1/20(火)トレード日誌

目次


ドル円 戻り売り(黄信号)   ユロドル 押し目買い   ポンドル 押し目買い  

毎日の環境認識で意識する事

❶環境認識とは? 今の波の状況+次の波のなりやすさ 週足・日足・4時間足・1時間足・すべてしっかり環境認識する。
❷ダウカウントヒゲを無意識に折ってしまうくせがある。ヒゲを折る理由、折らない理由意識する。
 頭の中で安くなったら買うぜ!高くなったら売るぜ意識。
❸TTSを意識する。MAの位置なども考慮しTTSの卵なのかTTSなのかしっかり言語化して認識。同じローソク足1本でもTTSの位置細かく意識。
❹波の状態を把握する。今の波の状態は?今後の波のなりやすさは?今後の波のなりやすさが分かる場合はしっかり描写する。イメージとても重要!
❺水平線、明確に意図をもって引く。どこに?何故?どんな勢力?市場参加者を意識!
 押し目買い勢力などの図形□をしっかりと正確な位置に。色分け明確に。図形の説明文に主語をしっかりつける。
 (例:4時間足で押し目買いが入りやすい~)
・上記すべて行うのがMTF分析。上位足→下位足 下位足→上位足 優位性とリスクをしっかり把握する。
・今の波の状況から今後の波のなりやすさ総合して波がきやすいのかどうかを判断する。しっかり言語化、描写する!
 自分達の優位性はトレンドフォロー。
 TFの定義は?TTS後の存在確認は?どんな波を狙っている?軸足は?エントリ足は?波のサイズは?MAの位置、角度は?上位足リスクは?

・環境認識が終わったら環境認識力養成講座動画を確認!塾長と自分の環境認識を見比べて、同じところは良くできたと褒める。
 違ったところは修正して考え方を寄せていく!
❶ダウカウント塾長と答え合わせ(塾長のダウカウントが正解の可能性かなり高い。自分のダウカウントも寄せていく)
❷水平線の確認。場所・意味・どんな勢力がいたか。塾長と自分同じだったか?どこに相違があったのか?
❸今の波の状況から今後の波のなりやすさの確認。塾長と自分同じだったか?どこに相違があったのか?
❹動画で得られた知識・技術をトレード日誌に記す!アハ体験も忘れずに記す! 
・トレードエクセルではなくトレード日誌を意識する!
 動画を見てインプット、トレード日誌にアウトプット、そのトレード日誌を見てまたインプットを繰り返しまくるのが爆速成長への近道
 半年後は、「自分のトレード日誌に答えは書いてある」←これを目指す!!!だんだんいい感じに太ってきてる

トレーダーになるための心得  ~未来は僕等の手の中~

・最初は必ず小さく試す。うまくいったことは増やす。うまくいかなかったことは減らす。
・信念と思考が重なってくると強いエネルギーとなる。信念とは自分の思考の元になっているもの。信念を入れ替えることは可能。
・未来の自分から逆算。原因論ではなく目的論で思考する。あらゆる行動は未来の目的の手段。
 いくらでも未来は変えられる。時間は未来→過去に流れている。
・その行動、思考は目標に対して本当に必要か?100万回繰り返したら目標に近づくか?
・目標に達成することが楽しいんじゃなくて、むかっている間が一番楽しい。
 そこに自分が目標をもって努力できる、その努力を楽しいと思える環境が1番幸せなこと。
 【全力の時間】【気力を使える】【好きなものを見つける、持っていられる】ことが幸せ。 
・まずはテクニカル!土台となる基礎がしっかりしないと始まらない。今は毎日の環境認識やりきる!毎日基礎勉強しよう!

今週の目標!!

・トレード日誌の読み直し。→ 継続する、週末反省会でまとめる。
・瞑想試してみる。 → 続ける。
・体力づくり。ダイエット。 → 少しづつ強度上げていく。まずは歩くことから。筋トレもやる。毎日やる。
・エントリ1000通貨で試してみる。目的は勉強している途中だが、自分がテクニカル理解できているか実際のチャートで試す。
 着目するのは資金が増えるか減るかではなく、テクニカルを理解できているか。
 今週は多通貨監視してとにかくエントリしてみる機会を増やす。丁寧に大事にトレードする。
 プロスペクト理論、克服、対策ではなく、解決する前にまず顕在化。トレード日誌に記録し、あぶりだしていく。
 今のところ小ロットなのでたとえ30ピプス負けても-300円。
・エントリ、結果負けてもいいので(適当という意味ではない)4時間の波が出る時間経過十分の1時間TTSがでるポイントで確認があれば入ってみる。
・エントリ飛び込んでみる H1注文の集中抜けで少しでも確認があれば入ってみる。「損切はエサ代」つぶやく。まだまだ検証段階。
・エントリした後のホールド、決済。決着がつくまで耐える。肝に銘じる。テクニカルじゃないぞ。

やるぞ!!!

本日の振り返り

・ドル円、全戻し見逃していたが、養成講座と皆のブログで午前中の戻り売り回避できた。
・ドル円、夜にロットを乗せれるような場面ではないが、優位性があると思ってトレードしたが結果は損切になった。
・塾長のユロドルは自分には視えてなかった
・はやく上手くトレードできるようになりたいな。。。ただいま5連敗中… 今年入ってから1回も勝ってないぞ 笑
・※チャート見れていな理由がかけていないので、言い訳しないためにノートに残していく

思ったこと、殴り書き、アハ体験

すぐ上手くいけばいう事なしだが、そんな順調に進む可能性は低い。最終的に安定して資金を増やせればいいんだ。
今はまだ旅の途中。旅を楽しもう。

毎朝のトレンド転換シグナルの筋トレ!!

ドル円 

週足 方向 上
週足は高値を超え上昇。上昇波の途中。
先週さらに高値越えるかなという感じだったが、結果ヒゲで抑えられた。
青色の週足サポートラインの下に押し目買い勢力がいる。
MAは上向き。買い支えとして機能しやすい。

日足 方向 上
日足は高値を超えて上昇。押しているエリア。
昨日の下ヒゲで日足押し目買いの存在確認はじまったなという雰囲気が出てる。
白色の日足サポートラインラインの下には押し目買い勢力がいる。
日足MAは上向き。
買い支えとして機能しやすい。

4時間足 方向 下
4時間足は安値を割って下落。戻しているエリア。
オレンジ色の4時間足レジスタンスラインの上には戻り売り勢力がいる。
MAは下向き → 平行 。売り抑えとして機能するかも。

押し目買いは無し。
戻り売りは微妙な所。

1時間足 方向 上
1時間足は高値を超えて上昇。上昇の波の途中。
緑色の1時間足サポートラインの下には押し目買い勢力がいる。
MAは上向き 。買い支えとして機能しやすい。

押し目買いは無し。
戻り売りは無し。
4時間足戻り売りの1時間足の動きをシナリオで見ていく。

シナリオ 4時間戻り売り すぐにでも~
4MAが平行になってきている=安値を切り上げてきそう…が気になる。
日足押し目買いも昨日のヒゲが存在確認し始めたように見える。
ショート日足押し目買い勢力までいくかもしれないが、基本的には入らない。入る時は要注意。
1時間押し目買い否定とかはリスクがあるかも…

塾長養成講座動画より気づき
全戻しのカウント完璧に見逃してる。
はまのさんみたいに両方のカウントできて、それを考慮してエントリ考えれるようになりたい。
そのためには環境認識でフロー状態に入ることが近道か。


振り返り

養成講座でもあった通り、矢印のあたり、朝の1時間ネックライン割れはスルー
その後下がらず上にぐんぐんと上がって4時間安値切り上げてきたなーと思っていた





振り返り 20:42 ショート 0.1lot 損 -18pips

その後4時間ヒゲをつけて、とりあえずの上を否定したように感じた。
4MAも若干緩くはなっているが、許容範囲内。

全戻しのセオリーではまだエントリーはまだはやい。
1時間軸足の15分2番ネックライン待ってから…

ただ誰がどうみても全戻しのダウカウントではなくて、純粋な4時間戻り売りで見ている勢力もいると判断。3期生は朝の環境認識で4時間戻り売りと全戻し、半分ぐらいの割合だった。

全戻しとみないなら1時間ネックライン割ってからの下位足確認でエントリポイントきたと思ってエントリ、リスクとしては全戻しのセオリーにはまだ早すぎるので、すっとさがらなければ5分で切れるなら切ろうと判断した。15分でダラダラとはもたないイメージ。

5分で高値を切り下げ、安値更新してくれるまではエントリしたときの高値
(18PIPS上)ぐらいに置いているのでどきどき







振り返り
21:18 損切りを建値付近の高値に移せた。 仮に引っかかっても-4pipsぐらい






振り返り
21:35 損切り 決済

連敗が続いているが、まだまだ自分の実力不足
しゃーない。
今回はかなりきわどい微妙なトレードと分かったうえでのエントリ。
上手く逃げれなかったがしょうがない。

お金のマイナスはロットをはっていないからか正直何とも思わない。
それよりかは半年勉強してきたテクニカルで今のところピプスが+になってないのが正直きつい。
欲張りすぎか…
見える化時代よりかはあきらかにマイナスは減っている。

振り返り
※後日
結果ショートに波が出ず、日足の押し目買いと4時間全戻しの押し目買い入るかもの波の勢力が勝ったイメージ

ユーロドル

週足 方向 上
週足は高値を超えて上昇。押してきている。
MAも割ってきているし押してすぎていると判断。
青色のサポートラインの下には買い支え勢力がいる。
MAは平行。ローソク足がMAの下にいるので売り支えとして機能するかも。
何ともいえない

日足 方向 下
日足は安値を割って下落。下落の波の途中。
白色のレジスタンスラインの上には戻り売り勢力がいる。
MAは平行 → 下向き。売り抑えとして機能しやすい。

4時間足 方向 上
4時間足は高値を超えて上昇。上昇波の途中。
オレンジ色のサポートラインの下には押し目買い勢力がいる。
MAは下向き → 徐々に平行。買い支えとして機能するかも。

押し目買いはオレンジ色のサポートラインが機能していくか見ていく。
戻り売りは無し。

1時間足 方向 上
1時間足は高値を超えて上昇。そこから押しているエリア。
緑色のサポートラインの下には押し目買い勢力がいる。
MAは上向き → 平行。買い支えとして機能するかも。

押し目買いは無し。
戻り売りは無し。

4時間足押し目買いの1時間足の動きをシナリオで見ていく

シナリオ 4時間押し目買い
欧州ふだと少し早いかNYぐらいまで待ちたい
4MAきちんと受けてきているか位置と角度、要注意。

塾長養成講座動画より気づき
斜め抜けたからは考えてなかったが、自分もこの4時間1っ波と1時間3波が重なるところは狙っていこうと思っている。
このユロドルは外出していてみえてなかった。
朝の環境認識でこの1っ波狙いはシナリオで考えれてなかった。

塾長養成講座動画より気づき
この横にずれる感覚は確信レベルで体に染みついてきてる。

振り返り



ポンドル

週足 方向 上
週足は高値を超えて上昇。そこから戻しているエリア。
青色のサポートラインの下には押し目買い勢力がいる。
MAは平行。買い支えとして機能するかも。

日足 方向 下
日足は安値を割って下落。下落の波の途中。
白色のレジスタンスラインの上には戻り売り勢力がいる。

MAは上向き→平行、ローソク足が下側に潜ってきて売り抑えとして機能するかも。

4時間足 方向 上
4時間足は高値を超えて上昇。上昇の波の途中。
オレンジ色のサポートラインの下には押し目買い勢力がいる。

押し目買いはオレンジ色のサポートラインが機能していくか見ていく。。
戻り売りは狙わない。

1時間足 方向 上
1時間足は高値を超えて上昇。そこから押しているエリア。
緑色のサポートラインの下には1時間押し目買い勢力がいる。
MAは上向き。買い支えとして機能いやすい。

押し目買いは無し。
戻り売りは無し。

4時間足押し目買いの1時間足の動きをシナリオで見ていく

シナリオ 4時間押し目買い NY前後~
考え方はユロドルと一緒
ユロドルよりローソク足が綺麗。
日足の水平ラインやMAなどの抵抗には注意




塾長養成講座動画より気づき


振り返り
今日の午前中から入るとしたらユロドルよりポンドルか…
1時間3波狙いになっているのはポンドルの方

その場合一回切って再度どこおわで入り直せるか…

ユロドルと同じで朝の環境認識ではこのシナリオ認識できておらず
チャートもリアルでは見えていない。

その他通貨 

塾長養成講座動画より気づき 

振り返り



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