1/29(木)トレード日誌

目次


ドル円 4時間戻り売り(黄信号)  ユロドル 1時間押し目買い(4時間押し目買い)黄信号   ポンドル いない

毎日の環境認識で意識する事

❶環境認識とは? 今の波の状況+次の波のなりやすさ 週足・日足・4時間足・1時間足・すべてしっかり環境認識する。
❷TTSを意識する。MAの位置なども考慮しTTSの卵なのかTTSなのかしっかり言語化して認識。同じローソク足1本でもTTSの位置細かく意識。
❹波の状態を把握する。今の波の状態は?今後の波のなりやすさは?今後の波のなりやすさが分かる場合はしっかり描写する。イメージとても重要!
❺水平線、明確に意図をもって引く。どこに?何故?どんな勢力?市場参加者を意識!
 押し目買い勢力などの図形□をしっかりと正確な位置に。色分け明確に。図形の説明文に主語をしっかりつける。
 (例:4時間足で押し目買いが入りやすい~)
・上記すべて行うのがMTF分析。上位足→下位足 下位足→上位足 優位性とリスクをしっかり把握する。
・今の波の状況から今後の波のなりやすさ総合して波がきやすいのかどうかを判断する。しっかり言語化、描写する!
 自分達の優位性はトレンドフォロー。
 TFの定義は?TTS後の存在確認は?どんな波を狙っている?軸足は?エントリ足は?波のサイズは?MAの位置、角度は?上位足リスクは?

●環境認識が終わったら環境認識力養成講座動画を確認!塾長と自分の環境認識を見比べて、同じところは良くできたと褒める。
 違ったところは修正して考え方を寄せていく!
❶ダウカウント塾長と答え合わせ(塾長のダウカウントが正解の可能性かなり高い。自分のダウカウントも寄せていく)
❷水平線の確認。場所・意味・どんな勢力がいたか。塾長と自分同じだったか?どこに相違があったのか?
❸今の波の状況から今後の波のなりやすさの確認。塾長と自分同じだったか?どこに相違があったのか?
❹動画で得られた知識・技術をトレード日誌に記す!アハ体験も忘れずに記す! 
・トレードエクセルではなくトレード日誌を意識する!
 動画を見てインプット、トレード日誌にアウトプット、そのトレード日誌を見てまたインプットを繰り返しまくるのが爆速成長への近道
自分のトレード日誌に答えは書いてある」←これを目指す!!!だんだんいい感じに太らせれている。

トレーダーになるための心得  ~未来は僕等の手の中~ ~これは俺の物語だ~

・最初は必ず小さく試す。うまくいったことは増やす。うまくいかなかったことは減らす。
・マイナスリターンを減らして、プラスリターン増やしていく。意識して行動する。
・信念と思考が重なってくると強いエネルギーとなる。信念とは自分の思考の元になっているもの。信念を入れ替えることは可能。
・未来の自分から逆算。原因論ではなく目的論で思考する。あらゆる行動は未来の目的の手段。
 いくらでも未来は変えられる。時間は未来→過去に流れている。
・その行動、思考は目標に対して本当に必要か?100万回繰り返したら目標に近づくか?
・目標に達成することが楽しいんじゃなくて、むかっている間が一番楽しい。
 そこに自分が目標をもって努力できる、その努力を楽しいと思える環境が1番幸せなこと。
 【全力の時間】【気力を使える】【好きなものを見つける、持っていられる】ことが幸せ。 
まずはテクニカルの理解。環境認識+エントリをもっともっと追及していく。少なくてもいいのでまずは月間+リターンを目指す。
・ロットを上げていくのは低ロットで結果が出せてから。焦るな。実力はついてきている。

今年の目標

❶肉体への投資…エネルギーは有限。エネルギーを作って、貯めて、循環させれる肉体をつくる。健康、体力づくり。
❷テクニカルの理解…環境認識80~90%把握はできている。100%把握でないと、トータルでトレードは必ず負ける。₊αエントリポイント極めていく。
❸自責思考…家族が~先輩が~仲間が~ではなくそのアドバイスを受け入れ、自分で責任をもって考えて、自分で責任をもって行動に移し、
 自分自信でしっかり責任をとる。自分自信以外は誰も責任をとってくれない。
❹日誌の振り返り…ここに時間をかけていく。特に環境認識の振り返り。
 エントリをした、もしくは考察した後に波が出たのかどうか?
 ・波が出ていない → エントリしたならば環境認識が間違っている可能性が高い。それが視えていてスルーできていればOK。
 ・波が出た → エントリできていればOK。環境認識が合っていた可能性が高い。エントリができていなければ何故波を追っていないのかを言語化する。
 ・ホールドをテクニカル的にできていたか? 利確をテクニカルでできたいたか? 損切りはできたか? 損切りをしなかったらそうなっていたのか?
 ・メンタル面の振り返りも忘れずに。多分だが、その日の体調、メンタル、何なら天気などでトレード結果は変わってくる。
❺まずは月間+リターンを目指す。 → 安定してある程度のピプスが獲れるようになる。 → ロットを段階的に上げていく。
 ※相場次第なので、100%やる事やってマイナスは仕方なし。相場が悪くてトレードできないから無理やりトレードとかでは無く平均値で考える。
❻今年入ってくる4期生への還元。 塾長、先輩が与えてくれたものを今度はまずは小さくてもいいので自分が返す番。自分もギバーになる。 

エントリーするときの注意点

●環境認識
・存在確認は? 時間経過は? MAは? 
・上位足リスクは? 水平ライン/斜め/MA
・波がでそうか?波に乗れそうか?
環境認識がずれてたらエントリもくそもない

●エントリ足 4時間軸足⇔1時間 
       1時間軸足⇔15分
・MAは? 1時間TTSは?
・直近波小さくカウントしがち
・スパッと入らない 
 いっってらっしゃい仕方なし 残念
❶1時間TTSで15分ローソク足の確認待つ
❷1時間TTS出たが波が出なかったと
 判断したらドコおわを待つ

・エントリする前に日誌の環境認識見直す
・大きく深呼吸してからエントリ

何かを証明する為に
トレードをするのはやめよう!!

今週の目標!!

本日の振り返り

・ヨワンビル自分ではしていないが塾長の検証でやっぱり自分で考えていたより思ったより優位性が低いことが分かった(‘Д’)
・検証=膨大な時間と量をかけて…のイメージがあったが、これぐらいのフットワークの軽さなら自分の重い腰があがりそうだ♪

思ったこと、殴り書き、アハ体験

オージーさんの添削で、15分5波=1時間1波 見える化推奨 H1の損切リスクで15分ダウ決済 確かに割に合わないなと思った。

養成講座お品書き

■1.注文の集中が見えても入らない判断を持つ
下位足では明確な注文集中が見える場面がある。
ただし、反対方向の勢力も同時に見えている場合は、止まる可能性もある
取り逃しを受け入れることで、長期的な勝率は安定しやすくなる。
■2.ダウカウントは高安値だけで終わらせない
ダウカウントは単なる高値・安値の確認ではない。
その位置にどの市場参加者がポジションを持っているかを想像する。
売りポジションの存在は、将来の買い圧力につながる点を意識する。
■3.トレンドは勢いを失う前提で見る
伸びた後は、同じように伸び続けるとは限らない。
ダウの進行を追うことで、次第に伸びにくくなる兆候が見えてくる。
トレンドの終わりを意識できると、無理なエントリーが減っていく。
■4. 高値や安値が分からないときは時間経過を待つ
ダウカウントで判断できない場面は珍しくない。
その場合は「分からないので時間経過を待つ」と明確に言語化する。
時間が進むことで、後から構造がはっきり見えることが多い。
■5. 仮説を立ててからエントリーを検討する
勢力の存在やトレンド転換の可能性を仮説として持つ。
その仮説が時間経過で裏付けられた場合のみエントリーを考える。
いきなり結論を出さず、段階を踏むことが安定につながる。
■6. 勝てるようになると起こる判断の甘さに注意する
連勝や好調な時期は、自分の分析が常に正しいと錯覚しやすい。
その結果、優位性の低い場所でもロットを張ってしまう。
慎重な判断を維持することが、成績のブレを防ぐ。
■7. 移動平均線の角度で狙い方を変える
移動平均線の角度が強い場合は、上位足の波を狙う選択肢がある。
角度が弱い場合は、下位足の短期トレードに留める。
同じ形でも、背景の時間軸によって意味は変わる
■8. 過去検証で「起こりにくい形」を知る
移動平均線が伸びて横ばいになった後、すぐ再加速する場面は少ない。
多くの場合、一定の時間調整を経てから次の動きが出る。
感覚ではなく、過去検証で確率を把握することが重要。
■9. ヨワンビルの再現性
頻繁に起こらない形を狙うと、勝率は不安定になる。
繰り返し確認できる形だけを優位性として扱う。
取れない動きを捨てることが、結果的に安定を生む。

毎朝のトレンド転換シグナルの筋トレ!!

ドル円 

週足 方向 上
週足は高値を超え上昇。そこからさらに高値を超えず下落。調整か
現状安値を割ってきているがまだ割ったとは判断できない。今週安値を割り切るかどうかがポイント。
青色の週足サポートラインの下に買い支え勢力がいる。
MAは上向き。買い支えとして機能しやすい。

日足 方向 下
日足は安値を割って下落。下落の波の途中。
白色の日足レジスタンスラインラインの上には戻り売り勢力がいる。
日足MAは下向き。
売り抑えとして機能しやすい。

4時間足 方向 下
4時間足は安値を割って下落。そこから戻しているエリア or 確認しているエリア。
オレンジ色の4時間足レジスタンスラインの上には戻り売り勢力がいる。
MAは下向き
売り抑えとして機能しやすい。

押し目買いは無し。
戻り売りはオレンジ色の4時間足レジスタンスラインが機能していくか見ていく。

1時間足 方向 上
1時間足は高値を超えて上昇。そこから押しているエリア。
緑色の1時間足サポートラインの下には買い支え勢力がいる。
MAは下向き → 平行 。買い支えとして機能するかも。

押し目買いは狙わない。
戻り売りは無し。

シナリオ 4時間戻り売り 欧州過ぎ~
戻り売りの形に見えるが何か嫌な感じ。。。
前々回の波がスコーンと下がっているからか、週足買い支えもあり、大幅な下げの手仕舞いの餌にされそうな感じがする。。。
もしエントリするなら…
4MAヨワンビルじゃなくて、1時間足も綺麗に収縮してリスクが最小限に抑えられてると感じたらか… あまり入りたくないな…

塾長養成講座動画より気づき
1時間足のダウカウントが2つ通り
押し目買い勢力が2通りおり、MAの買い支え勢力もいる
1時間足的には流れは押し目買いの流れ

なのでショートが普段より少し難しく感じる。


1時間押し目買い否定と4時間直近波理論がいっしょになったとき
少し早めの15分注文の集中抜けで入ると大陰線が付く場合が多いが、
1時間押し目買いがセオリーで考えると上級とれーどのなる。

めちゃ伸びた→伸び幅減ったが伸びた→存在確認戻り売り→次どうなるか?→さらに伸びなくなりやすい
伸ばし切った人たちの利確に自分のショートポジションが利用されそうと思った。

これを自分もリスクとして感じていた。

振り返り
1時間足自分のダウカウントで正解だったぽい
上側の緑水平ラインで考えていた勢力は損切に合っているかもねー



振り返り
やはり戻り入らず、大陰線の手仕舞いが徐々に入ってきている感じがする。
4MAが徐々に平行になりつつある



ユーロドル

週足 方向 上
週足は高値を超えて上昇。上昇波の途中。
青色のサポートラインの下には押し目買い勢力がいる。
MAは平行。ローソク足がMAの上にいるので買い支えとして機能するかも。

日足 方向 上
日足は高値を超えて上昇。上昇の波の途中。
白色のサポートラインの下には押し目買い勢力がいる。
MAは 平行 → 上向き。買い支えとして機能しやすい。

4時間足 方向 上
4時間足は高値を超えて上昇。そこから押して確認しているエリア。
オレンジ色のサポートラインの下には押し目買い勢力がいる。
MAは上向き → 買い支えとして機能しやすい。少し緩くなりつつあるか。

押し目買いは微妙な所…。
戻り売りは無し。

1時間足 方向 上
1時間足は高値を超えて上昇。上昇波の途中。
緑色のサポートラインの下には押し目買い勢力がいる。
MAは下向きやや緩くなってきている。

押し目買いは微妙な所…。
戻り売りは無し。

シナリオ 1時間押し目買い 欧州過ぎ~
4時間押し目買いとしては自信を持って少し狙いにくいか
波の感じ、手仕舞いの餌にされるかも…4MAの角度など自信を持ってフルロットで!の場面でないのは明らか。。。

もしエントリするならば、1時間軸足としてトレードして4時間も巻き込めればラッキーのトレードを検討するべきか…

塾長養成講座動画より気づき

ダウカウントずれてたな…

と思ってたけど半分正解だったね

両方見えるようになろう

環境認識するなら、エントリするならば両方の水平ラインがひけて両方の勢力の把握ができた方が絶対良い。

振り返り
夕方の動きを見る限り1時間足、自分のダウカウントで考えていた勢力ではなく
左図の様に考えていた人が多かったのかな


振り返り
4時間高値切り下げつつある。
上で書いた通りの1時間のダウ、水平ラインが正解だったでほぼ確定。
やはり上にはいかなかった。


ポンドル

週足 方向 上
週足は高値を超えて上昇。上昇波の途中。
青色のサポートラインの下には押し目買い勢力がいる。
MAは平行。買い支えとして機能するかも。

日足 方向 上
日足は高値を超えて上昇。上昇波の途中。
白色のサポートラインの下には押し目買い勢力がいる。

MAは上向き。買い支えとして機能しやすい。

4時間足 方向 上
4時間足は高値を超えて上昇。そこから押してきているエリア or 波の底。
オレンジ色のサポートラインの下には買い支え勢力がいる。
(水平ラインを移動させるの少し早い気もするが…)
MAは上向き。買い支えとりて機能しやすい。

押し目買いは無し。
戻り売りは無し。

1時間足 方向 上
1時間足は高値を超えて上昇。上昇波の途中。
緑色のサポートスラインの下には押し目買い勢力がいる。
MAは平行。買い支えとして機能するかも。

押し目買いは狙わない。
戻り売りは無し。

シナリオ 

1時間軸足であえて狙うなら4時間存在確認のあるユロドルの方がまだ良さそう…な気がする。自信はない。




塾長養成講座動画より気づき
今回みたいに4MA綺麗な角度保ってれば4時間存在確認無しの1時間軸足1時間押し目買いありだが、

赤線みたいに4MAの角度が緩んできて平行になりつつあるときに1時間押し目買いを狙っていくのは非常にリスキー。


振り返り
朝の1時間押し目買いはスルーした。
環境認識的にも微妙だし、午前中だし、スルーで良いと思う。
結果論かもだがやはり買いはそれほど入ってこなかった。

その他通貨 ポンドオージー

2026.01.29 11:50
1時間戻り売り

自分は4時間1っ波狙いの1時間3波軸足トレード、4時間存在確認無しの押し目買い1時間軸足
しか狙わないと決めていたが、
上位足が強くてこれは波がでそうと感じた時は多少崩してもトレードしてもいいのかなと今回思った。

今回は4時間3波途中の1時間足トレード
アヤが多少ついているが、週足、日足、4時間の優位性にかけて入ってもいいのかも

入っていない 何故入らなかった?
朝の環境認識の時点で完璧に見逃し。波でてしまった後と考えていた。
ただセオリーから少し外れているの理由から見てても入ってなかったと思う。
このセオリーから崩してもいいぐらいのさじかげんを上位足を踏まえて考えていく必要が今後ある。検証か?

塾長養成講座動画より気づき 

振り返り

この記事を書いた人

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