ドル円 4時間戻り売り ユロドル いない ポンドル 4時間押し目買い(明日の可能性高い)

エントリーするときの注意点
今週の目標!!
本日の振り返り
・いや~自分かなり相場視えてきているなという感じの養成講座でした。半年でここまで視えてくるんだなと…。
ほぼ同じだった。自分でいうのも何ですが凄い…
・じゃあ逆に何故トレードの結果がよくならないのだろうと…そこを詰めていかなければならない。
ロットははってないのでプロたんが原因でないには明白。今思っているのがトレードの時にフロー状態に入れていないのが原因かもしれない。
マルチタスクでトレードしてしまっているときが多い。例をあげるとyoutube見ながら。漫画読みながら。本読みながら。
思ったこと、殴り書き、アハ体験
養成講座お品書き
■1.移動平均線の位置関係を見る
角度とロウソク足の位置関係を確認して、方向の根拠を整理する。
移動平均線の角度と移動平均線にロウソク足がどっち側にあるのか
■2.4時間足と1時間足の勢力確認
4時間の戻り売り勢力と1時間の転換シグナルを照合する。
ここに4時間足の戻り売り勢力がいます
■3.上位足の抵抗を忘れない
1時間の押し目買いだけで判断せず、日足の移動平均線の抵抗も考慮する。
何忘れてんの?っていうと日足の移動平均線を忘れてる
■4. リスクと可能性の天秤
波が出る可能性とリスクを比較し、入る・入らないを判断する。
リスクと波が出る可能性を天秤にかけて
■5. ブレイクの難しさ
ブレイクは決済の判断が難しく、感情が入りやすい。
どこで決済して逃げていいか分かんないっていうのがね難しかった
■6. 直観と合理化の区別
「抜けそう」という感覚が直観か合理化かを見極める必要がある。
直観のように思わせておいて もうショートしたくてたまんない
■7. トレンド転換後の反転待ち
転換シグナルが出たら、反転や押しを待って入る。
その後の反転を待つんですよ
■8. ヒゲの扱いは移動平均線で判断
迷う場面では移動平均線の位置を優先し、ヒゲを入れて考える。
こういう時にヒゲを入れておいた方が無難です
■9. ポンドルは勢力の拮抗に注意
売りと買いが混在するため、マルチタイムフレームで確認する。
ポンドルは売りも買いもいるような状態になってくる
■10. ダウカウントは何度も見直す
一発で決めず、複数のカウントで勢力を確認する。
何度も何度もダウカウントして
■11. トレード日誌で判断を振り返る
その場の思考を書き残し、後で都合よく解釈しないようにする。
覚えてないんだから もう書くしかない
■12. 自己信頼を育てる
記録を積み重ねることで判断精度を自分で信じられるようになる。
自分を信じていける人がロットを張れます
毎朝のトレンド転換シグナルの筋トレ!!
ドル円

週足 方向 上
週足は高値を超え上昇。そこから調整。
青色の週足サポートラインの下に買い支え勢力がいる。
MAは上向き。買い支えとして機能しやすい。
日足 方向 下
日足は安値を割って下落。戻しているエリア。波的にはビローンとしててしっくりこない。
白色の日足レジスタンスラインラインの上には戻り売り勢力がいる。
いるが一応いるかなという感じ。戻り売りが入りやすいではない。
日足MAは下向き → 平行。ローソク足MA超えてきた。

4時間足 方向 下
4時間足は安値を割って下落。下落の波の途中。
ダウカウントが2種類ありそれぞれ存在確認するレジスタンス候補が違ってくる。
オレンジ色の4時間足レジスタンスラインの上には戻り売り勢力がいる。
MAは下向き。少し緩くなっていきている。買い支えとして機能しやすい。
押し目買い無し
戻り売りはそれぞれのオレンジ色の4時間足レジスタンスラインが機能していくか見ていく。
1時間足 方向 下
1時間足は安値を割って下落。そこから戻しているエリア or 調整。
緑色の1時間足レジスタンスラインの上には売り抑え勢力(戻り売り勢力の可能性もある)がいる。
MAは下向き。売り抑えとして機能しやすい。
押し目買いは無し。
戻り売りは無し。

塾長養成講座動画より気づき


振り返り
12:35 自分はブレイク狙わないが手仕舞いが早くて戻しをつけずにさがりそうな感覚。
もちろん自分は手を出さない。

振り返り
下がるには下がったがという感じ
自分の根拠のない直観なんてこんなもの
ユーロドル

週足 方向 上
週足は高値を超えて上昇。上昇波の途中。
青色のサポートラインの下には押し目買い勢力がいる。
MAは平行。ローソク足がMAの上にいるので買い支えとして機能するかも。
日足 方向 上
日足は高値を超えて上昇。そこから押してきて上昇波の途中。
白色のサポートラインの下には押し目買い勢力がいる。
MAは上向き。買い支えとして機能しやすい。

4時間足 方向 上
4時間足は高値を超えて上昇。上昇波の途中。
オレンジ色のサポートラインの下には押し目買い勢力がいる。
MAは上向き。買い支えとして機能しやすい。
押し目買いは無し。
戻り売りは無し。
何もしない静観する。
1時間足 方向 上
1時間足は高値を超えて上昇。調整中。
緑色のレジスタンスラインの下には買い支え勢力がいる。
MAは上向き。買い支えとして機能しやすい。
押し目買いは無し。
戻り売りは無し。
何もしない静観する。
塾長養成講座動画より気づき

振り返り
特になし
1時間のこういう水平ラインをどう引いていくかが自分の課題。
ローソク足の感じかから直近安値にはひかなくて、1つ二つ前の安値にかぶるように引いた。
ポンドル

週足 方向 上
週足は高値を超えて上昇。上昇波の途中。
青色のサポートラインの下には押し目買い勢力がいる。
MAは平行。買い支えとして機能するかも。
日足 方向 上
日足は高値を超えて上昇。押してきてから上昇波の途中。
安値を割って下落の波の途中とみている勢力も若干いるかも…
白色のサポートラインの下には押し目買い勢力がいる。
MAは上向き。買い支えとして機能しやすい。

4時間足 方向 上
4時間足は高値を超えて上昇。上昇波の途中。
オレンジ色のサポートラインの下に押し目買い勢力がいる。
MAは下向き→平行。買い支えとして機能するかも。
押し目買いはオレンジ色のサポートラインが機能していくかみていく。
戻り売りは無し。
1時間足 方向 上
1時間足は高値を超えて上昇。上昇波の途中 or 押してきているエリア。
緑色のサポートラインの下には押し目買い勢力がいる。
MAは上向き。緩くなってきている。
押し目買い無し。
戻り売りは無し。


塾長養成講座動画より気づき
このダウカウントの可能性も視野に入れておく

振り返り
特に無し
1時間水平効いてるポイントが2か所あってどっちにひこうかな…
方向下のTTSでてるのかな…
その他通貨
塾長養成講座動画より気づき
振り返り