週末ひとり反省会2/9~2/13

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今週の感想

・4時間TTSの見極めの大切さに気付けた週だった。
・自分の環境認識のレベルが上がっているのが、自分でも感じられた週だった。
・一方で、ピプスを獲るというトレードの結果はあいかわらずふるわず。
 環境認識やエントリのテクニカルの問題ではなく、信念や集中できているかなどそっちの可能性があるとの事
 認めたくはないが、その可能性が高いので改善していく。

❷トレード日誌の見直し

2/9(月) 
4時間1波狙い 欧州、NY以外でも波でるんじゃね?の疑問。要検証。

2/10(火)
養成講座と自分の環境認識照らし合わせて自分で成長を実感。
逆に環境認識、エントリのテクニカル以外に問題があるのかなと気づく
集中できているか? 見逃していないか? マルチタスクしていないか? 等

2/11(水)
4時間1波狙いTTSが出た後のトレードはそのTTSを見極め間違えるとダメトレードになる

2/12(木)
4時間1波狙いを思考する事でおもわぬ副産物が…
TTSを見極める思考がたくさんできている。

2/13(金)

❸思いついた事、感じた事、来週試したい事

・塾長の週末反省会倍速でいいので一通り見てみて自分の感覚とずれがないかたしかめる
・集中できる状態に持っていく

今週の添削動画の感想・改善点

■1,直観の記録と活用
 心理的リスクを「直観」として記録し、テクニカルOKでも慎重に扱う。
 これが直観なのでこれがきなくさいになってきます

■2,波のサイズと狙う足の違い
 狙う波が4時間か1時間かでサイズ感が変わり、判断軸も変わる。
 どの波を狙っているのかが違う

■3,ドコオワとタテオイの役割
 ドコオワはエントリースキル、タテオイは波の場所を示す考え方。
 ドコオワはエントリースキルなんです

■4,1本邪魔の扱い
 「この1本邪魔」は4時間の波再開ポイントとして使えることがある。
 この1本邪魔だなぁ

■5,水平線の強弱は時間で変わる
 市場参加者の心理変化で、水平線の意味が時間とともに変わる。
 時間経過とともに水平線の強弱も変わる

■6,直観は市場参加者の共鳴
 未来予測ではなく「みんながどう考えるか」を感じ取る。
 みんなこう考えるんじゃないの

■7,縦おいの場所
 縦追いは日足の波が来ている場面で行うと効率が上がる。
 日足の波が来ているのであれば

■8,緊張感と準備状態
 本気の相手と戦う以上、準備状態で臨む姿勢が必要。
 相手本気ですからね

■9,マルチタスクの落とし穴
 リラックス状態だと切り替えが遅れ、判断が甘くなる。
 切り替えが全然できない

■10,FXは戦場という意識
 相手も本気で勝ちに来るため、油断は致命的になる。
 FXは戦場だ

■11,損切りと信念の再確認
 損切りを徹底し、トレーダーとしての信念を見直す。
 信念っていうのをもう一度見直して

今週の行ったトレード、今週のチャートの振り返り

ユロドル 0勝 2敗 -8pips

ドル円 無し

ユロドル 0勝 2敗 -7pips
詳しくは
2/13(金)トレード日誌 – fx トレード日誌

ポンドル 無し

 

 


 


 

オジ円 無し

 

ニュージー円 無し

カナダ円 無し

スイス円 無し


オジドル 無し

ニュージードル 無し


ユーロオージー 無し


ポンドオージー

2026.02.11 22:30  

雇用統計なので入れないが
チャートは綺麗だった。





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