2/11(水)トレード日誌

目次


ドル円 いない  ユロドル いない   ポンドル 4時間押し目買い

毎日の環境認識で意識する事

❶環境認識とは? 今の波の状況+次の波のなりやすさ 週足・日足・4時間足・1時間足・すべてしっかり環境認識する。
❷TTSを意識する。MAの位置なども考慮しTTSの卵なのかTTSなのかしっかり言語化して認識。同じローソク足1本でもTTSの位置細かく意識。
❹波の状態を把握する。今の波の状態は?今後の波のなりやすさは?今後の波のなりやすさが分かる場合はしっかり描写する。イメージとても重要!
❺水平線、明確に意図をもって引く。どこに?何故?どんな勢力?市場参加者を意識!
 押し目買い勢力などの図形□をしっかりと正確な位置に。色分け明確に。図形の説明文に主語をしっかりつける。
 (例:4時間足で押し目買いが入りやすい~)
・上記すべて行うのがMTF分析。上位足→下位足 下位足→上位足 優位性とリスクをしっかり把握する。
・今の波の状況から今後の波のなりやすさ総合して波がきやすいのかどうかを判断する。しっかり言語化、描写する!
 自分達の優位性はトレンドフォロー。
 TFの定義は?TTS後の存在確認は?どんな波を狙っている?軸足は?エントリ足は?波のサイズは?MAの位置、角度は?上位足リスクは?

●環境認識が終わったら環境認識力養成講座動画を確認!塾長と自分の環境認識を見比べて、同じところは良くできたと褒める。
 違ったところは修正して考え方を寄せていく!
❶ダウカウント塾長と答え合わせ(塾長のダウカウントが正解の可能性かなり高い。自分のダウカウントも寄せていく)
❷水平線の確認。場所・意味・どんな勢力がいたか。塾長と自分同じだったか?どこに相違があったのか?
❸今の波の状況から今後の波のなりやすさの確認。塾長と自分同じだったか?どこに相違があったのか?
❹動画で得られた知識・技術をトレード日誌に記す!アハ体験も忘れずに記す! 
・トレードエクセルではなくトレード日誌を意識する!
 動画を見てインプット、トレード日誌にアウトプット、そのトレード日誌を見てまたインプットを繰り返しまくるのが爆速成長への近道
自分のトレード日誌に答えは書いてある」←これを目指す!!!だんだんいい感じに太らせれている。

トレーダーになるための心得  ~未来は僕等の手の中~ ~これは俺の物語だ~

・最初は必ず小さく試す。うまくいったことは増やす。うまくいかなかったことは減らす。
・マイナスリターンを減らして、プラスリターン増やしていく。意識して行動する。
・信念と思考が重なってくると強いエネルギーとなる。信念とは自分の思考の元になっているもの。信念を入れ替えることは可能。
・未来の自分から逆算。原因論ではなく目的論で思考する。あらゆる行動は未来の目的の手段。
 いくらでも未来は変えられる。時間は未来→過去に流れている。
・その行動、思考は目標に対して本当に必要か?100万回繰り返したら目標に近づくか?
・目標に達成することが楽しいんじゃなくて、むかっている間が一番楽しい。
 そこに自分が目標をもって努力できる、その努力を楽しいと思える環境が1番幸せなこと。
 【全力の時間】【気力を使える】【好きなものを見つける、持っていられる】ことが幸せ。 
まずはテクニカルの理解。環境認識+エントリをもっともっと追及していく。少なくてもいいのでまずは月間+リターンを目指す。
・ロットを上げていくのは低ロットで結果が出せてから。焦るな。実力はついてきている。

今年の目標

❶肉体への投資…エネルギーは有限。エネルギーを作って、貯めて、循環させれる肉体をつくる。健康、体力づくり。
❷テクニカルの理解…環境認識80~90%把握はできている。100%把握でないと、トータルでトレードは必ず負ける。₊αエントリポイント極めていく。
❸自責思考…家族が~先輩が~仲間が~ではなくそのアドバイスを受け入れ、自分で責任をもって考えて、自分で責任をもって行動に移し、
 自分自信でしっかり責任をとる。自分自信以外は誰も責任をとってくれない。
❹日誌の振り返り…ここに時間をかけていく。特に環境認識の振り返り。
 エントリをした、もしくは考察した後に波が出たのかどうか?
 ・波が出ていない → エントリしたならば環境認識が間違っている可能性が高い。それが視えていてスルーできていればOK。
 ・波が出た → エントリできていればOK。環境認識が合っていた可能性が高い。エントリができていなければ何故波を追っていないのかを言語化する。
 ・ホールドをテクニカル的にできていたか? 利確をテクニカルでできたいたか? 損切りはできたか? 損切りをしなかったらそうなっていたのか?
 ・メンタル面の振り返りも忘れずに。多分だが、その日の体調、メンタル、何なら天気などでトレード結果は変わってくる。
❺まずは月間+リターンを目指す。 → 安定してある程度のピプスが獲れるようになる。 → ロットを段階的に上げていく。
 ※相場次第なので、100%やる事やってマイナスは仕方なし。相場が悪くてトレードできないから無理やりトレードとかでは無く平均値で考える。
❻今年入ってくる4期生への還元。 塾長、先輩が与えてくれたものを今度はまずは小さくてもいいので自分が返す番。自分もギバーになる。 

エントリーするときの注意点

●環境認識
・存在確認は? 時間経過は? MAは? 
・上位足リスクは? 水平ライン/斜め/MA
・波がでそうか?波に乗れそうか?

・自分と反対の勢力は?←超重要
環境認識がずれてたらエントリもくそもない

●エントリ足 4時間軸足⇔1時間 
       1時間軸足⇔15分
・MAは? 1時間TTSは?
・直近波小さくカウントしがち
・スパッと入らない 
 いっってらっしゃい仕方なし 残念
❶1時間TTSで15分ローソク足の確認待つ
❷1時間TTS出たが波が出なかったと
 判断したらドコおわを待つ

・エントリする前に日誌の環境認識見直す
・大きく深呼吸してからエントリ

何かを証明する為に
トレードをするのはやめよう!!

今週の目標!!

本日の振り返り

今日の講座であった伸びた後の転換ポイントでのTTSを見極めるのが結構難しい時がある。4時間戻り売りまで待つなら後出しじゃんけんで存在確認で答え合わせできるときがほとんどだが、4時間1っ波狙いの4時間TTSが出たと仮定して1時間戻り売り狙うと結果そこが4時間TTSと皆にみられていなかったら、環境認識を間違えたことになり伸びる可能性が低いところのトレードになってしまい大変なことになる。

思ったこと、殴り書き、アハ体験

養成講座お品書き

■1.ドル円のエントリーポイント認識
戻り売りが見えても、エントリーは安値割れなど「決まった位置」に限定する。
エントリーポイントは安値割れなので

■2.根っこで入らない意識
伸び始めの根っこで入るのではなく、リスクを受け入れて入る位置を守る。
伸びるこの根っこ…そこじゃないってことをぜひ覚えておいてください

■3.波のきれいさと判断
波がきれいでない場合は無理に入らず、直観があっても慎重に扱う。
綺麗な波じゃないっていうところをまずはね覚えておいて

■4. ホールドのイメージトレーニング
含み益が戻る局面の苦しさを想定し、耐える準備をする。
含み益が出た後の戻ってきた時の…ホールドのイメトレ

■5. 分割決済の考え方
全ロットで勝ちに行かず、一部利確して精神的余裕を確保する。
全ロットを勝とうとしない

■6. 4時間と1時間の混同に注意
4時間で見えている動きが1時間の波である可能性を考える。
1時間のダウカウントがここ4時間で見えてる可能性

■7. 抜けたか抜けてないかの判定
トレンド転換に見えても、後の値動きで「抜けてない判定」が起きる。
抜けてない判定をこれでされたっていうことをロウソク足から見て取ってる

■8. 日足の流れを忘れない
1時間のトレードが魅力的でも、日足の流れが逆なら向かい風になる。
日足の流れなんですよ

■9. 感情と快感の罠
「上手いトレードをしたい」という快感が判断を歪めることがある。
その快楽をね感情として味わった時に気をつけてください

■10. ヒゲの扱いと水平線
ヒゲを折るか実体で引くかを比較し、判断を明確にする。
ヒゲポキって折って実体の方がいいな

■11.判断の記録と検証
抜けた・抜けてないの判断は日々の観察で精度が上がる。
一つずつ…だんだん見えるようになっていくと思います

毎朝のトレンド転換シグナルの筋トレ!!

ドル円 

週足 方向 上 
週足は高値を超え上昇。そこから調整。
青色の週足サポートラインの下に買い支え勢力がいる。
MAは上向き。買い支えとして機能しやすい。

日足 方向 下
日足は安値を割って下落。そこから戻して下落の波の途中。
白色の日足レジスタンスラインラインの上には戻り売り勢力がいる。
日足MAは下向き → 平行。売り抑えとして機能するかも。

4時間足 方向 下
4時間足は安値を割って下落。下落の波の途中。
オレンジ色の4時間足レジスタンスラインの上には戻り売り勢力がいる。
MAは下向き。売り抑えとして機能しやすい。

押し目買い無し
戻り売りはオレンジ色の4時間足レジスタンスラインが機能していくか見ていく。

1時間足 方向 下
1時間足は安値を割って下落。下落の波の途中。
緑色の1時間足レジスタンスラインの上には戻り売り勢力がいる。
MAは下向き。売り抑えとして機能しやすい。

押し目買いは無し。
戻り売りは無し。

シナリオ 4時間戻り売り

波的に明日以降だね

塾長養成講座動画より気づき
ホールドのイメトレをたくさんする
₊50ピプスとかから建値付近まで戻ってくる
そこをどうやって耐えるのかが大事

分割決済の勧め
分割決済をしておくことによって含み益の損失にも耐えられる。

マイナスで終わってもいロットを用意しておく。


振り返り
何もできないな…
ダラダラと
縦追いは自分にはまだ早い



ユーロドル

週足 方向 上
週足は高値を超えて上昇。上昇波の途中。
青色のサポートラインの下には押し目買い勢力がいる。
MAは平行。ローソク足がMAの上にいるので買い支えとして機能するかも。

日足 方向 上
日足は高値を超えて上昇。そこから押してきて上昇波の途中。
白色のサポートラインの下には押し目買い勢力がいる。
MAは上向き。買い支えとして機能しやすい。

4時間足 方向 上
4時間足は高値を超えて上昇。上昇波の途中。
オレンジ色のサポートラインの下には押し目買い勢力がいる。
MAは上向き。買い支えとして機能しやすい。

押し目買いは無し。
戻り売りは無し。
何もしない静観する。

1時間足 方向 上
1時間足は高値を超えて上昇。調整中。
自分は下方向にまだTTSでてないと見ている。
緑色のレジスタンスラインの下には買い支え勢力がいる。
MAは平行。ローソク足と絡んできている。

押し目買いは無し。
戻り売りは無し。
何もしない静観する。

シナリオ 

塾長養成講座動画より気づき

振り返り
明日の戻り売りに期待。


ポンドル

週足 方向 上
週足は高値を超えて上昇。上昇波の途中。
青色のサポートラインの下には押し目買い勢力がいる。
MAは平行。買い支えとして機能するかも。

日足 方向 上
日足は高値を超えて上昇。押してきてから上昇波の途中。
安値を割って下落の波の途中とみている勢力も若干いるかも…
白色のサポートラインの下には押し目買い勢力がいる。
白色のレジスタンスラインの上には売り抑え勢力がいる。
MAは上向き。買い支えとして機能しやすい。

4時間足 方向 上
4時間足は高値を超えて上昇。そこから押しているエリア。
オレンジ色のサポートラインの下に押し目買い勢力がいる。
MAは上向き。買い支えとして機能しやすい。

押し目買いはオレンジ色のサポートラインが機能していくかみていく。
戻り売りは無し。

1時間足 方向 下
1時間足は安値を割って下落。下落の波の途中 。
緑色のレジスタンスラインの上には戻り売り勢力がいる。
MAは下向き。売り抑えとして機能しやすい。

押し目買い無し。
戻り売りは無し。

シナリオ 4時間押し目買い
昨日いっていた今日になりそう。
波の大きさは前回より大きめだが許容範囲。前回が小さすぎると判断。
時間帯は欧州以降まで待つ
日足売り抑えとみている勢力もいるので伸びたときそこは注意する。

表記はしていないが4時間トレンドライン割ってきているし、4MAがうまく買い支えてこない可能性も見ておく。ボチボチ慎重に。




塾長養成講座動画より気づき

昨日の日誌にも書いたが、ここ自分は迷って結果塾長と同じにした
正解だ

ローソク足だけのダウ的には下にTTSでたとなるが、自分はまだTTS出ていないと判断して少し補正していた。





振り返り
今日の押し目買いは無理かなー
午前中だし、波の大きさも前回と違うし
リアルでは視えていないが、シナリオには書いていたけど見てもスルーしてる。


その他通貨 

塾長養成講座動画より気づき 

振り返り

この記事を書いた人

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