 自分達の優位性はトレンドフォロー。
 TFの定義は?TTS後の存在確認は?どんな波を狙っている?軸足は?エントリ足は?波のサイズは?MAの位置、角度は?上位足リスクは?

●環境認識が終わったら環境認識力養成講座動画を確認!塾長と自分の環境認識を見比べて、同じところは良くできたと褒める。
 違ったところは修正して考え方を寄せていく!
❶ダウカウント塾長と答え合わせ(塾長のダウカウントが正解の可能性かなり高い。自分のダウカウントも寄せていく)
❷水平線の確認。場所・意味・どんな勢力がいたか。塾長と自分同じだったか?どこに相違があったのか?
❸今の波の状況から今後の波のなりやすさの確認。塾長と自分同じだったか?どこに相違があったのか?
❹動画で得られた知識・技術をトレード日誌に記す!アハ体験も忘れずに記す! 
・トレードエクセルではなくトレード日誌を意識する!
 動画を見てインプット、トレード日誌にアウトプット、そのトレード日誌を見てまたインプットを繰り返しまくるのが爆速成長への近道
自分のトレード日誌に答えは書いてある」←これを目指す!!!だんだんいい感じに太らせれている。

トレーダーになるための心得  ~未来は僕等の手の中~ ~これは俺の物語だ~

・最初は必ず小さく試す。うまくいったことは増やす。うまくいかなかったことは減らす。
・マイナスリターンを減らして、プラスリターン増やしていく。意識して行動する。
・信念と思考が重なってくると強いエネルギーとなる。信念とは自分の思考の元になっているもの。信念を入れ替えることは可能。
・未来の自分から逆算。原因論ではなく目的論で思考する。あらゆる行動は未来の目的の手段。
 いくらでも未来は変えられる。時間は未来→過去に流れている。
・その行動、思考は目標に対して本当に必要か?100万回繰り返したら目標に近づくか?
・目標に達成することが楽しいんじゃなくて、むかっている間が一番楽しい。
 そこに自分が目標をもって努力できる、その努力を楽しいと思える環境が1番幸せなこと。
 【全力の時間】【気力を使える】【好きなものを見つける、持っていられる】ことが幸せ。 
まずはテクニカルの理解。環境認識+エントリをもっともっと追及していく。少なくてもいいのでまずは月間+リターンを目指す。
・ロットを上げていくのは低ロットで結果が出せてから。焦るな。実力はついてきている。

今年の目標

❶肉体への投資…エネルギーは有限。エネルギーを作って、貯めて、循環させれる肉体をつくる。健康、体力づくり。
❷テクニカルの理解…環境認識80~90%把握はできている。100%把握でないと、トータルでトレードは必ず負ける。₊αエントリポイント極めていく。
❸自責思考…家族が~先輩が~仲間が~ではなくそのアドバイスを受け入れ、自分で責任をもって考えて、自分で責任をもって行動に移し、
 自分自信でしっかり責任をとる。自分自信以外は誰も責任をとってくれない。
❹日誌の振り返り…ここに時間をかけていく。特に環境認識の振り返り。
 エントリをした、もしくは考察した後に波が出たのかどうか?
 ・波が出ていない → エントリしたならば環境認識が間違っている可能性が高い。それが視えていてスルーできていればOK。
 ・波が出た → エントリできていればOK。環境認識が合っていた可能性が高い。エントリができていなければ何故波を追っていないのかを言語化する。
 ・ホールドをテクニカル的にできていたか? 利確をテクニカルでできたいたか? 損切りはできたか? 損切りをしなかったらそうなっていたのか?
 ・メンタル面の振り返りも忘れずに。多分だが、その日の体調、メンタル、何なら天気などでトレード結果は変わってくる。
❺まずは月間+リターンを目指す。 → 安定してある程度のピプスが獲れるようになる。 → ロットを段階的に上げていく。
 ※相場次第なので、100%やる事やってマイナスは仕方なし。相場が悪くてトレードできないから無理やりトレードとかでは無く平均値で考える。
❻今年入ってくる4期生への還元。 塾長、先輩が与えてくれたものを今度はまずは小さくてもいいので自分が返す番。自分もギバーになる。 

エントリーするときの注意点

●環境認識
・存在確認は? 時間経過は? MAは? 
・上位足リスクは? 水平ライン/斜め/MA
・波がでそうか?波に乗れそうか?

・自分と反対の勢力は?←超重要
環境認識がずれてたらエントリもくそもない

●エントリ足 4時間軸足⇔1時間 
       1時間軸足⇔15分
・MAは? 1時間TTSは?
・直近波小さくカウントしがち
・スパッと入らない 
 いっってらっしゃい仕方なし 残念
❶1時間TTSで15分ローソク足の確認待つ
❷1時間TTS出たが波が出なかったと
 判断したらドコおわを待つ

・エントリする前に日誌の環境認識見直す
・大きく深呼吸してからエントリ

何かを証明する為に
トレードをするのはやめよう!!

今週の目標!!

本日の振り返り

4時間1っ波狙い、最初はノイズになりそう、必要ないんじゃね?と思っていたが、4時間押し目買い戻り売りだけでいいんじゃね?と思ったし、自分まだその4時間トレンドフォローですら結果でてないのにって感じだったが、勉強し始めると、知識としては勿論だし、1っ波狙いするかどうかは今はおいておいて、TTSの鮮明度が格段に上がった。多分自分の言語化にも多少表れていると思う。
今までは、存在確認してからTTS認識したらいいじゃん!と思っていたところもあるが4時間1っ波狙いを勉強するようになってからTTSがどこだろうとずっと卵のあたりからこれかな?まだ早いかな?ひげは?前回ローソクの高安値は?等の細かい部分が鮮明に見えるようになってきている。
4時間トレンドフォローにももちろん使えて日足のリスク把握や派生などの精度も上がる気がするようなイメージ。

思ったこと、殴り書き、アハ体験

養成講座お品書き

■1.講座のテーマ
ダウカウントの「波のサイズ感」と、足が速い場面でのエントリー判断を整理する。
どんな波っていうのが本当に重要

■2.ドル円の波とサイズ感
同じ形でもサイズ感が違うと意味が変わり、その感覚が重要。
ここのサイズ感がこっちと全然違う


■3.トレンド転換シグナルの考え方
売り抑えを超えたら転換と考えるが、一本ヒゲだけで決めない。
ここに売り抑え勢力がいるということは超えたら…トレンド転換シグナル

■4. 小さいダウカウントは時間経過を待つ
直近が小さくなるカウントは避け、時間経過後に判断する。
ちょっと時間経過を待ってダウカウントをしていきたいここのサイズ感がこっちと全然違う

■5. シナリオはシンプルに
押し目買いなら次の波が出やすく、抵抗超えで転換が出るという基本に戻る。
押し目買いがいたら次の波が出やすい

■6. ユーロドルの流れは上
短期の下げに惑わされず、移動平均線が上なら流れは上
移動平均線まだ上ですよね

■7. 押しすぎ判断と戻り売り
押しすぎと見る勢力がいる場合、戻り売りの可能性も考える。
押しすぎって見てる人たちもいるんじゃない

■8. どの波を狙っているかが最重要
日足・4時間・1時間のどの波を狙うかでエントリーの位置が変わる。
どの波をイメージしてますかっていうのがめちゃくちゃ重要

■9. 足が速い場面の注意
足が速い時は「ドコオワ」だけで入ると連敗しやすい。
足が速いんだってば

■10. 15分の抜けだけでは不十分
5分・15分の抜けだけではリスクゼロにならない。
1時間の終わりでまでは…リスクがゼロにならない

■11.ポンドルは抜けにくさを意識
移動平均線の支えが強く、抜けにくい局面は慎重に。
優位性はどっちって抜けにくいんですよ

■12.トレンド転換シグナルと水平帯
割ったかどうか曖昧な局面では水平帯として考える。
これ水平帯って言えばいいの

■13.エントリー精度の条件
精度が高いのは「しっかりした波」から「間延びしたところ」のドコオワ。
精度が高いのはしっかりした波から間延びをしたところ

毎朝のトレンド転換シグナルの筋トレ!!

ドル円 

週足 方向 上 
週足は高値を超え上昇。そこから調整。
青色の週足サポートラインの下に買い支え勢力がいる。
MAは上向き。買い支えとして機能しやすい。

日足 方向 下
日足は安値を割って下落。そこから戻して下落の波の途中。
白色の日足レジスタンスラインラインの上には戻り売り勢力がいる。
日足MAは下向き → 平行。売り抑えとして機能するかも。

4時間足 方向 下
4時間足は安値を割って下落。下落の波の途中。
ダウが難しい。とりあえずのダウ
オレンジ色の4時間足レジスタンスラインの上には売り抑え勢力がいる。
MAは下向き。売り抑えとして機能しやすい。

押し目買い無し
戻り売りは無し
静観していく

1時間足 方向 下
1時間足は安値を割って下落。下落の波の途中 or 戻しているエリア。
緑色の1時間足レジスタンスラインの上には戻り売り勢力がいる。
MAは下向き。売り抑えとして機能しやすい。

押し目買いは無し。
戻り売りは無し。

シナリオ 

塾長養成講座動画より気づき


振り返り

明日、週足の買い支えと合わせて、4時間の売りの手仕舞いがはいってくるかどうか
入ってきてもおかしくないとは思う。



ユーロドル

週足 方向 

日足 方向 

4時間足 方向 

1時間足 方向 

シナリオ 

塾長養成講座動画より気づき
この1っ本邪魔だなー
文言は覚えてるし、動画も何回かみたが
どこでどういうふうに使うのかあんまり覚えていない…
普通に押し目買いではだめなのかな…
動画また見直そう…

たぶんドコおわと内容似ててドコおわを環境足で軸足で見たら、1本2本が普段狙う押し目買いよりも余分に出ているようなイメージみたいな記憶があるような、ないような

今日の養成講座続けてみてみたらどこおわというよりも少し波出た後の縦追いのイメージかな… 
どこおわよりもう少し波がすすんだところで入るイメージか…

塾長養成講座動画より気づき

ちゃんと養成講座で追及してくれてたねー
で、そのまま夜いった通りにH1角度あるけどのパターンが来てるねー







軸足のどの内を狙っているのか

自分は❶はもっぱらスルー

振り返り  21:40 自分はスルー
朝の環境認識、養成講座まだ見れてない(この時はまだ見れてなかった)が自分はここスルーで
日足MA受けてきてるし4maグランビルはしてきたが、まだ上向き
1時間ドコおわの15分ネックラインで入りたいが1MAの買い支え感がきになる、下がったら仕方なし。

さあ、どうなるか…

振り返り  

自分の判断を褒めよう!!やはり1時間MAに買い支えられてきたねー

やはり自分はリスク把握重視タイプで分かりやすいところだけエントリしたいねー

明日の戻り売りが入ってくるかどうか、間延び感がでてくるのか
深夜に動くかもねー















ポンドル

週足 方向 

日足 方向 

4時間足 方向 

1時間足 方向 

シナリオ 




塾長養成講座動画より気づき

朝の環境認識できてないので何ともいえないが、
朝のライン引きで自分はここにラインを引いていた

以前は存在確認の答え合わせができてからのトレードを考えるだったのでライン引きがだいたいで考えてしまっていたのが、今は4時間1っ波を考えるようになってから、TTS出た、出てないの考え方で天と地の差が出るのを体感してしまったので細かく見るようになっている。





振り返り
養成講座の振り替えではりつけたように自分が引いた4時間のラインが正解だったなと感じた。











今回気づいたのが、多分だが4時間TTS出る前の1時間戻り売りで4時間買い支え抜けるんじゃね?4時間1っ波トレードはもっと4時間の決済注文が見えるところ(トレンドラインが3点、4点引けるぐらいの長めの上昇トレンドが終わりそうなところ)でないとトレードしない方が良いと思った。

4時間TTSが出た後の一波狙いはためしても良いとまだ思うが4時間TTSがでるんじゃね?トレードはもっともっと角度が高いところでためすものだと感じる
今回の黄色ダウで描いたようなトレードはしない方が良いと思われる
❶4時間TTSでたと考える勢力もいるがでてないと考える勢力も大勢いそう
❷だとしたら4時間買い支えに1時間戻り売りをぶつけることになる
❸4時間の利益を確保したい決済注文したい勢力がまだ見えないもっともっと長めのトレンドライン引けるぐらいのダウがつづいてから


その他通貨 

塾長養成講座動画より気づき 

振り返り

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